カテゴリー
2010

重大な文化的冒涜

Tフロント忍者
ロシアのアイスダンスペアがアボリジ二をテーマにしたプログラムに対して、アボリジニの長老?が「許可や相談なく演じ、アボリジニ文化が盗まれた」として避難しているというニュースを見た。
今年は冬季オリンピックらしく(30過ぎると4年とかあっという間)、彼らは金メダルの呼び声も高いとのこと。冬季オリンピックが具体的にいつなのかよくわからないけど(来月ぐらい?)、普通にスケートするだけでも大変なプレッシャーだろうに、予想もしないところからの精神的プレッシャーで非常に気の毒である。ま、かと言ってアボリジニ長老の発言を批判するエントリーを書こうと言うわけでは無い。ロシアの選手とアボリジニの長老の間でマルッと収まってくれればよろしいかなと・・・。
母国日本について思いを馳せてみた。
ニンジャ
フジヤマ
スキヤキ
ゲイシャ
カラテー
スモー
チョンマゲー
ハラキリ
イチロー
・・・・
どこかに憤った日本の長老はいたのだろうか??
遜っているのか、したたかなのか・・・?
あぁ・・それでも「太陽」の時には揉めていたな・・。資本主義の世の中じゃ、国士なんてのも本当に国士なのか、国士ビジネスなのか正直良くわからない。
信じられるのは又吉イエスだけなのか?
それとも又吉イエスだけは信じられないのか?
小沢一郎は信じられるのか?
それとも鳩山を信じたいのか?
そこまでしても又吉イエスは信じられないのか?
地獄の業火に焼かれたいのか?
そういえば最近話題になっている件について。今国会提出の永住外国人地方選挙権賦与法案は絶対不可
支離滅裂・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。