カテゴリー
Soft & Service

金喰い虫

このところソフトののお知らせが続いている・・・。
まずはFlashMX2004。これが単体だけですでに36000円。おぃおぃ昔なら新品で買えたよ!って値段。これをStudio MXにしたりすると72000円。
新規購入だとMX2004は84000円でStudioは12万!どわーーー!
が反面値下げしているにも関わらずマクロメディア強気です。
で、一方のAdobeは関係をリリース。
AfterEffects6。これProfessionalでアップグレードすると68000円。
そしてPremiere Proへのアップグレードは25000円。
さぁこれ全部アップグレードしたら165000円なり!
ぐはぁ・・・
毎年ソフトやに幾ら金使っていることやら・・・・。
まぁそれで飯をってるんで買って当然なんですけど、もう少し安くしてくれないかなあ・・・・。
ちょっと悩むなあ・・・・

カテゴリー
Soft & Service

RSS生成ソフト

Headline-Editor
ん、これで手動更新のサイトにもRDFつけれるってこと。
そんでを通さずにRSSのみをREADするソフト”Headline-Reader”もあります。
PushとPullの狭間の媒体であるマガジンがによって破綻しつつある今、次はこういうRSSを用いたツールとかが出来てくるかもしれないなあと思った。
的にはバックエンドを使わないでのようにRSSリーダーみたいなのが既存のブラウザに実装できたら嬉しいけど、まぁ著作権のとkあるだろうし難しいのかな?

カテゴリー
Soft & Service

windows ムービーメーカー

これ初めて今日使ったんですけど、期待してなかった反動で感
FireWireでの接続は今までしかやったことなくって、それでものコントロールまでは出来なかったのですが、このムービーメーカーなんの設定もせずに一気に最初からキャプチャしてくれる・・・・。巻き戻し、コマ送り、すべてPCからフルコントロール。
しかも保存形式がwmv。これステキ。
(昔はメモリも少なかったから無圧縮で一度溜め込んでから処理してたんだけど、エンコーディングのもかかるしいい加減ウンザリしておりました)
いやーこんなに簡単に出来るんだったらもっと早くXP買っておけばよかったです。
といいつつも新マシンは相変わらず不調で、また明日SOLDAMに送り返します・・・。
今度はメモリを3200にするんだそうです・・・。
フー、いつになったらな環境で仕事が出来るのだろう・・・
常にメモリでガリガリ作業しているのはもうイヤダ!

カテゴリー
Soft & Service

スパイソフト

最近はなフリーソフトにスパイソフトがくっついていたりして非常にです。有名どころで言うとmpeg coderのDivXのGatorとか・・
DivXはサイトは常に分かりにくく変化しているのですが、ADツールということでGATORがすこーしだけ説明されています。なんで止む無しという部分はあるのですが、いきなりカジノのサイトとか開かれるとウザイですね。ウチはレジストリごと削除してしまいましたけど・・。(昔はエンコーダー無のAD無しも配布していたと思うのですが、今はなんか見当たらないですね)
“Alexa”とかもそれなりに情報を流していたりするみたいですけど、これ自体はその情報を元にした情報をフィードバックしてもらっているので、その辺は了承済みということで、自分も結構色々使っていたりするので、この辺に対しては目を瞑れるんですけどね・・・(まぁポートもhttpdだし、パケット拾って中見ればそれなりに・・)。
まぁソフトをインストールしなくてもどうも色々インストールされるみたいで、ノートン先生もこの辺はあまりタッチしてないみたいですし、一度調べてみたほうがいいかもしれないですね。外のサイト見てるだけでも何かしら入ってくるみたいです。アダルトサイト被害対策の部屋こことか色々スパイソフト系の情報があります。(こないだyahooのMLでも紹介されてました)。で対策として分かるものは自分でレジストリとかデリったりするんですけど、なんにしてもソフト名とかプロセスで判断しないとわかんないので、分からないものは分からないと・・。(昔YDM.EXEをしそうになった)そこでspybotというアンチスパイソフトで簡単に調べてしまおうと。 まぁ今のところ一番ローカライズされていて、一番信頼できるアンチスパイソフトです。ネットで常に最新の情報に更新して対応してくれています。(ただおまえ自身がスパイソフトか?という疑念も無きにしも非ず)まぁ一度入れてみてください。結構スパイソフト入っていてビビリます。(valueClickとかもヒットしてたりするけど、どーなんでしょう・・)
[today’s push]
siggraph 2003 webgraphics expo
もうちょっと前にわってしまいましたが、とりあえず。なかなか判断基準が難しいですな。

カテゴリー
Soft & Service

MACとWINの共有

ウチにはが3台、WINが3台あるんですけど、これまでWINにappleTalkを喋らせて対応していたわけです。ただこれだとwinからMACが見れないのでちと不便。(昔はMACメインだったからそれでも別になかったんですけど、最近はメインがWINなんで面倒)。ということでMACからWINに入るべく色々調査しておりました。そこで出てくるのはwin mounterとかDAVEなんですが、win mounterって、インターフェイスというかファインダーが違うだろ!と・・。お前明らなんか違う!って感じがなじめなくって、DAVEに挑戦してみました。しかしなんかは接続しているのにアクセスが出来ない。しかも「ネットワークには存在しない」とかいう高圧的なメッセージ。ムカ!なんだてめえ!売ってんのかあ!ごるぁぁ!という感じで悪戦苦闘すること2日。やっと理由がわかりました。winに入っているノートン先生が立ち上がっていたわけです。近年教師の不甲斐なさが色々といわれていますが、ノートン先生はやる気満々です。ちょっと今回は張り過ぎたという感じみたいです。ノートン先生のローカルネットワークのIP範囲を定してやると・・。おぉ!繋がった!WINからMACの中がみれるじゃないですか!ということでちょっと感動しました。