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SPAM 未分類

不作

spam.jpg最近良質のスパムにめぐり合えません。
どーせ送ってくるのならもう少しましなのをお願いします。

私はしがない独り者のサラリーマン。
寝ては起き、ぎゅうぎゅうの通勤電車に揺られ会社に出勤する毎日。
たまの休日は昼まで寝て起きカップラーメンをすする。
ふと”オレハイッタイナニヲヤッテイルンダロウ?”と自問自答するにまでいたり、
自分で危ないなこれはと思っていました。
日曜日に一人部屋でボーッとしていた私は携帯電話を取り出し「出会い」を求めました。
もともと口下手で、たまに誘われるコンパも最後にはいつも一人ぼっち・・・。
しかしどうせ顔もわからないんだしと開き直り、積極的に掲示板に書き込んだり、メールを送ったりしました。
すると初めて私に返事が着たんです。しかも2通も!!
Aさんは何してるの?と言う内容でした。
私は、はじめにまずメールで丁寧に挨拶をしました。
しかしメールをくれた彼女には敬遠されました。私は心から悔やみました。
2通目のBさんも何しているのという内容でした。
他府県の方でしたが、掲示板から私のプロフィールを見てメールを貰いました。
私はどう返事を返そうか考えに考えました。思いつたのは・・・
「地元で買い物してます。」でした。
彼女からの返事はすぐに着ました。
「一人で買い物ですか?」と・・・
私はまた考えました。友達とか、ひとりでか?しかし初めてですし正直に
「一人でです。」と返しました。すると、
「私も一人で買い物なんです。友達が急に来れなくなって☆☆あたりをブラッチしてます。
○さんはどこらへんですか?よかったら私と会いませんか?」と・・・
僕は喜びいそしんで着替え部屋を出☆☆を目指しました。
☆☆まで歩いて10分地点に着き、
「すぐ近くですし、いいですよ。」と返すとすぐに
「じゃあ、♪♪で待ってます。」と返事があり、
僕の胸の鼓動は一歩ごとに大きくなり現場に到着。
”即会い” ってやつですw
出会って彼女の一言目が、
「じゃあ、どこ行こっか?」と言われ何も考えてない自分に気づき、
「○○ちゃんの行きたいトコでいいよ。」
彼女は笑顔で、
「うん。」と答え「じゃあ・・・・・・・・・」
僕たちは話をしながら歩いた。
その後の話しは、貴方もご自分で体験なさってください。
私が利用したサイトは、http://xxx.xxx.com/xxx/
料金は一切掛かりませんでした。

長い割りに全然面白くもおかしくもない。
読み終わった後に怒りがこみ上げてきました。

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