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アレハンドロ・ホドロフスキー DVD-BOX

エル・トポもホーリー・マウンテンも持っているんだが、ファンド・アンド・リスは持ってないという・・・。ファンド・アンド・リスって単体で売ってないと思うんだが、これを見越して販売してなかったのだろうか?とか思うとちょっと切なくなる。
あ、ちなみに3月4日発売。

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DEVA ZAN

「DEVA ZAN」
天野喜孝が実写で監督するのだそうだ。
天野喜孝や荒木飛呂彦の世界は、リアルに叙情的エッセンスを過剰に加味したリアルさにその特徴があるように感じるのだが、実写でそれを一体どのように表現するのだろうか?
そんじょそこらのグッドスタイルの人間では太刀打ち出来ない気がする。
少し話はずれるが嘘喰いのおじさま達も、そんじょそこらのナイススタイルでは太刀打ち出来ない程のヒップラインが美しい。あれは男性のそれではなく女性のそれに近い。宝塚的な感じである。
そういう考えをすると、キャストは男役でもすべて女性で固めてしまったほうが、妖艶な世界が作られて雰囲気でるんじゃないか?なんて思ったりする。
なんにしても楽しみである。

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Pina Bausch


時間と重力と空間を生身で越えている感が半端無い。一度実演を見てみたかった・・・

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コララインとボタンの魔女

ヘンリー・セリックの新作。世界初の3Dストップアニメーションで作られたらしいのですが、我が家は2D環境なので、2Dで視聴。
話はユートピアの誘惑が・・・という感じですが、映像は綺麗です。髪の毛とかとても美しい。また特徴的なのは人の目に鳥のように下側にもまぶたを付けて、上下のまぶたの組み合わせで細やかな表情を作り出していること(多分)。主人公のコララインの表情の豊かさは一見の価値ありかと思います。

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けいじすごい


fuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuucck!!

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ラバーズ ~覆う女~

(1) 映画『ラバーズ ~覆う女~』予告編 – YouTube

Amazonはこちら

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井口昇躍進中!


今年に入って3本リリース。
すごい活躍っぷり!(個人的にはロボ芸者の方を押しますけど・・。)
グロナンセンスバイオレンス一本で行くのかと思いきや、こんなのも!?
やー町野変丸を彷彿とさせる・・・。

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温泉で・・・

仁義なきシリーズ、トラック野郎シリーズ、そして温泉芸者シリーズ。
温泉 スッポン芸者、温泉 あんま芸者、温泉 ポン引き女中なども・・・
ハリウッドの続編展開などがよく批判されることがあるけれど、日本はずっと昔からそんな感じだ。前述のもの以外にも「男はつらいよ」、「釣りバカ日誌」、「恐怖女子高校シリーズ」、「女番長シリーズ」、「関東テキ屋シリーズ」とかぱっと思いつくだけでもたくさんあるもんね。
批判されるものとされないものの違いはなんだろうね。

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9 nine


9
数年前に卒業制作のフィルムが話題になった作品が、映画としてリビルドされたらしい。
この監督の一番好きな映画がJhon Carpenterの”The Thing”(遊星からの物体X)ということで、ほぼ趣味は一緒だろうと・・・。映画館で見たいけど、DVDも欲しい。
あと月に囚われた男もみたい。

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THIS IS IT

これ映画のみでDVDとか出さないとかいう話じゃなかったんだっけ?
まぁいいや。
BlueRayで買いたいな。
再生機器無いんだけど・・・。
買うかな。