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祈りとか誓いとか


この手のは当然のことながら演出とか楽とかで感動するように作られているわけですが、ができてからちょっと感覚変わってきたように感じる・・。「感動」ではなく、どちらかというと切実な「祈り」「願い」という割合がすごく大きくなってきたように思う。震災を体験したとかそういうミクロな話では無く、もっと漠然とした可能性に対しての祈りって感じなのかなぁ?
まぁ世の中は先行きだし、楽しいこと、面白いこともたくさんあるしで自分たちにする道を選ぶ人も多くなってきていて、少子化は進行しているようです。まぁ子供を作ることが正解だとは思いませんし、作らなければいけないとも思いません。実際なんで遺伝子を残す必要があるのか?と考えたら良く分からないことだらけです。もしかしたら宇宙人の料養殖場なのかもしれませんw
ただまぁオデはとりあえず毎日子供がスクスクと大きくなっているのを見つつ、この子も含めてが住みよい世界であるように微力ですが日っていこうと思います。

「祈りとか誓いとか」への2件の返信

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