エル・トポもホーリー・マウンテンも持っているんだが、ファンド・アンド・リスは持ってないという・・・。ファンド・アンド・リスって単体で売ってないと思うんだが、これを見越して販売してなかったのだろうか?とか思うとちょっと切なくなる。
あ、ちなみに3月4日発売。
カテゴリー: Cinema
「DEVA ZAN」
天野喜孝が実写で監督するのだそうだ。
天野喜孝や荒木飛呂彦の世界は、リアルに叙情的エッセンスを過剰に加味したリアルさにその特徴があるように感じるのだが、実写でそれを一体どのように表現するのだろうか?
そんじょそこらのグッドスタイルの人間では太刀打ち出来ない気がする。
少し話はずれるが嘘喰いのおじさま達も、そんじょそこらのナイススタイルでは太刀打ち出来ない程のヒップラインが美しい。あれは男性のそれではなく女性のそれに近い。宝塚的な感じである。
そういう考えをすると、キャストは男役でもすべて女性で固めてしまったほうが、妖艶な世界が作られて雰囲気でるんじゃないか?なんて思ったりする。
なんにしても楽しみである。
Pina Bausch
時間と重力と空間を生身で越えている感が半端無い。一度実演を見てみたかった・・・
コララインとボタンの魔女
fuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuucck!!
ラバーズ ~覆う女~
9
数年前に卒業制作のフィルムが話題になった作品が、映画としてリビルドされたらしい。
この監督の一番好きな映画がJhon Carpenterの”The Thing”(遊星からの物体X)ということで、ほぼ趣味は一緒だろうと・・・。映画館で見たいけど、DVDも欲しい。
あと月に囚われた男もみたい。







