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SSL領域に接続する際のcrossdomain.xml

まぁこれも仕事柄よく使っているのだけど、毎回ているような気がするのでここにいておく。
もう1ヶ月前に同じことやってるのに忘れているという・・・汗

xml version=”1.0″?>


domainの中は接続を許可するドメイン名。通常のhttp接続であればdomainの設定だけでOK。セキュアな領域に接続する場合はsecure=”true”に設定。
また、どこからでも接続を許可する場合はdomain=”*”でOK。
あ、ちなみにポートで切り分けている場合の挙動はちょっと検証できていません。
以上。

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