わが家は子どもたちのスマホ管理にGoogle Familiesを使っている。この機能を使うとファミリー内で共有される特殊なカレンダーが使えるようになる。
その機能を使って家族内の予定を共有していたのだけど、次男のカレンダーだけ反映されない。
あれやこれやした結果、以下の対応で解決したのでメモ。
How do I make the family calendar visible to all my children?
わが家は子どもたちのスマホ管理にGoogle Familiesを使っている。この機能を使うとファミリー内で共有される特殊なカレンダーが使えるようになる。
その機能を使って家族内の予定を共有していたのだけど、次男のカレンダーだけ反映されない。
あれやこれやした結果、以下の対応で解決したのでメモ。
How do I make the family calendar visible to all my children?
くま太が亡くなって、一月立たないうちにもみぢまでこの世を去りました。
年齢が近いから当然なのだけど連続するのは辛い。
こちらもInstagramに投稿していたものを後追いでこちらに展開。
Instagramにだけアップしていました。遅ればせながらこちらにもアップ。
SNSの楽さにかまけてライフログとしてのBlogを更新しなくなってる。
Blogの位置づけを考え直さないといけない。
最近のものは
* ハロリン(ハロウィン)
* ブジン(自分)
といったところ、特にハロリンが可愛かった
Photobackの新商品”JOURNAL”の無料キャンペーンで3年前に亡くなったプリンの本を作ってみた。
BookではなくBookletなので、これまでのRough、Bunko、ALBUMの本という感じとは少し違った、映画のパンフレットや駅で配布されている旅行のパンフレットのような雰囲気。
マットで少し厚めの紙はそれなりに良い感じなのだけど、紙質的に劣化スピード(毛羽立ち)が早そうな感じで、写真を「本」として残したいニーズ向けでは無いかもしれない。もっとフランクな内容、もしくは資料といった用途向けかもしれない。いわゆる旅行の栞とか、公演のパンフとかという感じ。
会社のResumeみたいなものに使えるかな?とも思ったが、背表紙のPhotbackロゴを非表示にできないだろうから難しいかも。
わが子たちの名前を決める際に、お世話になったサイト。
ここで名前を考えたというわけでは無く、名前候補の字画を確認という感じでお世話になりました。
姓名判断というのは迷信を用いた「不安商法」とわかりつつも、それが自分でなく子どもの事となると、その不安を避けようという心理になってしまいます。これはそれまで守るべき者が「自分」だけの「独身男性」に「父性」が作動する最初の一歩なのかもしれません。(このサイトは無料なので「商法」という表現は適当では無いですが・・)
InstagramのVideo貼り付けテスト。
最近長男が寂しい寂しいと口にする。
パパ・ママが弟ばかりを可愛がり、自分を放置しているように感じているらしい。
まぁそういうこともあるのかな?と思い、「弟が産まれるまではお前はパパ・ママを独占していたんだぞ、弟はそういう意味では最初から半分なんだぞ・・」と無難な返答をした。
それに対して長男は「弟はパパ・ママそして僕に可愛がられている、つまり3人分だ。もしパパ・ママが半分ずつ可愛がってるとしても2人分で僕と変わらない。そして僕は今パパ・ママの半分の1人分しかかわいがってもらってない。だから弟のほうが可愛がられている」とのたまった。
ほげー。その考えは無かったわ。
自分も長男だったけどそんなこと考えたことも無かった。(寂しいと思ったことも無かったかもしれない)
えらい繊細なんだなー。誰に似たのかしらんけど・・・
愛情の足し算に感銘をうけ、その晩は一緒に寝た。
しかしもう小学生の長男と一緒に寝るには布団が小さく、寒くて夜中に目が覚めた。
もう40を過ぎた自分は死にゆくだけだけれども、子供はすごいスピードで成長している。
本人はその成長を全く意識していないけれども、そのスピードは眩しく、神々しい。
未来は彼らとともにある
12月に東京タワー
1月に六本木ヒルズの屋上
煙とアホとパパは高い所が大好きなのだ。
住友林業のイメージキャラのきこりん。(きこりんの森)
とても可愛くてフィギュアとか欲しいのだけど、残念ながら売っていない。(店舗にはおいてあるそうで、昔はプレゼントなどもあったらしく、ヤフオクで取引されていたときには10万以上で取引されていたとか・・)
そんなきこりんについてマイソンが教えてくれた話。
「きこりんは木でできていて、中にうちが入っているの」
「口の所が開いて階段が出てきて中に入れるの」
「自動車みたいに運転できて空を飛ぶの」
「景色を変えたいとき飛んでいくの」
最後の台詞を聞いたときに「移動」というものに対し視野がとても狭くなっていることに気づいた。
子供は色々なことを気づかせてくれるなぁと思った。
きこりん自作してみようかなぁ・・。
私にとってオジーといえば蝙蝠を食べて死にそうになったオジーですが、マイソンにとっては「「オジギソウのオジー」
芽が出てきました。
毎日一生懸命世話してますが、過度の世話が相手を殺す場合もあるということをどう伝えるべきか悩んでいます。

先週木曜日の午前中にマイソンの小運動会がありました。
なぜ平日なのかよくわからないけれど、色々あるのでしょう。
平日午前中にも関わらずたくさんの父兄がきてまして、場所取り発生して、おじいちゃんとかおばあちゃんとか大変そうでした。2階のベランダとか60歳以上に開放とかしてあげればいいのにね。
年長さん組はマット運動(前転+飛び込み前転をして、リレー競走して、最後にダンス。
マイソン相変わらず一人挙動不審で常時先生に怒られていた。
先生が常に横に配備されていた。要注意人物ということなのだろうか・・・。
先日幼稚園の子供達から
「アッキーはすげー先生に怒られているよ!」
「アッキー部屋から締め出されて泣いていたよ!」
という旨の密告を受けた・・・。
どうも集団生活に問題があるようである。
自分も問題のある子どもだったのでとやかく言えないのだけど、年をとってわかったことは我をそこまで貫かないと手に入らない物ってそんなには無い。そうせずとも手に入れる術はあるし、そこまで人の助けでより効率的に、そして予想しなかった方向への道も手に入れることができるってこと。
まぁうまく伝えられないけれども・・・。
何歳ぐらいになったらそういう年長者の言葉を素直に受け入れれるようになるのかな?

マイソン初號の遊びの一つ、「パソコンごっこ」。
紙で作ったパソコンと携帯電話でメールを飛ばしあうという遊び。「パパぁ、メール送りまくろうぜ!」という感じで誘ってくる。
実際の遊び方は、「ピピピ」とキーボードを押して「メール送信!」と言った後に、送信メッセージを口頭で相手に伝える。という流れ。つまり普通に会話している状態と同じなのだが、メールを読んでいるという仮定を一つ設定するだけで普段の会話では話さないようなことが結構話せることに気づいた。
マイソンから手紙で「パパ、いつもお仕事頑張ってくれてありがとうね」という内容のものを良く頂くのだけど、これに似た内容をマイソンは「パソコンごっこ」で送信してくる。かなり手紙に近い感覚を自然と持っているのだと思う。そして幼稚園の話とか、確認事項とかも、通常の会話では照れたり、とっ散らかってしまうのだけど「メール」という仮想フィルタを入れることで、彼の頭の中で一度最適化され要点をまとめた非常にシンプルな文章になってアウトプットされてくる。
これはなんかすごい発見だと思った。
しかし反面、何故こんな面白くない遊びを思いついたのだろう?と考えると愕然とする。
いつも家でPCをしかめっ面で見ながら「今メールしてるから遊べない、ちょっと待って」と言い続けているワタシに合わせて、彼なりにワタシと遊ぶためにこの「パソコンごっこ」を考えてくれたんじゃないかと思うと、もう本当に申し訳ない感じで、もっと遊んであげないとと思う。
2年前の秋からほぼ休みなく働き続けているので疲れてもいるが、それよりも家族のケアが出来てないことを真剣に受け止めて、なんのための人生だっつーことをキチンと考えようかと思った。

3月27日15時頃プリンが亡くなりました。
新幹線での移動中、キャリアの中に入った状態で、私の足元で亡くなりました。
死因は分かりません。
毎日幸せだっただろうか?
良い飼い主だっただろうか?
最後辛かっただろうか?
早く気づいてやれなくって、
ほんとうにごめん。
もしあの世でまた会えるなら
許されるなら
また一緒にあそんでほしい。
この世で一番かわいくて甘えん坊でやさしくて、フカフカした君へ。
ぼくはきみに出会えてとても幸せだった。
明日からもうきみがいないとおもうと息が詰まる。
本当にいままでたくさんありがとう。力不足でごめんなさい。
※写真は新幹線に乗ってすぐの時の写真です。この約3時間後に亡くなりました。
※26時ごろ荼毘に付し、骨上げしました。今は立派な骨壷の中に収めていただいています。
最後にプリンを愛してかわいがってくださった、たくさんのみなさま。
プリンになりかわりお礼させていただきます。ありがとうございました。
みなさんにかわいがっていただけて、プリンは本当に幸せだったと思います。
またどこかでパグを見かけたら、ほんの少しプリンのことを思い出してやってください。
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