カテゴリー: Life
Metatheses
最近のものは
* ハロリン(ハロウィン)
* ブジン(自分)
といったところ、特にハロリンが可愛かった
プリンの本を作ってみた
Photobackの新商品”JOURNAL”の無料キャンペーンで3年前に亡くなったプリンの本を作ってみた。
BookではなくBookletなので、これまでのRough、Bunko、ALBUMの本という感じとは少し違った、映画のパンフレットや駅で配布されている旅行のパンフレットのような雰囲気。
マットで少し厚めの紙はそれなりに良い感じなのだけど、紙質的に劣化スピード(毛羽立ち)が早そうな感じで、写真を「本」として残したいニーズ向けでは無いかもしれない。もっとフランクな内容、もしくは資料といった用途向けかもしれない。いわゆる旅行の栞とか、公演のパンフとかという感じ。
会社のResumeみたいなものに使えるかな?とも思ったが、背表紙のPhotbackロゴを非表示にできないだろうから難しいかも。
今年はじめての花火。
多摩川沿いに住んでいた時は恒例でしたが、世田谷に引っ越してから子どもを連れてあの人混みの中に出て行く気力がなく行かなくなってしまっておりました。
今年はプリンの旦那さんのお宅に招待頂きまして、くま太も一緒にお邪魔させていただきました。
プリン、そしてプリンの子ども(クマ太の兄弟)も亡くなり、くま太とクマ太パパだけです。
時の流れを感じます。
ちなみに長男の一歳下のお子様がいらっしゃるのですが、子ども三人は花火よりもゲームに夢中でございました・・。いや、本当にゲームの中毒性は恐ろしい物がある・・・

先日仕事から帰ったら、ワイフから「公園でセミの羽化を見ているからちょっと来い」と電話がありまして、出かけてきました。
公園についたら何故か地面で羽化しているのをワイフとマイソンが見守っておりましたので、羽が伸びるよう指に止まらせて樹の幹に止まらせてあげました。
なんとか羽も綺麗に伸びきったので大丈夫だろうとおもいます。
で、家に帰ろうかという時に地面を歩いている幼虫を発見しましたので、そのまま家につれて帰り、家で羽化を観察することに。
マイソンは頑張って写真を撮っておりましたが、さすがに25時ぐらいにはソファーで爆睡しておりましたので、代わりに羽化の様子を撮影。
トータル時間として2時間半ぐらいかかりましたが、自分も明るい場所で羽化を最初から最後まで見たことがなかったので、良い経験でした。
まだまだ人生経験してないこと山盛りだなと実感いたしました。
きちんとカメラを固定してtime lapseとかできたら良かったのですが、三脚がありませんでした・・・残念
せたがやこどもプロジェクト2014子どもとおとなのための◎読み聞かせ 『お話の森』 | 世田谷パブリックシアター/シアタートラム
ローリー寺西のおはなしの森。
ワイフとマイソンはもう3年目ですが、次男も4歳になったということで、家族全員で観劇。
若干間の悪さを感じたりもしたけれど、これもローリー寺西の芸風なのかな?
舞台構成はステージ上に机がおいてあり、その上に、本、MacBook、ティーセット、足元にはエフェクター(型番忘れた)、そして黒のフェンダーが1本というシンプルな構成。
BGMは彼自身がMacBookを操作して選曲。(曲のチョイスが「ハトヤ」のCM曲、「老人と子供のポルカ」など非常にハイセンスでした)
この写真から推測できること
夏の始まり 2014
Booboo The Cute Guinea Pig – Fubiz™
先日マイソンがワイフに「ハリネズミを飼いたい」とお願いして、あっけなく拒否されていました。
「じゃあ蛇でいいから」と続けてお願いしていました。
ハードルの認識は人によって様々だなぁと感心しつつ、逆にハードル上げてどーする?!と心の中でツッコミを入れました。
当然ワイフはそちらの依頼も却下しました
メンテナンス告知はきちんと読むべき
SalesForceのメンテナンスがまさか土曜日の夜から4時間行なわれるとは予想してなかった。
悶絶中・・・
いやログインのたびにメンテナンス告知出てるのは知ってましたよ。
しかしそれを文字として認識してなかったんですよ。
読みにくいんだもの・・・
読みにくいメンテナンス告知でも、告知は告知。
きちんと読まねばバカを見る。
40を超えてまた1つ賢くなりました。
このスタンディングオベーションを見ながら、人は自分の人生が素晴らしいものであると他人に知らしめたい、自分自身を信じさせたいものなのだなぁ・・・と感じた自分の心の汚さに気づいた。


























