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Robot (TeztigoMix_Part 01)

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なんという自由で無邪気で豊かな発想だろう!

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links for 2011-01-27

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議員コスプレ写真集

こ・・これは!!
うしじまさんはことごとく男心を刺激するツボを押してくる。
素晴らしい!

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links for 2011-01-26

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Life

幼稚園合格

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初号おめかしをして入学試験に行ってきました。
コチラが予想していた受け答えだけでなく、色々実技試験があったらしいけど無事合格しましたよっと!
写真はこの日のために購入した一張羅。
レンタル衣装で良いんじゃないかと主張したが却下されたw
ということで夕食は仕事をちょっと抜けだして、行きつけのレストランで食事。
マイソンのファッションセンスとしては、ネクタイは外に出すのがオシャレらしい。
中に入れてもらうのに四苦八苦した。
http://ファッションセンスの無いお前を.殺す.jp

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links for 2011-01-25

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links for 2011-01-24

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Develop

複数のGoogle Accountを使い分ける方法(模索)

なんだかんだ用途に合わせてGoogle Accountを切り分けていたら、いつのまにやらアカウント数が6個にも増えていた。
加えてGoogleアカウントの管理方法がちょくちょく変わって、複数Gmailの切り替え(Gmail Manager)とか、Gmarksの管理が挙動不審になったので、アカウントの管理を見直すことにした。

GmailのアカウントがGoogle公認で複数管理できるようになったのだけど、上限が3つということで、何か他の管理方法が無いか模索してみる。



Firefoxでの管理方法

  1. プロファイルマネージャーの起動
  2. 元々FirefoxはNetscapeのころからprofile管理の機能を持っていますが、メニューなどから起動することはできません。起動オプションに”-p”を付けるか、アプリケーション実行で”firefox.exe -ProfileManager”で使用できます。これで新規profileを作成して、各profileに1つずつGoogle Accountを割り振る。(bookmarkやらexztensionなどは継承されないので、プレーンなFirefoxからの設定になります)

  3. 起動時のプロファイルマネージャの常時起動
  4. アプリケーションのメニューのFirefoxの起動アイコンの「リンク先」に”-p”オプションを付与してやると、毎回起動時にprofile選択のダイアログが表示されるので、そこでFirefoxの起動時に毎回profileを選択して起動するように設定

  5. 各profileの設定
  6. あまり使用しないアカウントには最低限のexztensionをインストール。自分の場合は”google tool bar”と”Tab mix plus”の2つぐらい。

  7. profileの判別
  8. 自分がどのprofile使ってるのかよく分からねえよ!ってのはprofile毎にthemaを変えたりすることで対応。(6個もあると正直覚えられないですが、幸いFirefoxのテーマは腐るほどあるので・・・)

  9. 利点
    • Google Accountに連動しているexztensionの動作が安定
  10. 問題点
    • 異なるprofileのFirefoxを同時起動できないということで、都度終了させて起動ってのはちょっと面倒。異なるprofileで見ていたページをメインアカウントにブックマークしたい時とかFirefox再起動してprofile変更とか・・・。
    • 同期はやはりSyncベースなるのだけど、まぁ全アカウントでSync設定して問題ないのか?よく分からない。まぁSyncのアカウント管理とかも面倒なのでメインアカウント以外はやらないけれど
  11. 参考サイト

設定はしたものの、複数profileの同時起動ができないっつーのは使用条件が限定されていて使いにくかったので、Firefoxはメインアカウントで使用すると割りきり、Chromeでアカウント管理できないかトライしてみる。

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links for 2011-01-23

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2011

ペットボトルとの出会い

ワイフとの会話の中で「ペットボトルは私が大学生の時に出てきて、最初に買ったとき感動したのを覚えている」というような話しになった。
これだと12,3年ぐらいの前の話しになる。はて、そんな最近だったっけ?
その時は自分は既に社会人で、潜水士をしている頃の筈だが、まったくペットボトルに遭遇したときの感動が無い。
ということで調べてみた。
ペットボトル – Wikipedia
これによると1967年、デュポン社で開発され、日本では1977年にしょうゆの容器として使われたのが最初とのこと。歴史を見るとかなり古い。これで言うと幼少期から一応存在はしていることになる。
しかし、飲料用の使用はNGだったらしく、それから5年後の1982年に飲料用の使用が認められたとのこと。まぁそれでも自分が小学校高学年の頃である。キリンが1985年に1.5リットルのペットボトルを販売したとある。これではワイフの記憶があわないのだが、500mlの使用が認められたのが今から15年前の1996年とある。これが記憶にあるらしい。
自分が25歳ぐらいの頃であるが、500mlのペットボトルに遭遇した感動は全く思い出せない。
なんとなしに悔しい気持ちである。
元々話の発端は、キャップの色によって、使用されているペットボトル容器の性能が違う(標準温度帯用、高温度帯用、冷凍温度帯用)という話。
で、これは法律的制約は無く、業界の自主規定という記憶だったのだが、最近そういえば色々な色があるなぁ・・と思って調べてみたら、キリンやサントリーでこれが記載されていたページが無くなっているようで、もしかしたらもうキャップの色で性能を判別ってのは辞めたのかも知れない。(カラーリングによる表現の自由を優先したのか、容器の性能が上がったのか・・・)
参考)ペットボトルのホット専用は、ボトルのキャップが黄色って決まっているんですか?? – Yahoo!知恵袋
一応ボトルにきちんと「ホット専用」とか書いてあるから、それで判別せい!という事なのかも知れない。
ちなみにマイソンの水筒は、一度きちんと購入したが1日で破壊したので、それ以降ペットボトルにストローの口をつけたものが使用されている。保温性とかもカバーである程度担保できるし、価格も安いし、取り替えも自由でとても便利である。
どうでも良い四方山話。仕事しろ!