2023年公開のホラー映画。特に何の前情報もなく鑑賞。
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The Time復活を祝ってPrinceが制作したという1990年公開作品。同時期にPrinceの同名アルバムとThe Timeの”Pandemonium”がリリースされており、そちらは両方購入してた。特にThe Timeの”Pandemonium”はダサかっこよくてかなりお気に入りだった。
ネット上では日本未公開作品との情報があるのだけど、かすかに観た記憶がある。しかしどこで観たのかさっぱり思い出せない。
UNEXTで見かけたので、その記憶を探るべく鑑賞。
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1995年制作のアメリカ映画。原作はイギリスの児童文学『The Sheep-Pig』。アカデミー賞7部門ノミネート、アカデミー視覚効果賞を受賞した作品。
次男がワイフと一緒にお笑いとか易いドラマとかばかり観ているので、少しはきちんとした作品を観せなくてはと思い、以前に押井守がおすすめ映画として勧めていたのを思い出して、ワイフ仕事で帰宅が遅くなる日に次男と一緒に鑑賞。
ちなみにベイブを勧めた押井守の記事は「1998年『ベイブ/都会へ行く』編 – コラム」
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棚橋弘至主演の2018年公開作品。原作は板橋雅弘、吉田尚令による絵本。久々のプロレス映画。
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2018年公開のテリー・ギリアム監督作品。12モンキーズの後に制作の話が出ては立ち消えることが10年以上続いてギリアムファンも半ば完成を諦めていた作品(正しくは19年間の間に9回映画化に挑戦して失敗しているらしい)で、作品内容よりそちらのエピソードのほうが前面に出てきてしまっている感じある。
自分もファンだと言い待ち望んだ体を演じつつ、公開から8年後にやっとこ鑑賞した次第😓
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2020年公開の岩井澤健治監督作品。原作は大橋裕之の漫画『音楽と漫画』『音楽 完全版』。
以前に鑑賞した「ひゃくえむ。」も同じ監督の作品で両作ともロトスコープで作成されている。本作は作画4万枚以上で完成まで7年以上かかっているとのこと・・・恐ろしい・・・😓
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ロマン・ポランスキー監督による1968年公開作品。若い頃に一度見たことがあるが、当時はゾンビやスプラッタ系全盛の時代だったので地味な印象であまり心に残っていなかった記憶。なんとなく検索にヒットしたので再鑑賞。
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2012年公開のドイツ映画。時代の異なる6つのエピソードが並行展開するややこしいプロットで、監督はツーマルンセル。マトリックスのウォシャウスキー姉妹が主に未来系を担当、ラン・ローラ・ラン、パフュームのトム・ティクヴァが過去形を担当。
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2022年公開のアメリカ映画。主演のブレンダン・フレイザーのレンタルファミリーを観たいなーと思った流れで鑑賞。
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2000年公開の沖浦啓之監督作品。原作は押井守、音楽は溝口肇。公開当時に観た記憶があるが当時は押井守アレルギーが強かったので本当にザックリな感じあまり記憶に残ってない😅
Wikipediaを観ると沖浦啓之が押井の世界観に共感できずリライトさせたというエピソードを知り、改めて正座して鑑賞。
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2014年公開のクリストファー・ノーラン、ジョナサン・ローラン兄弟作品。プロジェクト・ヘイル・メアリーを観ようかしらと思ったらまだ有料だったので断念して宇宙つながりで久しぶりに鑑賞。
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アリ・アスター監督の2019年作品。当時世界的に話題になってたけれどポスターがいまいち馴染めずやっとこ鑑賞。
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2006年公開の今敏監督作品。原作は筒井康隆。公開から20周年ということでパプリカ4Kリマスターを目黒シネマで鑑賞。
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2015年のWOWWOWドラマ。小林聡美、市川実日子主演。原作は石井桃子の同名小説。
小林聡美は1988年の「やっぱり猫が好き」から観ているけれど独特の空気感がある女優さん。彼女のオーラに染まるからか、その空気感を求めて彼女をキャストしたのか分からないけれど、彼女の出演作品のテイストは小林聡美感という表現が適切じゃないかしらと思うほど。
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1980年制作のアメリカ映画。監督・脚本はエクソシスト原作者のウィリアム・ピーター・ブラッティ。
『エクソシスト』『エクソシスト3』と合わせてウィリアム・ピーター・ブラッティの“信仰の神秘三部作”の一つに位置する作品とのことだが、このへんはニュース記事から参照しているので詳細は不明。
ちなみにポスターのキャッチコピーは「神を証明できるか」
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イングマール・ベルイマン監督による1976年公開のスェーデン映画。精神疾患をモチーフにした作品。
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