石川の叔母が送ってくれた。美味しい
大きな嵐が来るとのことで
結構心配していたのだけど、東京の辺はあまり大事には至らなかった。ただ千葉のほうがまた大変な状況になっているらしい。
今年は千葉に沢山水害が発生している。これがたまたまなのか、気候変動に伴う恒常的な変化なのかよくわからないけれど・・・
しれっと正面から中庭に抜ける通路が解放されていた。
とても久しぶりに世田谷八幡の奉納相撲を観た。コロナ以降初めてかも知れない。司会の人も変わらず、定番のオチも健在で安心した。
しかし観客の大半は外国人の旅行客みたいな状態だった。みんなきちんと調べているんだなーと感心した。
2026年Netflix公開作品。監督は山下清悟。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.
テレビ大陸音頭とトリプルファイヤー
トリプルファイヤーの曲かと思ったらテレビ大陸温度というバンドだった。ツーマンライブとかミニアルバム制作とかしているらしい。
どちらもステキ。
長年同じエリアに住んでいると行きつけのラーメン屋にも閉店した店、味の変わった店、量の減った店・・・と色々な変化がある。変わりにできた新しい店が行きつけに昇格できるのかの保障はない。どちらかと言うと人生のどこかのタイミングから行きつけのお店は段々と減少していくものなのかもしれない。
ローズマリーの赤ちゃん
ロマン・ポランスキー監督による1968年公開作品。若い頃に一度見たことがあるが、当時はゾンビやスプラッタ系全盛の時代だったので地味な印象であまり心に残っていなかった記憶。なんとなく検索にヒットしたので再鑑賞。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.
2012年公開のドイツ映画。時代の異なる6つのエピソードが並行展開するややこしいプロットで、監督はツーマルンセル。マトリックスのウォシャウスキー姉妹が主に未来系を担当、ラン・ローラ・ラン、パフュームのトム・ティクヴァが過去形を担当。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.
2022年公開のアメリカ映画。主演のブレンダン・フレイザーのレンタルファミリーを観たいなーと思った流れで鑑賞。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.
昨年は次男が高校三年生で欠場したため2年ぶりの参戦。今年は長男も含めた家族四人で初日だけの参戦。
本命は相変わらずのホルモンだが、新しいバンドとの出会いもたくさんあってとてもハッピーだった。それらも含めてざっとメモしておく。
沖浦啓之が2015年の日本アニメ見本市のために作成したショートムービー。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.
2000年公開の沖浦啓之監督作品。原作は押井守、音楽は溝口肇。公開当時に観た記憶があるが当時は押井守アレルギーが強かったので本当にザックリな感じあまり記憶に残ってない😅
Wikipediaを観ると沖浦啓之が押井の世界観に共感できずリライトさせたというエピソードを知り、改めて正座して鑑賞。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.
2014年公開のクリストファー・ノーラン、ジョナサン・ローラン兄弟作品。プロジェクト・ヘイル・メアリーを観ようかしらと思ったらまだ有料だったので断念して宇宙つながりで久しぶりに鑑賞。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.
前の区役所中庭みたいにラジコンで遊んだりキャッチボールしたりするのは無理そうな雰囲気。
ミッドサマー ディレクターズカット版
アリ・アスター監督の2019年作品。当時世界的に話題になってたけれどポスターがいまいち馴染めずやっとこ鑑賞。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.
2006年公開の今敏監督作品。原作は筒井康隆。公開から20周年ということでパプリカ4Kリマスターを目黒シネマで鑑賞。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.