イマイチ意味が分からないのだが、Google Bookmarks(Google Toolbarで管理するブックマーク)と、ChromeのBookmarkは違うものらしい。
Chromeで色々と環境を構築したのだが、いつまでたってもBookmarkが同期しない。
数が多いからかなあ?と思っていたが、3日経っても同期しないので調べてみた。
そしたら違うとのこと。
何じゃそれは?!
で、Chromeの設定で、ブックマークのインポートの選択肢に「Google Toolbar」という項目があった。恐らくこれを行えばインポート出来るのだろうが、これだと動的に同期するのではなく、おそらくその瞬間のインポートになるんじゃないか?と。そして更に、Google Bookmarksに戻せないんじゃないか?と。
これは嫌だなあと思って、更に調べてみたら、extensionでAdd Google Bookmark – Google Chrome extension galleryなのを発見。
インストールしたらGoogle Bookmarsが参照できるようになった。
ただし、別のインターフェイスとして・・・。
そして管理機能も無い。
つまりChromeの同期機能ではGoogle Bookmarksは同期しないと・・・。
非常にGoogleらしからぬ印象。
ご存知のとおりGoogle Bookmarksのサイト上のインターフェイスはとても使いにくく、操作する意欲が掻き立てられない。Firefoxのextensionを使ってなんとか管理している感じ。これがChromeで、純正インターフェイスで快適に操作できたらなぁ・・と思う。
※ChromeにGoogle Toolbarが無い理由としては、Chromeを快適に使えなくなることを避けているという話がインターネット上にあった。あのツールバーはそんなに重たいのだろうか?
月: 2011年1月
Letter from myson
テオ・ヤンセンのミニチュアが!!
これはマストバイ!
ということで、先の小林章氏の本と合わせてぽちっとな。
はじめてみたのはもう5年も前・・・
Strandbeest, Freakin’ Amazing Wind Powered Robot
時が経つのは早いです。
1月中旬に発売された小林章氏の新書。
早くも重版だそうです。
面白そう。俺も買わなくちゃ。
高級ブランドのロゴはなぜ高級そうにみえるのか?、 Aの右側の棒はなぜ太いのか?
欧文フォントにまつわる素朴な疑問に答えてくれるトリビアの本。
ドイツ在住の欧文フォントの専門家が、欧米の街中で撮影した写真をもとに、
目からウロコのフォントの不思議を語ります。
ガイドを聴きながら海外の街を散歩するように、
フォントについての知識が楽しく身につくよう構成されています。
第一章では、高級ブランド、有名ミュージシャンのDVD、
ファッション雑誌のロゴなど、誰もが知っているロゴにまつわるトリビア、
第二章では、フランス、イギリス、ドイツなどの街角で見かけた文字の小話、
第三章では、フォントに関する素朴な疑問、
第四章は、数字や記号の正しい使い分け方など、意外と知らない知識を紹介します。
本文は約70本のコラムで構成され、興味のある部分から読めるようになっています。
A5判208ページ、並製、オールカラー
掲載コラム数70本、書体見本70点、写真270点掲載、装丁=祖父江慎高級ブランドのロゴはなぜ高級そうにみえるのか?、 Aの右側の棒はなぜ太いのか?
欧文フォントにまつわる素朴な疑問に答えてくれるトリビアの本。
ドイツ在住の欧文フォントの専門家が、欧米の街中で撮影した写真をもとに、
目からウロコのフォントの不思議を語ります。
ガイドを聴きながら海外の街を散歩するように、
フォントについての知識が楽しく身につくよう構成されています。
第一章では、高級ブランド、有名ミュージシャンのDVD、
ファッション雑誌のロゴなど、誰もが知っているロゴにまつわるトリビア、
第二章では、フランス、イギリス、ドイツなどの街角で見かけた文字の小話、
第三章では、フォントに関する素朴な疑問、
第四章は、数字や記号の正しい使い分け方など、意外と知らない知識を紹介します。
本文は約70本のコラムで構成され、興味のある部分から読めるようになっています。
A5判208ページ、並製、オールカラー
掲載コラム数70本、書体見本70点、写真270点掲載、装丁=祖父江慎
ART DU TEMPS – illi
ART DU TEMPS – illi from illi on Vimeo.
Googleが行っている音声認識。
個人的に非常に興味深く思っている技術です。
これ広告企画的な面でみると、ものすごい可能性があるんじゃないかと勝手に思っています。
甘酸っぱいだけじゃないこと

最近こういうアプローチの写真集が多い。
非常にいいところまできている気がするのだけど、背徳感とか、自己嫌悪とか、そういう自分サイドの暗い部分の気持ちを引っ掻くようなところが無くって、どうしていいのか良くわからなくなる。
いや、好きなんですよ。
15とか新津保建秀写真集『記憶』
とか・・・。
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これはおもそろそう!良い企画。
Gmailでちょっと不満なこと
Gmail
とても良く出来ていて素晴らしいサービス。
もしこれが無くなったらかなり仕事ヤバい。
しかし一つ不満がある。
スレッドでのラベルの継承についてである。
問題はGmailをIMAPでメールソフトに取り込んでいる際にラベリングを手動で行なっているメールで発生する。MLなどFilteringでラベリングをしている際には問題ない。
Gmail上でinboxラベルを削除してアーカイブ化した際に、Gmail内ではスレッドに紐づいて一連のメールを参照することができるので問題ないのだが、どうもスレッドの最初のメールにのみラベリングされているようで、メールソフト側では子供のメールはラベリングされない状態でアーカイブされてしまい、メールソフトのフォルダ(Gmailでいうラベル)の中に、そのメールが入ってこない。
つまり、Gmail上ではラベルの中で参照できるメールが、メールソフト上でそのフォルダ(ラベル)に存在しない状態になる。
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この文字があることでかなり印象が未来っぽい気がする。ブレードランナー的な?しかしダンスはインドw後半むちゃくちゃw
6:23ぐらいで「ダイジョブダイジョブ」って言ってる?そして蚊と戦うw
なんでもあり、自由で楽しい -
これはいいよね。映像を照明と考えるか、壁面を拡張させるためのものとして考えるか?これは10年以上前にVJやってる頃にぼんやりとしたイメージしかなかったけれど、こういう事だったんだなと最近わかるようになった。残念!w
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シンプル
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センスいい

初号おめかしをして入学試験に行ってきました。
コチラが予想していた受け答えだけでなく、色々実技試験があったらしいけど無事合格しましたよっと!
写真はこの日のために購入した一張羅。
レンタル衣装で良いんじゃないかと主張したが却下されたw
ということで夕食は仕事をちょっと抜けだして、行きつけのレストランで食事。
マイソンのファッションセンスとしては、ネクタイは外に出すのがオシャレらしい。
中に入れてもらうのに四苦八苦した。
http://ファッションセンスの無いお前を.殺す.jp
なんだかんだ用途に合わせてGoogle Accountを切り分けていたら、いつのまにやらアカウント数が6個にも増えていた。
加えてGoogleアカウントの管理方法がちょくちょく変わって、複数Gmailの切り替え(Gmail Manager)とか、Gmarksの管理が挙動不審になったので、アカウントの管理を見直すことにした。
GmailのアカウントがGoogle公認で複数管理できるようになったのだけど、上限が3つということで、何か他の管理方法が無いか模索してみる。
Firefoxでの管理方法
- プロファイルマネージャーの起動
- 起動時のプロファイルマネージャの常時起動
- 各profileの設定
- profileの判別
- 利点
- Google Accountに連動しているexztensionの動作が安定
- 問題点
- 異なるprofileのFirefoxを同時起動できないということで、都度終了させて起動ってのはちょっと面倒。異なるprofileで見ていたページをメインアカウントにブックマークしたい時とかFirefox再起動してprofile変更とか・・・。
- 同期はやはりSyncベースなるのだけど、まぁ全アカウントでSync設定して問題ないのか?よく分からない。まぁSyncのアカウント管理とかも面倒なのでメインアカウント以外はやらないけれど
- 参考サイト
元々FirefoxはNetscapeのころからprofile管理の機能を持っていますが、メニューなどから起動することはできません。起動オプションに”-p”を付けるか、アプリケーション実行で”firefox.exe -ProfileManager”で使用できます。これで新規profileを作成して、各profileに1つずつGoogle Accountを割り振る。(bookmarkやらexztensionなどは継承されないので、プレーンなFirefoxからの設定になります)
アプリケーションのメニューのFirefoxの起動アイコンの「リンク先」に”-p”オプションを付与してやると、毎回起動時にprofile選択のダイアログが表示されるので、そこでFirefoxの起動時に毎回profileを選択して起動するように設定
あまり使用しないアカウントには最低限のexztensionをインストール。自分の場合は”google tool bar”と”Tab mix plus”の2つぐらい。
自分がどのprofile使ってるのかよく分からねえよ!ってのはprofile毎にthemaを変えたりすることで対応。(6個もあると正直覚えられないですが、幸いFirefoxのテーマは腐るほどあるので・・・)
設定はしたものの、複数profileの同時起動ができないっつーのは使用条件が限定されていて使いにくかったので、Firefoxはメインアカウントで使用すると割りきり、Chromeでアカウント管理できないかトライしてみる。
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面白い。内容も表現も。
ペットボトルとの出会い
ワイフとの会話の中で「ペットボトルは私が大学生の時に出てきて、最初に買ったとき感動したのを覚えている」というような話しになった。
これだと12,3年ぐらいの前の話しになる。はて、そんな最近だったっけ?
その時は自分は既に社会人で、潜水士をしている頃の筈だが、まったくペットボトルに遭遇したときの感動が無い。
ということで調べてみた。
ペットボトル – Wikipedia
これによると1967年、デュポン社で開発され、日本では1977年にしょうゆの容器として使われたのが最初とのこと。歴史を見るとかなり古い。これで言うと幼少期から一応存在はしていることになる。
しかし、飲料用の使用はNGだったらしく、それから5年後の1982年に飲料用の使用が認められたとのこと。まぁそれでも自分が小学校高学年の頃である。キリンが1985年に1.5リットルのペットボトルを販売したとある。これではワイフの記憶があわないのだが、500mlの使用が認められたのが今から15年前の1996年とある。これが記憶にあるらしい。
自分が25歳ぐらいの頃であるが、500mlのペットボトルに遭遇した感動は全く思い出せない。
なんとなしに悔しい気持ちである。
元々話の発端は、キャップの色によって、使用されているペットボトル容器の性能が違う(標準温度帯用、高温度帯用、冷凍温度帯用)という話。
で、これは法律的制約は無く、業界の自主規定という記憶だったのだが、最近そういえば色々な色があるなぁ・・と思って調べてみたら、キリンやサントリーでこれが記載されていたページが無くなっているようで、もしかしたらもうキャップの色で性能を判別ってのは辞めたのかも知れない。(カラーリングによる表現の自由を優先したのか、容器の性能が上がったのか・・・)
参考)ペットボトルのホット専用は、ボトルのキャップが黄色って決まっているんですか?? – Yahoo!知恵袋
一応ボトルにきちんと「ホット専用」とか書いてあるから、それで判別せい!という事なのかも知れない。
ちなみにマイソンの水筒は、一度きちんと購入したが1日で破壊したので、それ以降ペットボトルにストローの口をつけたものが使用されている。保温性とかもカバーである程度担保できるし、価格も安いし、取り替えも自由でとても便利である。
どうでも良い四方山話。仕事しろ!


