Clips – goodmorning
良く気づいたな・・・。
カテゴリー: Random
寂しくなりました・・・。
9話まであるみたいです。
まだ全部見てませんけど・・・。
YouTube – Street Fighter: The Later Years – Part II
YouTube – Street Fighter: The Later Years – Part 3
Street Fighter: The Later Years – Part 4
Street Fighter: The Later Years – Part 5
Street Fighter: The Later Years – Part 6
Street Fighter: The Later Years – Part 7
Street Fighter: The Later Years – Part 8
Street Fighter: The Later Years – Part 9
これ全部見て、つげ義春の漫画も全部読んだら死にそうです。
先週か先々週の「新堂本兄弟」に工藤静香がゲストで出演していたときのこと。
ゲストの欲しい商品をゲームで獲得するといった企画があり、工藤静香の希望商品は「アラビアの食器」。
画面に映ったのはアラビアンナイトのような中東の食器セット。
工藤静香「あ、え・・苦笑・・・」
光一「ちがいますか?」
工藤静香「いや、これです!」
工藤静香は自分の希望した商品ではなく、他の商品を狙う。
変わりに中東食器は深田恭子がゲット。
番組の最後に工藤静香が「アラビアって食器メーカーの名前で・・」とボソッと。
「アワアワアワ・・・・」
スタッフがアラビアの食器を知らなかったということなのだろうけど、そこで「それ違います」と言わなかった工藤静香も大人であるが、それ以上に感心したのは深田恭子。
恐らく彼女はアラビアの食器を知っているだろうし、スタッフのミスであることにも気づいていたと思う。
そこでスタッフの労に応えるため、番組を成立させるため敢えて一人その食器を狙いにいったのがすごいなと思った。
プロの仕事だなーーと感心してしまった。
もしかしたら深田恭子はナチュラルに中東食器が欲しかっただけかもしれないが・・・。
ちなみにアラビア(ARABIA)とはフィンランドの食器ブランドで、白磁をベースにしたシンプルなデザインで人気のブランド。最近のはちと微妙なデザインだったりするけど、昔のものはかなり可愛い。ヤフオクとかで取引されているけど結構高い。
Arabia – Home
トロイの木馬がアタックする瞬間の映像
Trojan Horse – The Chaser
貴重な映像です。
さらに驚くのはそのスピードです。フランスの北西部にブレストという港町があります。パリからこのブレストにはだいたい550kmの腕木通信線が整備されていました(ネットワーク図参照)。そして、パリから発信された腕木通信の信号は、何とものの480秒後(8分後)にブレストに届いたといいます。これを秒速に直すと1,125m/秒。音速が約330m/秒ですから、音速の3倍以上の速さで信号が駆け抜けたことになります。
では、通信の開始です。まず、A地点の通信手が腕木の形状を変化させます。この様子を隣の基地の通信手が望遠鏡で確認します。そして自分の基地の腕木も同じ形状に変えます。同様に、それを見たさらに隣の通信基地も腕木の形状を変えます。この作業が次の通信基地、そのまた次の通信基地と、いわばバケツリレー式に送信され、最終的にゴール地点まで信号が届きます。
仕組みを踏まえると何がすごいって、通信手の確認と再現のスピードなんだろうな・・・。
June bride
こないだどういう経緯だか忘れたが、ジューンブライドの話になった。
とりあえず調べてみた。
wikipedia
英語名であるJuneはローマ神話のユピテル(ジュピター)の妻ユノ(ジュノー)から取られた。ユノが結婚生活の守護神であることから、6月に結婚式を挙げる花嫁を「ジューン・ブライド」(June bride、6月の花嫁)と呼び、この月に結婚をすると幸せになれるといわれる。
六月に結婚式を挙げること。
ヨーロッパでは天気のいい六月に結婚式をするのがよいそうだが、日本でもその慣わしをそのまま受け入れて、蒸して暑い梅雨の六月にやる人が少なくないのが不思議。
(1)6月すなわちJune という月名が、ローマ神話の結婚をつかさどる女神であるジューノ ”Juno”(ギリシア神話では女神ヘラもしくはヘーラー)からきているため婚姻と女性の権利を守護するこの女神の月に結婚すれば、 きっと花嫁は幸せになるだろう、とあやかってとする説。
(2)その昔、ヨーロッパでは、3、4、5月の3ヵ月間は結婚することが禁止されていて6月は結婚が解禁になる月であるため、6月になっていっせいにカップルたちが結婚し、 周りの人達からの祝福も最も多い月だったとする説。
(3)ヨーロッパの6月は1年中で最も雨が少なく良いお天気が続くため、はつらつとした季節の始まり、若者の季節と呼ばれ季節的環境がベストな月であり、 加えて復活祭も行われる時期であることから、ヨーロッパ全体が祝福ムードで溢れ、6月の花嫁は幸せになれるとする説などがあります。
そのときにもなんでだ?っツーことを話していて、幾つかそれらしい理由が挙がっていたが、まったく覚えていない。
そして既婚者のオレには対して今後活用されることのない情報。

スピリチュアル・ヴォイス-人生のきりかえ方-武道館スペシャル: 江原啓之
なんかきりかえられそうな気がする。
コピーは88年後に終了

完了するころには死んでいる。
微妙に財布に入らないサイズが多い。
意図的なのか?適当なのか?
