前回の投稿「PTA会長決まらない問題🐙」ではPTA会長が決まらない原因について書いた。しかしそんな原因を確認したところで現実は何も変わらぬので、PTA会長不在の状態に対して必要な対応を行う必要がある。
今回、想定される対応パターンはおそらく以下4つ
- 会長候補を死ぬ気で圧迫面接して会長を受任してもらう
- 会則無視してなぁなぁで運営する
- 会長不在でも運用できるように会則を改変する
- PTAを解散する
前回の投稿「PTA会長決まらない問題🐙」ではPTA会長が決まらない原因について書いた。しかしそんな原因を確認したところで現実は何も変わらぬので、PTA会長不在の状態に対して必要な対応を行う必要がある。
今回、想定される対応パターンはおそらく以下4つ
今年度、東京区立中学校のPTA会長を担当している。
次年度の役員候補選出が2学期中盤からスタートしているのだが、現時点で次年度の会長候補が決まっておらず、このままでは次年度PTA会長が不在になりそうな状況にある🤮
おそらくこの問題は弊校PTAだけの話ではなく色々なPTAが直面している問題のような気もするので、なんでこーなるのかしら?という個人所感をメモっておく。
IPAのサイバーセキュリティ対策カルタは普及してない😅
世田谷の選挙マスコット「セーボー」。名前の由来を調べてみたが、世田谷の「せ」だけで、「ボー」には何も意味は無いらしい・・・。
世田谷区の選挙マスコット「セーボー」 | 世田谷区公式ホームページ
これで選挙の投票率が上がっている実感はまったくない。
この手の評価基準の曖昧な施策は、正直テレビCMで金を稼げなくなった広告コンサルが新しい稼ぎどころとして行政をカモにしたIPビジネスを位置づけている結果にしか見えないのはワイだけですか?
今月の初頭からガザ地区でハマスのテロを契機に激しい戦闘が生じて緊迫した状況になっている。
長男にその話をしてみたがあまり良くわかっていない。この問題はもう長い間解決していないが、現状の状態が定常化しつつありホットトピックではなくなりつつあるということなのかもしれない。
この状況に応じてネット上でもパレスチナ問題について色々な記事がリリースされているが、昔に比べて社会の認識も変わってきている印象がある。本件に関するFacebookの投稿をここにまとめておく。
ETV特集:西辻一真氏の「被災農家を救え」・・・感動モノだが他人事の現実も – 傍観者の独り言
ニチレイが静かに6次化事業から撤退した:日経ビジネスオンライン
農業の一番の問題は、生産側のギャンブル度が高過ぎることにあると思う。
食という「今を生きるためのエネルギー源」時間的な特性が、その評価に対しても作用していることが問題である。
西辻氏、ニチレイどちらの施策もそれらの打破を試みたものだと思うが、ギャンブラーはギャンブラーであるという切ない現実と、ギャンブラーを取り巻く環境を乗り越えられなかった印象はある。
ギャンブラーをギャンブルから足を洗わせるにはどうするのか?
実はそういう、心療内科的なアプローチが必要なのかもしれない。
ハズレオンリーの女の子リストから、選択を迫られる風俗のような状態。
当然自身も出馬できるのでそこは他人事では無いわけだが、こっちは自身のやり方で経済活動を支える形で寄与する道を選択しているので論外として割愛。
商品自身の問題もあるが、それ以上にクオリティの低い商品しか揃えられないのに棚数を減らさない体制、つまり「商品」自身が店の販売方針を決定しており、且つ、店の競合が無い状態であることが問題であるように感じる。
消費者は「購入商品の選択」ではなく「店の選択」を行いたいにも関わらず・・だ。
「未投票は権利の放棄」「白票は意思ではない」なんて甘い認識でなく、「未投票、白票は現日本の否定」ぐらいの危機感が必要では無かろうか?
商品自身が店の方針を決めることが三権分立の構造的に避けられないならば、セイフティバルブとして「販売方針への還元」を設定しないと改善は発生しない。
「与えられた選挙権を使わないことが悪い」という視点でなく、「人間はそもそもそんなに能動的では無い」前提のもと、「民主主義を維持するために、国家は投票を促す最大限の努力と誠意を払い、それが結果につながらない場合自らにペナルティを与える」という構造が必要に感じる。
例えば「白票」を比例代表対象として考え、白票当選分の議員数を削減するとかで、議員は議員の必要性をアピールせざるを得なくなり、商品力向上サイクルも回るような気がする。
【衝撃事件の核心】31歳・元社長令嬢はなぜ餓死したか…冷蔵庫にはマヨネーズの空容器だけ
腐った遺体、大量のハエ、ゴミ屋敷…「特殊清掃」の現場を見た
死んでしまえば皆一緒と言うけれども、孤独死を進んで望む人はあまり多くないように思う。
しかし少子化問題が改善されなければ、10年、20年後の日本ではありふれた事件になっているのかもしれない。
リオ会議でもっとも衝撃的なスピーチ:ムヒカ大統領のスピーチ (日本語版)
もう資本主義における自由経済という名のもとに行われている緩やかな植民地政策はそろそろ破綻の時を迎えている。これは政治の話ではなく、社会システムの話なのだろう。
人類は過去においてシステムの再構築という転換期に戦争というイベントを用いてきたが、そのロジックがフォーマットするほどの力を持ってしまった現状でどのように社会システムを変換していくのだろうか?
目を背け続けて過去を繰り返すのか?それとも理性と知性を持って立ち向かえるのだろうか?
We use cookies to improve your experience on our site. By using our site, you consent to cookies.
Manage your cookie preferences below:
Essential cookies enable basic functions and are necessary for the proper function of the website.
These cookies are needed for adding comments on this website.
Google reCAPTCHA helps protect websites from spam and abuse by verifying user interactions through challenges.
Google Tag Manager simplifies the management of marketing tags on your website without code changes.
Statistics cookies collect information anonymously. This information helps us understand how visitors use our website.
Google Analytics is a powerful tool that tracks and analyzes website traffic for informed marketing decisions.
Service URL: policies.google.com (opens in a new window)
Marketing cookies are used to follow visitors to websites. The intention is to show ads that are relevant and engaging to the individual user.
A video-sharing platform for users to upload, view, and share videos across various genres and topics.
Service URL: www.youtube.com (opens in a new window)
You can find more information in our Cookie Policy and Privacy policy.