近所の銭湯の元旦限定の朝湯に家族で行ってきた。
カテゴリー: Event
かなりの情報量。フィギュア展示のボリューム感は色々感覚麻痺してくる・・・😓

物品販売がイマイチ。複製原画はあるがポスターはイベント告知ポスターだけ >複製原画
士郎正宗の世界展みたいにポスター種類がたくさんあると良かったのだけど・・・🐙
二年ぶりの多摩川花火。子どもたちがあっという間に大きくなっていた。
とても良いバランスで2つの展示を観ることができた。
情報設計における肉と骨みたいな観点と近い部分があり、情報設計とデザインの関係性について整理するヒントを多く得られた。この気付きの整理ができたらここで発表するかは未定
観覧後、上野の名門喫茶店「王城」で食事。昔ながらのナポリタンは美味しかった。
珈琲王城(色々クッズを販売している)
どこかのインスタかなにかで、ここの土俵で女子高生が戯れているショート動画があった。土俵は神聖なものであり、民に親しくもあるという感じはいいですな。
これが無礼になるか、ならないかの線引は世界中で問題化している移民問題の観点では非常に判断難しいのだけど・・・🥸
世田谷文学館の「士郎正宗の世界展〜「攻殻機動隊」と創造の軌跡〜」にギリギリ滑り込みしてきた。
士郎正宗との付き合い(ただの読者😅)はApple Seedの1巻が発売された中学生の時から(多分広島サンモールのAnimateで購入)
非常に数学的なアプローチのバレエ。全体がわかりやすい形状を構成するわけでは無いので、どこをどのように観るのが把握するのが難しかった。
個人的にはライフゲーム的なアプローチとフィギュアスケートに似た重力からの解放といった観点で興味深く観劇できた。
わずか3日間だけの日本での公演のためにこれだけの人員とセットを用意したという太っ腹な構成で、その結果チケットが非常に高額でアリました・・・😅