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最も危険な米当局者トランプ

去年フランスで発売されたTHIERRY MEYSSANの“L’Effroyable Imposture”を発売した左派系シンクタンク、Reseau Voltaireが最も危険な米当局者トランプを販売開始した。
一応日本からも注文できるみたいなので注文したいんですけど、オーダーフォームのフランス語が読めません()ちょっとフランス語張って解読して注文を試みる予定。
PDFレベルで読んで見ても結構強烈な皮いてあります。(この辺・ムーアの「アホでマヌケな・・」の内容に似ている。)
話しずれますけど”THIERRY MEYSSAN”って結構興味深い内容の本をいくつも書いていて常読みたいなあと思っているのですが、日本語訳されてないんですよね・・・。版とかはあるのですが・・・なんか圧力かかってるんですかね?(謎)です。
個人的には先にのリリースした関係者のトランプとか、まさにアメリカの戦争に対しての感覚を如実に見せられてちと嫌悪感あったのだけど、こっちの方は逆に親近感沸きます・・。

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