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チコちゃんに叱られる!の着ぐるみは誰が入っているのか?

最近話題のNHKの番組、「チコちゃんに叱られる! – NHK」。

テーマやテンポも良いが、やはりチコちゃん(5歳)が一番。
キム兄だと分かっていても、ついつい可愛く見えてしまう恐ろしさ。
グッズが販売されたら間違いなく買うだろう。

可愛さの原因は、表情と仕草のシンクロ精度の高さ。
そのへんの処理についてのCG Worldの記事。

TV番組『チコちゃんに叱られる!』メイキング>>CGと着ぐるみの融合でクルクルと表情を変える5歳児キャラクター | 特集 | CGWORLD.jp

現場は着ぐるみ対応しているのは予想していたが、その着ぐるみを着ているのかとても気になっている。
セリフと動きの連携を考えるとキム兄が着ぐるみに入っているんじゃないかと思っていたが、そのへん上記記事では明らかにされていなかった・・・。

実際どうなんだろうか・・・?

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コードネームミラージュ

コードネームミラージュ
仮面ライダーWの桐山漣主演のドラマ。
近クール見続けているドラマは、実はこれだけ・・・
特殊部隊エージェントの桐山漣、その相棒はナイトライダーのキッドのような人工知能搭載の車「ロビン」。
その上司に要潤、天才ハッカーの佐野ひなこ、同僚に駿河太郎。ロビンを開発した萩原聖人。
敵キャラっぽい、不動産王に武田真治、その秘書のメガネ美人に田中えみ、その手下の殺し屋に祐真キキ。
というかんじで、キャストがかなり良い。
そんでもってアクションシーンがかなりレベルが高くて斬新。アクション監督は園村健介!
カメラワークもデザインワークもかなりクール。
話も主線と副線が回毎に切り替わるような感じ。(こういうの手法的になんというのかわからないけれど・・・)
なんにせよ、一度見てみることをオススメしまする。
個人的には、シリーズ化していただきたい!!
Facebook:コードネームミラージュ – ホーム

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となりのシムラ

やはり天才である。
NHKは三宅裕司、内村光良、小林賢太郎あたりを軸に(松本人志も一時参入したがコケた)コント系を展開しているが、そこに志村けんである。「変なおじさん」「バカ殿」以降、深夜枠でダチョウ倶楽部と地道に積み上げてきた「日常に潜む笑い」を、更に内面に掘り下げた珠玉のエレジーコントだった。
説明はしない。ただ観てもらえれば!
役者としても、すごく良いと思う。本人のこだわりもあり、役者をしてないのかもしれないけれど、役者としての志村けんへの期待を抱いてしまうクオリティのコントでありました。
切なくて、泣けて、そして面白かった。

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みうらじゅんと安齋肇

民法でゆるキャラの番組もやってるけど、NHKのこちらも面白い。
もう、飲み屋のおっさんの会話のようにみえつつも、放棄しないという最後の一線を守っている、ただそれだけが恐らく彼らの中でのプロとアマの線引なのだろうと思う。
すごく勇気あるスタンスだと思うし、それでやっぱ面白いんだからさすがである。

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お子様ランチ

この放送は料理には文化の違いがあれども、子供に対しての思いは共通なことが垣間見れて、なんだか感動してしまった。
こういう思いをベースに世界中が対話できれば、平和な世界も築けるんじゃないかと、夢を見ることができた。
首脳会談の時にファーストレディーだけじゃなく子供とか孫を連れて行って、会期中は子供同士を遊ばせて交流させる方が、色々しがらみできた大人になって交流するより、根源的な部分で人と人として交流できる世界ができるんじゃないかしらん?
再放送が12/30にあるみたいなので、暇な人は是非!

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勘兵衛と独眼竜正宗

勝新太郎を見たくて、大河の独眼竜正宗を見なおしているのだけど、現在放送中の軍師勘兵衛と比較して照明のクオリティの違いに愕然とする。独眼竜正宗はわかりやすい照明の使い方だが、ぱっと見、韓国ドラマのように見える。
これはトレンドなのか、テレビの性能、カメラの性能の向上に起因するのか判断付かないが、昔の映画でこういう印象は受けないので、スタジオ撮影技術の進化の影響が大きいのかもしれない。
丁度先月に勘兵衛、独眼竜正宗の両方が太閤逝去のタイミングだったということで、勝新太郎と竹中直人の豊臣秀吉も見比べてみた。
自分のイメージの豊臣秀吉に近いのは竹中直人の方。ただ勝新の方は、凄みが半端無く、自分のイメージとか関係なく目が離せない。本当に底が知れない化け物のような感じで、テレビ画面を通して見ているだけで殺されそうな恐怖を感じる。この底知れ無い感じは、どちらかというと徳川家康の印象なのだけど、独眼竜政宗の津川雅彦の家康もまたいい感じに家康なんだよなぁ・・・(今の寺尾聡の家康も最初のイメージからだんだん良くなってきているけれど・・・)
ということで、大河ドラマで同じ時代を見比べる地味な愉しみに耽る冬の夜。
(独眼竜正宗には黒田官兵衛は欠片も出てこないけれど・・・)
そうそう、そういえば、大河ドラマで待望の真田幸村が、三谷幸喜脚本、堺雅人主演で2016年に放送されるのだそうです。
超楽しみ!!
真田幸村×三谷幸喜!2016年大河ドラマ「真田丸」制作決定! | 大河ドラマ | ドラマトピックスブログ:NHKブログ

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四月は君の嘘

ノイタミナのやつ。なかなか面白い。
ぱっと見、少女漫画っぽく見えるけど、構造はスポ根漫画。
スポ根マンガを「カワイイ絵」+「文化系」で再構成するとこうなる。
なので女子というよりも、乙女系男子にドストライクなのだと思う。
オレとかオレとかオレとか・・・
でもノイタミナでは演奏曲を全尺流すという結構なチャレンジをしていて、ピアノ曲を聴くだけの視点でも非常に聴き応えのある番組になっていて、泣きそうになる。

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妄想ニホン料理 2nd

この番組は「他文化の視点」の認識、「解釈からの実体化」のフローが観られる面白い番組。
1stシーズンからファンですが、2ndシーズンが先週土曜日からスタート。
切り口が1stより、明確に「誤認」を意識させる感じになっている感じで、それが予想の範疇範囲に落ちてくるのか、それでもやはり飛び出すのか?が2ndシーズンの見どころですかね・・・?
今週末のテーマは「茶碗蒸し」だそうです。
予告の時点でかなりの混乱が見受けられて楽しみ・・・
テレビネタが多いな・・・汗

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私の部下は50歳

最近熱愛が発覚した木南晴夏。結婚しようかと思っていたのでとてもショックです。
そんなかわいい彼女のドラマ「私の部下は50歳」。
アーカイブもすべて無料で観れます(NHK太っ腹)
私も50歳になったら転職して、20代女性の部下になってみたいなと・・・

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ジョンはハブ

2014-06-29 09.32.46
「ピタ」と「ゴラ」が「ピタゴラスイッチ」のタイトルと関係あるのはなんとなく想像していたけれど、百科おじさんの本名が「百科一之進(ひゃっかいちのしん)」で、その甥のイギリス在住のディック(声はデイブ)が叔父のことを小さい頃に「イッチ」と呼んでいて、それに「スー」を加えると・・・なんて想像もしてなかった・・・
ジョンが可哀想だろ・・・ジョンがよ・・・