基本的に士郎先生の女性はNew輪色素が薄め
カテゴリー: Art
とても良いバランスで2つの展示を観ることができた。
情報設計における肉と骨みたいな観点と近い部分があり、情報設計とデザインの関係性について整理するヒントを多く得られた。この気付きの整理ができたらここで発表するかは未定
観覧後、上野の名門喫茶店「王城」で食事。昔ながらのナポリタンは美味しかった。
珈琲王城(色々クッズを販売している)
世田谷文学館の「士郎正宗の世界展〜「攻殻機動隊」と創造の軌跡〜」にギリギリ滑り込みしてきた。
士郎正宗との付き合い(ただの読者😅)はApple Seedの1巻が発売された中学生の時から(多分広島サンモールのAnimateで購入)
非常に数学的なアプローチのバレエ。全体がわかりやすい形状を構成するわけでは無いので、どこをどのように観るのが把握するのが難しかった。
個人的にはライフゲーム的なアプローチとフィギュアスケートに似た重力からの解放といった観点で興味深く観劇できた。
わずか3日間だけの日本での公演のためにこれだけの人員とセットを用意したという太っ腹な構成で、その結果チケットが非常に高額でアリました・・・😅
鎖に繋がれた犬のダイナミクス
都庁プロジェクションマッピング
パチンコ(スロット?)の液晶みたいな感じだった。
近くで観たからかもしれないけれど、建物と連携した表現が少ないのと、解像度がちょっと粗いように感じた。
このプロジェクションマッピングの作成費についてニュースがあった記憶があるけれど、詳細は忘れた。