どうでもいい話ですが、いつの日か鈴鹿8耐チキンレースという企画を実施したいと思っております。(謎)
話はズレるんですが、9月にレース中になくなった富沢祥也のアルバムがある。読んでいるとお父さんが作られたBOOKのような感じで、胸が苦しくなる。
更に話がずれますが、こういうPhotobackとかで他人が作成したBookって購入できるようにはできないのだろうか?当然制作者が販売を選択できる必要があるけれど・・。閲覧は既に出来るのだけど、購入ができない。結構欲しいなーって思うこともあるのだけど・・・。どうなんだろう?
需要は結構ある気がするし、受注生産なので在庫リスクとかも発生しないし。駄目なのかしら?
そもそも自分の為につくっているレベルなので、売り上げが発生した場合に独自ポイント制で制作者に還元という形でも御の字なんだけどなあ・・。(そのポイントは次回自分が発注する際の割引、もしくは他人のBookを購入する際の割引などに使う感じで)
ポイント無くても誰かが自分の作品を購入してくれるってだけでも素人にとってはとても嬉しいことだろうし、更なる制作意欲も湧くんじゃないかしら?
他のところで自分の作ったBookを他人が購入するようなサービスってあるのかしら??
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いまさらじゃけど、ようききんさい
これわしゃーブログに書いとらんかったみたいじゃけぇ書いとくわぃね。
えらいなー。
1. 他人の発言をさえぎらない
2. 話すときは、だらだらとしゃべらない
3. 話すときに、怒ったり泣いたりしない
4. わからないことがあったら、すぐに質問する
5. 話を聞くときは、話している人の目を見る
6. 話を聞くときは、他のことをしない
7. 最後まで、きちんと話を聞く
8. 議論が台無しになるようなことを言わない
9. どのような意見であっても、間違いと決めつけない
10. 議論が終わったら、議論の内容の話はしない
ペット供養-納骨|ペットの遺灰からつくるアニムスダイヤモンド
こんなサービスあるんですな。
でも実際本当の遺灰を使ってダイヤを作ってくれたのか?どー確認するのか分からないけれど・・。
金だけ取られて、ガラス玉だったりしたら恐ろしいな。
いや、信じるもののほうが救われるな・・。
野鳥を捕まえるための罠で「かすみ網」というものがある。(かすみ網 – Wikipedia)
仕組みは鳥の体の構造、本能をうまく利用したものであり、見方によっては非常に拷問的な罠である。
その捕獲力から
日本においては野鳥の保護を目的として鳥獣保護法によって許可を持たない者の使用は1947年より禁止、1991年より販売・頒布・捕獲目的の所持も禁止となっている。
という対応がされている非常に特異なものである。
テクノブレイクの記事を読んでいて、ふとこのかすみ網のことを思い出した。
※その「テクノブレイク」という言葉すらネタじゃないかという話もあるのだけれども・・・。
Feel It ?
こちらのサイトの、サブタイトル
「かわいい女の子が集まるサイト(・∀・)」
とても切ない・・・。
普通に理解すれば「かわいい女の子の画像」が「ネット上のアプ主」たちによって「集められた」結果を「集まる」という言葉を使っているのけれども、「かわいい女の子」が意思を持ち、能動的に行動する可能性があるため、能動的行動の「集まる」と受け取ることもできる。そしてその場合「2次元キャラと結婚」などに近しいデータとの接し方を想像してしまう。
非常にネット的な表現というか、ならではの表現とでもいうのか、とても切なく、深いコピーだなと思う。
そこまで考えてライティングしているのか?は分からないけれど・・・。
唐突な話で申し訳無いですが、”bootleg”ってアメリカンフットボールではトリックプレーの一種の名称として一般的に使われる言葉なのだけど、元々の意味は「長靴」とか「ブーツ」の脛の部分というような意味だと思う。
それとは別に、音楽の「海賊版」という意味も一般的に使われている。
元々”bootleg”には暗喩的な「密造酒」という意味がある。「長靴の胴の中に隠して酒を密輸したことから」ということで、イリーガルな何か?を意味する言葉としても使われている。(参:“bootleg”の検索結果(17 件):英辞郎 on the Web:スペースアルク)
で、最初に書いたアメフトのプレーのbootlegに関して、当時はFake後のQBの動きがブーツの形に似ているので”Bootleg”という説明を聞いた気がするのだが、今よく良く考えてみると、そんなことではなく、「密輸」という行為自体をシンプルに表現した名称ではなかったのだろうか?と思ったりしている。(そもそもQBの軌跡がブーツに似ているのか?と・・・)
今更真相を知ったところで、実際使うわけでも無いし、生活の何かが変わるわけでは無い。
yahooとか楽天などのECサービスで、
「あなたはプラチナ会員です!」
「ゴールド会員です!」
とかいう形で会員特典を提示してくるのだけど
「あなたは将軍です」
「あなたは中将です」
「あなたは軍曹です」
とか言った方が、ショッピング自体がゲームっぽくなって無意味に盛り上がったりするんじゃないか?と思ったりしたがどうなんだろうか?
しかしこういう階級ものって男性社会特有のものなんかな?女性的な分野でレベルアップ属性ってぱっと思いつかなかった。
「大奥です」
「玉の輿です」
「貴婦人です」
「新妻です」
「家事手伝いです」
「召使です」
とか、なんか激しく時代、文化を超えた寄せ集め(しかもレベル属性なのか?も曖昧だ)のでしか想像できなかった。これを見ると受動的な属性が多く、如何にこれまで男社会だったのか(もしくは俺が男視点なのか?)と実感させられる。女性の社会進出が一般的になった今の時代、それに見合った形で女性のレベル属性も言葉として定義されていくのだろうか?仮に有名人をそこに割り当てるとして以下のような感じか?
「勝間級」
「静香級」
「美穂級」
「奈美恵級」
「くらたま級」
「法子級」
(順不同敬称略)
順番とか正直良くわかりませんが・・・。
幸せって人それぞれですからね。
こんな声なのか?
