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花の詩女 ゴティックメード

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永野護が原作・監督・脚本・絵コンテ・レイアウト・原画・全デザインを担当した2012年公開の映画。FSSのモーターヘッドはゴティックメードに変更されることになった曰く付きの作品。

永野護の意向でソフトも配信もされていないが、この度永野護デザイン展の開催に併せて6日間だけ再上映されたのでいざ鎌倉してきた。

⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.

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パーフェクトブルー

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今敏監督の1997年公開作品。
過去にテレビでチラッと観た記憶はあるが、きちんと観るのは今回が初めて。

⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.

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フリクリ

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フリクリ

2000年のガイナックス制作アニメ。監督:鶴巻和哉、キャラデザ:貞本義行。春のGQuuuuuuXを観て20年ぶりぐらいに再観。

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イデオン (接触編、発動編)

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お正月限定で接触編、発動篇が無料配信されていたので、何十年ぶりぐらいに観た。初見のときはきちんと理解できてなかったことがよくわかった・・・😢

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影なし作画

呪術廻戦アニメ第二期から作画が変わって結構気になっていた。

『呪術廻戦』「作画が変わった」と言われる理由 2期でアニメーターの個性が爆発|Real Sound|リアルサウンド 映画部

自分の中ではマインドゲームあたりから始まり、OnePieceでも2年前ぐらいから散見される「影なし作画」があまり得意ではない。

これは動きのダイナミクスが増しているのはわかるのだけど、対象がトレースできず、ただバタバタとラフな絵が切り替わる画面として認識してしまい気持ち良くない状態になってしまうパターンが多いからなのだけど、これが自分の脳みその特性なのか、単に加齢による動体視力低下の結果なのかはわからない。第一期の作画はとても好きだったのでその反動がストレスになっている可能性も否定できない・・・。

影なし作画は脳内のようなLMTの制約に無い空間での表現には向いていると思うのだけど、LMT制約にある空間の動きを表現するには少し自由度が高すぎるのではないか?って思ったりもする。

LUPIN the Third ~峰不二子という女~も影なし作画の作品だけど、これはそんなにバタバタして無くて、雰囲気を作るための影なし作画で、こういう細田守、新海誠あたりの流れは嫌いではないです。

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真希さま

渋谷でお見かけしたのでパチリしました。

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怪獣8号と花嫁

怪獣8号のアニメ化が進んでいるけれど、夏のキャラデザでかなり炎上していた。怪獣8号のアニメがひどい!キャラデザが作画崩壊しているのか徹底比較!|うや情報局

ここはIGがどれくらい巻き返してくれるのか期待しつつ、問題は主題歌のほうになるんじゃないかと・・・。

アニメ化の話がでるより前、Vaundyの「怪獣の花嫁」を聞いた瞬間「あーーこれは怪獣8号のOPだなー・・・」と感じたのだけど、ネット上でも同様の意見が多く見られる。

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そもそも楽曲レベルもとても高いこの曲を相手に、別のOP曲を作成するのか興味深い・・・。受ける人はかなり大変そう。

この曲をそのまま使うってことはないのかなぁ・・。VaundyはMAPPAとの関係が強いイメージあるけれど、そういうの関係あるのかなぁ・・・。

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かいじゅうステップ

時々NHKで観ていたのだけど、2021年末のSDGs大作戦で一旦終了してしまっていたっぽい。

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かいじゅうステップ公式サイト


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愛しのパンドラ

人妻ですけど、最近ぞっこん
DVD大人買いするか、悩み中。
動画はオンラインサービス購入に対して未だ期間制限あるのね。
帯域がコスト圧迫している時代じゃ無いと思うので、早くライツ買いの形にして欲しい。

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ガンダム35周年

35周年なのだそうで、富野御大指揮の「Gのレコンギスタ」というのもリリースされるそうです。(レコンギスタってなにかよくわかってないですけど)

キャラデザインは吉田健一。安田朗、西村キヌもいらっしゃいます。楽しみです