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2006

思考の経過と論理的な流れ

この辺説明するのがいつも悩ましい。
結果だけ述べればいいのであればさほど悩む必要はないのだけど、実は重要なのはその結果に行き着く過程のように思えたりもする。そもそも思ったものを思ったとおりに作るってよりは、なんか色々やっているうちに膨らんでくるってのが自分のパターンだったりもするので、その辺尚のこと説明が難しいように感じる。しかしまぁそんな試行錯誤の部分とか説明できるほど自分で覚えているわけでもないので、まぁ結果を順を追って解説していくしかないんだろうなぁ・・・。
擬音語とか使えたら楽なんだけどなぁ・・・w
「ここではムービークリップをギューっと動かすため、この値をちょいちょいといじります。その最後の瞬間にパシッと止めるために、戻り値がこれをドーンと超えないように境界条件をいい感じに設定し、まーるく収めます・・・」みたいな・・。
訳分からん。

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