カテゴリー
Hardware

iPadが示すひとつの可能性


これまで画面上を動くマウスカーソルを叩くだけだったニャンコ。
ついにその本能的なアクションが容易にPCにへとフィードバックされる環境が整った。
ここから人間以外の生物に対してどんな可能性が広がっていくのかとても楽しみである。
チンパンジーとか普通に使いこなせそうな気がする。
(アプリの内容に依るけれど)

「iPadが示すひとつの可能性」への1件の返信

いや逆にカタツムリとかそういう方が面白いか?カタツムリが好む色周波数とかあるとするならばそれをカタツムリ自身が入力値となって目的地を変化させるとか・・いわゆる頭に人参作戦みたいな・・。
ただiPadの画面がネトネトになるけれど・・
棘皮動物、軟体動物とかは興味深い結果が出そうな気がする。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。