via 坂本龍一’s tweet
カテゴリー: Interactive
最近マイソンはこのビデオを見ながらFit’sを食べるのが好き。
正確には覚えてないが
1)CMをみて変な踊りが気に入ったマイソンが「フニャン♪フニャン♪」と歌っていたので、youTubeで色々見て、その後店で購入した。
2)たまたま購入して、その後テレビでCMをたまたま見て「一緒だ!」ということで、youTubeで色々見た。
のどちらかだと思う。
その後、「家でyouTubeで映像を見ながら、食べる」と言うのがパッケージになっているらしい。今日も「映像を見るからガムを買ってくれ」という何が目的なのかよく分からないリクエストで購入して、家で「フニャン~♪」とやっていた。
まさか食べながらじゃないと見れないなんてことは思っていないと思うのだけど、こういう広告と商品の逆方向のフローは実は色々潜在的に自分の中にも存在していて気になっている。そういうのを狙って何か作り出せたりしたらいいなぁとよく思うが、手につかもうとしたらフワって消える感じのもので、未だ手につかめていない・・。
A、B、・・・Cである・・・
Beyond Interaction ―メディアアートのためのopenFrameworksプログラミング入門
本書は、インタラクションデザインやメディアアートの現場で現在最も注目されている制作環境、「openFrameworks」の世界初の解説書です。 openFrameworksというC++のフレームワークを使用して、プログラミングの初歩から高度な応用まで、具体的なサンプルを作成しながら実践的に学んでいくことを目的にしています。プログラミングの経験のない初心者から、メディアアートに興味を持ち自分で何かを作りたいと考えている方、 ProcessingやFlashなど他の環境は経験しているがより強力なプログラミング環境を探し求めている方まで、多くの方々にとって有益な情報を提供しています。
来週発売だそうです。
ちなみに最初に覚えた言語はFortran。
覚えたいものが多くて
おじいさんにはしんどいですね。
ToneWheels
aM laboratory
FP10から音が動的に生成できるので、こういうこともできる。
今までやりたいなーと思っていたことの一つなので嬉しい。
(一応これまでもbyteArray弄ればできたのだろうけど)
Theo Jansen
2年前に初めて(Strandbeest, Freakin’ Amazing Wind Powered Robot)見て、泣きそうになったテオ・ヤンセン。
先週末から日比谷で展示会をやってます。
-Theo Jansen- テオ・ヤンセン展 公式HP
会場の日比谷パティオってどんなところなのか分からないけど、個人的に勝手に決めていた展覧会会場は葛西臨海公園の沖の砂浜。あそこの風の強さと荒涼とした感じとかがとてもテオ・ヤンセンの作品とマッチしているんじゃないかと思う。しかもあの橋を渡って細長い砂浜に点在して動いているとか超ステキングだと思うんだ。
一度一人で行って、良かったらマイソンと一緒に行く。
Magnetic Movie
Magnetic Movie from Semiconductor on Vimeo.
ref.Magnetic Movie
Singing Tesla Coils Tetris from Cobweb X on Vimeo.
I want “Tesla Coil”.
TypeTrace
[dividual – get – TypeTrace](http://dividual.jp/get/tt/)
これ楽しそう。
MACはハードはどーでも良いけど、
チョットとした面白いソフトが沢山あって
そこがうらやましい。
そういうセンスを持った人がMACを選択するのか、
それともWindowsで使えないということが珍しいために
刷り込まれて印象に強く残っているのかは良くわからない。
Windowsでも別に作れるだろうに、Windowsで作ると
なんかいけてない風に感じるのは、オデの心の奥底に
なにかしらMACに対してのコンプレックスがあるのだろうか?
いや、別にどうでもいいや。
仕事しなくては。
これなんかさ
- 背面投影(リアプロジェクション)型
- ディスプレイ裏側に,ユーザーの指の動きや各種デバイス(筆などの道具や2次元バーコードのようなタグ)を監視する5台のカメラ
- 感圧型や電磁誘導型のタッチパネルではない
という感じらしい。
カメラでの認識ってどどどどどどーなの?
しかも5台って無茶苦茶場所とりそうなんですけど・・。
電磁誘導型ってオペレータが電極に接地して画面と通電することで認識するタイプだっけ?
これユーザ判別が容易だから確かに面白いんだけど、接地しないといけないっつーのは条件としては厳しそう。
感圧式が理想だったのだけど・・・・。
色々考えると難しい問題が山盛りですが、
まぁとりあえず一つ時代が進んだということで・・・。
Immersive Media Streaming Immersive Demos
こりゃすげえな。
デンゼル・ワシントンのデジャブを思い出した。
いつかこういうことが視点自体も移動しつつ出来るような日が来るのだろうか?
それを操作する人間の方がついていけるのか分からないけれど・・・。
Тетрис
六本木ヒルズとミッドタワーで対決版をやってほしい。
Microsoft surface
Microsoft surface
ついにMSから発表。今年中にはシェラトンホテルとかに設置されるらしいです。
インターフェイスのあり方とか見てるとJeff Hanのものがベースになってる気がするけど、詳細不明。
タッチパネルモニターがインターフェイスの問題からブレイクできずにモヤモヤしていたけど、この多点入力により一気にブレイクして、ワクワクするようなことが起きるかもしれない。
話しずれますが今回のロゴはMSにしては結構素敵だと思う。
ref:
これが未来のテーブルか?–MS、テーブル型PC「Microsoft Surface」を公開 / ZDNET Japan
フォトレポート:MS、テーブル型PC「Microsoft Surface」を披露 / Cnet Japan
MS、ハイテクテーブル「Surface」を発表 / IT media news
しかし「ハイテクテーブル」って表現はどうなんでしょうなあ・・。
面白い。本物なのか分からないけど・・・。
reactable
demo#1
demo#2
Tangible Sequencer Beat Juggling
これはすごくないですか?
なんか涙出そうになっちゃった。
なんだろう・・この感覚は・・・?
モロー博士とか思い出してしまった。
ref:Strandbeest, Freakin’ Amazing Wind Powered Robot
エレクトリカル・ファンタジスタ

今日から横浜で開催されているエレクトリカル・ファンタジスタにnull*としてspf designの鎌田さんの作品「Factoral Dots(ファクトラル・ドッツ)」と一緒に「Atmosphere(decomposition)」が出展されています。音や動きに合わせて反応する作品になっております。ご興味のある方はどうぞ。
あと、3/10にエレクトリカル・ファンタジスタの会場でなんかやるっぽいですが、詳しくは知りません。
あと、3/11から北海道札幌のSOSOにてnull*の3回目のエキシビジョンが開催される予定です。初日はnull*メンバーが登場します。初めての北海道なのでうれしいですが、とんぼ返りなのでちょっと悲しい。その辺の情報はまた詳細が分かり次第お伝えします。
Multi-Input Touch Screen
via:yugoさんのブログから
強烈に気持ちいい。こんなのが作りたくってWEBでうにゃうにゃとFlashをいじり続けているのですが、多点入力ってのをWEBでどーやって実装するかだなぁ・・・。
理想はタッチパネルで表示要素にあわせて画面上に凹凸ができたり、振動してくれたりするととてもうれしい。
元:Multi-Touch Interaction Research