カテゴリー
未分類

DRMフリー化の動き

ダウンロードのが数年前から沢山出てきて、iTunesで認知されて現在に至っているわけですが、まぁDRMっつーうっとおしい機能がついていまして、自分のPC間でのコピーもままならぬという感じであります。
で、私は基本的にe-musicぐらいしか使ってなかったわけなのですが、つい最近欲しい.comでmp3で販売されているのを知って、調べてみたら、なんとamazon.comのmp3はDRMフリーじゃないですか!?
しかもその状態でWarner、EMI、Universal、そしてBGMも販売している・・・・。(BGMは先月かららしい)
ただし一応販売は米国内限定ということらしいですが・・・。(USのamazonのア持ってないので試してない)
でもDRM解除されたのかな??
この4大レーベルがDRMを解除したMP3を販売するということは、恐らく業界の今後のとても大きな転機になるんだと思う。DRMフリーにすることで何かしら得ることがあると言うことなのか?
なんだろう??
ただ日本はJASRACがうるさいから簡単にDRMフリーにはならないだろうケド・・・。
あ、でも一応amazon.co.jpでも今年中にMP3販売を開始する予定みたいですよ。
これでパッケージとかのな資源の消費が減るのなら
とっても良いことなのではないかしら?と思いました。

「DRMフリー化の動き」への4件の返信

そういやnapsterなんて、契約解除したら今まで購入してた音楽も聴けなくなるとか・・・。
ほとんど監禁に近いように感じるのは俺だけ?

日本からamazon.comでmp3購入できるという情報を聴いたので色々試しているのですが、どーも駄目だ・・。カードではなく発送先の住所をアメリカ国内に設定すればよいのだとは思うが、mp3を購入した場合に配送先に何が送られるのか?が分からんので、適当な住所を入れるのためらっちゃう・・・w
実際の引き落としはカードだからそれは問題なさそうなんだけどな・・・。

なんかiTunesで購入した音楽ファイルには購入者のフルネームとメルアドが埋め込まれているらしいね・・。
まぁ確かに個人で購入したんだから別に問題は無いけどね・・普通はネット上に出回ることも無いしね・・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です