本多劇場で劇団かもめんたる 第16回公演『ピノキオの元カノ』を観劇。
カテゴリー: Art
26/4/25 〜 5/24 「Ex Machina Galactica」~3バチ展Vol.4 THE FOURTH PRESENCE~ | ヴァニラ画廊
個人的には寺田克也推しなのだけど、作品購入には至らず。もうワンサイズ小さくないと家に収まらぬ感じ・・・。
Rockin’Jelly Bean作品が異常に予約されていた。オークションで高額取引されているのは見たことあるけれど、海外人気が高いということなのか??
先日観覧した「テラダヒデジ「てらだひで字」展」の作品を見て、わが家に貼ってある日よけの札を思い出した。
調べてみると広島の宮島特有の御札らしい。地元なのでこれが宮島特有のモノだとは知らず、全国共通の一般的なものだと思っていた。
地元のものでも知らないことが沢山ある。
Nostosで開催中のテラダヒデジ「てらだひで字」を観覧。とてもよい展覧会でした。購入したい作品があったのだけどサイズが大きくわが家に収める場所がなくて断念😭
松濤美術館で鑑賞。自分と同じ世代にとってガンダム、クラッシャージョウ、アリオン、巨神ゴーグ、ダーティーペアなどは青春時代真っ只中で、安彦良和は神的な存在。
つぐminäperhonen展
かなりの情報量。フィギュア展示のボリューム感は色々感覚麻痺してくる・・・😓

物品販売がイマイチ。複製原画はあるがポスターはイベント告知ポスターだけ >複製原画
士郎正宗の世界展みたいにポスター種類がたくさんあると良かったのだけど・・・🐙
基本的に士郎先生の女性はNew輪色素が薄め
とても良いバランスで2つの展示を観ることができた。
情報設計における肉と骨みたいな観点と近い部分があり、情報設計とデザインの関係性について整理するヒントを多く得られた。この気付きの整理ができたらここで発表するかは未定
観覧後、上野の名門喫茶店「王城」で食事。昔ながらのナポリタンは美味しかった。
珈琲王城(色々クッズを販売している)
世田谷文学館の「士郎正宗の世界展〜「攻殻機動隊」と創造の軌跡〜」にギリギリ滑り込みしてきた。
士郎正宗との付き合い(ただの読者😅)はApple Seedの1巻が発売された中学生の時から(多分広島サンモールのAnimateで購入)
非常に数学的なアプローチのバレエ。全体がわかりやすい形状を構成するわけでは無いので、どこをどのように観るのが把握するのが難しかった。
個人的にはライフゲーム的なアプローチとフィギュアスケートに似た重力からの解放といった観点で興味深く観劇できた。
わずか3日間だけの日本での公演のためにこれだけの人員とセットを用意したという太っ腹な構成で、その結果チケットが非常に高額でアリました・・・😅
鎖に繋がれた犬のダイナミクス
都庁プロジェクションマッピング
パチンコ(スロット?)の液晶みたいな感じだった。
近くで観たからかもしれないけれど、建物と連携した表現が少ないのと、解像度がちょっと粗いように感じた。
このプロジェクションマッピングの作成費についてニュースがあった記憶があるけれど、詳細は忘れた。