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GROW A XMAS TREE

GROW A XMAS TREE
文脈的にも表現的にも技術的にも素敵です。
本当にpill and pillowはすばらしい。
ちと重いのと、フォントがギザギザな部分、
あと文字に触ると音がでるのだけど、これが音楽と上手く絡んだりしたらもっと素敵(むずかしいんだろうけど)

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The Pìnnacle


Masque / Kansas(1975)


これまた中学時代に好きだった曲。
初めて映像を見た。すげーyoutube。
できればLeftovertureのMagnum Opusの第一楽章”Father Padilla Meets The Perfect Gnat”とかのライブを見てみたいけど、youtubeにはなかった。
たしかこのアルバムはアーチンボルドのジャケットが好きなので一応LPも残してあるはず。(というかKansasやELP、KingCrimsonはほとんどLP・・・いつかCD買い直したい。)
1988年以降のアルバムは聞いていないのだけど、今見てみると9枚も出している・・。欲しいけど9枚は・・・多いなあ・・。

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duplex

071207a.jpg
株式会社 リテック・コンサルタンツ Duplex

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Papervision3D 2.0 Alpha

Papervision3D 2.0 Alpha
だそうです。
しかし俺のSVNは更新されない・・・。
はて・・。
参照先変わった?

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MAX補足#4(資料およびソース)

非常に遅くなりましたがMAXで使用したスライド資料一式をアップしました。
この資料自体が簡単なMVCの構造を持っていますので、ソースも含めてアップです。
(本当はこれを使ってライブコーディングしたかったのだけど時間が足りませんでしたスイマセン)
Slide contents(html)
Source File(zip)
(記述に間違いとかあったらすいませぬ。あ、あとダウンロード、および使用に関しては自己責任でお願いいたします。このソースを使用して発生した問題について当方はいかなる責任も負いませぬので・・・。また使い方とかそういうサポート的な対応も行いません。一応念のため。)
中のソースについては時間があれば簡単に解説していこうと思いますが、独自クラスをあんまりがっつり説明してもあまり意味は無いので、あくまで考え方とかの参考程度にしてもらえればと思います。あとスクリプトを手打ちでしているので、”;”が抜けていたり結構汚いソースになっていると思いますが、御容赦くださいませ。(言い訳が多くてスイマセン・・・。ソースを公開とか慣れていないので・・・)
元々色々独自のアプリケーションクラスとかも使っていたのですが、多分話がややこしくなるので、今回の話の関係する必要最小限のクラスに絞り込んで作り直しています。(これの作業に時間がかかってしまいました・・)なのでTween系などは純正のものに置き換えています。(ところどころクラスソースの中にコメントアウトしてある正体不明のクラスがあるかと思いますが、無視してください)

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Bichi with cokiyu live@apple stpre shibuya june,02/2007


なんか寂しい感じだ・・・w
好きだけどねw
一応本人Officialで告知していたので問題ないのでしょうけど・・。
他にもいくつか

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自作ケース系


クールな自作PCケースいろいろ

クールと言う言葉はとても便利だな・・と思った。
昔自作ケースパーツを販売していたところ。(今はもう売ってないみたい)
Growup
筐体を一つだしているけど、ちょっといい。
自作アクリルケース
大変そうだ・・・
時間があればケースとかも自作してみたいが、
そんな時間は当面無いので駄目。
こんなこと調べてないで仕事しろ>オデ

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BOOTPLUG

BOOTPLUG
これで制作環境が持ち出せたりしたらとてもうれしい。
海外でもちょちょっとネットカフェで仕事が出来る。
でも残念Linux。
CreativeSuitはLinux版はないと思う。(あるのかな?)
MAC OSとか入れられたりするのかしら?
ってBSDだと駄目かな?
そのへん全然わからんちん。
とりあえずWindowsが動けばいいのだけど。
そんなのはない?

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自作筐体


Lubic

筐体自作パーツ発見。す・・すごい。
しかしコレは俺の求めているものの対極だ・・・。
レゴとか好きな人はそそられるのかしら?
そのほかの作品(スタッフ制作だそうです)

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事務所用マシン

年内に事務所用のマシンも買ってしまっておきたい。
ということでまずは筐体・・・。
本当はこれくらい小さいのが理想だけど、放熱の問題から恐らくCPUはCeleronどまりなんだろうな・・。事務所のマシンはCPUは最低Core 2 Quadぐらいは欲しいなあー。グラボはデュアル+高解像度だとやっぱLowProfile系はしんどいだろうな。ファンが引っかかる可能性が高そう。MicroATXは除外せざるを得ないのかなあ・・・。
昨年LinksがMicroATXサイズでATXMB対応みたいなのを出していたけど(NS-300TS)もう販売していないっぽい。やっぱ放熱系でトラブルでも起きたのだろうか??
ちなみに今使っている筐体はSOLDAMのALCADIA serieseの一番小さいサイズなのだけど、もうこのサイズも販売されていないみたい。(正直Alcadiaのデザインもさほど好きではない。この1世代前までの星の金属のデザインが好きだった)
PCを机の下に置くのが嫌いなので、できるだけ小さくてかわいい筐体がほしいのだけど、現時点で販売されているCube系筐体でピンと来るものは皆無。
強いて言うなら最近のSilverStoneのKL01、ML02系のデザインは好きかもしれないけど、まぁサイズがでかい。キューブ系のSG02ですら高さは400mm近くある。
あとは英HoojumのCubit 5とかはぱっとみよさげだけど、詳細を見るとどーもちがう。まだCubit 3とかの方が好きだ。(これも放熱が問題になって5のデザインになったのだろうけど)
非常に悩ましい・・・。
なんか良いのはないものか・・・。
MACのCubeとかの筐体(と言ってもアクリルケースだけど)を改造して作るとか・・・?(って放熱全然駄目だろうけど)フルアルミ+ヘアラインとかのいかした奴が欲しいです。
もう最悪の場合はiMacで・・・・(って今のiMacのデザインも好きじゃないのだけど)
空冷じゃなくて、水冷にしてデザイン良くできないものか?
NECの水冷とかもうブルーLEDとかいらないから、もう少しキュートにしてもらいたい。

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UNIQLO GRID

071118.jpg
uniqlo grid / http://www.uniqlo.com/grid/

ユニクロの新しいコンテンツ。コンテンツとして何を狙っているのかは良くわからないですけど、ユニクロのロゴで色々遊べます。インターフェイス(コンテンツオペレーション?)としてマウスの使い方ってとても素敵。クリックしてメニュー出してそれを選択してアクションを決めるとか、そういうのではないアフォーダンスよりなアプローチ。ただやっぱ2次元の中ではボタンぐらいしかそういうのが無かったりするので、キチンと定義してそれを教えてあげないといけないのだけど、とてもシンプルにまとめられていてすばらしいです。
今までもぐるっと囲んでグループ化とかって2次元でも説明無しでも十分使えていたはずですが、それをこういう遊びの中に盛り込んで昇華しているのは素敵だなと思います。今後こういうサイトが増えてきて、アプリケーション的な使い方にもフィードバックされていったら楽しいだろうな。
作ったのはユーゴさんなのかぁ?って思うけど不明です。
なんかAS3になってからエラーダイアログみたいなのが出てきます。(**のオブジェクトにアクセスできませんとか?)PaperVision系のサイトだと良くでてきますが、あれって制作環境を入れている人だけ出てくるのかしら?
消せないのだろうか?チョット不安だわ。

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妖怪パフィー


honeycreeper

ちぇっくつがだいすきだからーーーー!!
すげえいい曲だなあと思ってみてみたらクドカンが担当している曲でした。
すばらしい!
気づいたら3月までの案件が10件を超えていて泣きそうです。
MAX補足をいつまとめられるのか・・・・・orz
っつーかAS3に完全移行する前に自分の中でも区切りを付けたい・・・。

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電通鬼十則

4代目社長吉田秀雄により1951年につくられた、電通社員の行動規範だそうです。

1. 仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。
2. 仕事とは、先手先手と働きか掛けていくことで、受け身でやるものではない。
3. 大きな仕事と取組め! 小さな仕事は己を小さくする。
4. 難しい仕事を狙え! そして成し遂げるところに進歩がある。
5. 取組んだら放すな! 殺されても放すな! 目的を完遂するまでは...
6. 周囲を引きずり回せ! 引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地の開きができる。
7. 計画を持て! 長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。
8. 自信を持て! 自信が無いから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚みすらがない。
9. 頭は常に全回転、八方に気を配って、一部の隙もあってはならぬ! サービスとはそのようなものだ。
10. 摩擦を怖れるな! 摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと君は卑屈未練になる。

熱いですね。
大事なことです。

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PC注文してみるの巻

年内に済ませたい事項の一つ、PC購入。
とりあえず動いてみた。
お店は某ピンク通信さんが購入しようとしているFresh Fieldというお店。
最初Stormというお店で見積もりを頼んだのだけど、何の返事も来ないのでこちらのお店にしてみた。Fresh Fieldは無茶苦茶商品選択が出来る。正直選択肢がありすぎて分からない・・・。電源とか良くわからない部分があったので、とりあえず質問を書いてみた。
キチンと答えてくれるかしら?
吉とでるか、凶とでるか・・・・汗
ここでいい感じだったら、もう一台もここで買うことにしよう・・・。

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SPAM 未分類

今、あなたの包茎が注目されています!

spam.jpg久しぶりに面白いのが来ました。
しかし書かれてある内容があまりに直接的なので、追記に本文を記します・・・。
一応R18ということでご覧ください。

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MAX補足#3 (Embed、Config、flashVars等)

前回MAX補足#2でFlashにおけるMVCの各要素の大まかな仕組みを説明しました。
実際のMVC構造に進む前に、講演でも話したいくつかのスクリプト以前の事項について書いておきます。
HTMLへのEmbed
これは特に何でもいいのですが、私はswfObjectを使用しています。
swfObject / http://blog.deconcept.com/swfobject/
FlashObjectのころから使っているのですが、非常にとり回しが楽なのと、代替ページの制御が楽チンで愛用しております。ただし代替ページ要素にあまりデータサイズの大きいものを置くとよろしくないようです。
(新しいバージョンが出ているようですが、まだ試していません)
SWFのパス基点設定
良く知られていることだと思いますが、一応念のため書いておきます。
HTMLファイルとSWFファイルの関係により、SWFファイルのパスの基点がかわり、相対的に他のリソースにアクセスする場合に問題が発生します。HTMLと同じ階層にSWFファイルを配置する場合は特に問題ありませんが、そうするとサーバ上がゴチャゴチャになって美しくないので、/swfなどというフォルダの中にSWFファイルを格納します。
この場合オーサリング時とHTMLから見たときで外部ソースへの参照パスが変わってしまうのですが、SWFObjectのタグに

so.addParam(“base”, “.”);

としてやることで、強制的にSWFファイルの場所をパスの基点として認識させます。
以前SWFを埋め込んでいるHTMLのパス#2で、base=”.”だと正常に動作しないということを書きましたが、今は特に問題なくローカルでHTML参照しても動作しております。理由は不明ですが・・・。

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カメラのアクセス許可ダイアログ

071106.jpgFlashでカメラにアクセスする際に出てくる確認ダイアログ。
これ強制的に許可とか出来ないのだろうか??
(ネット上では多分無理だと思うけど、ローカルでのプロジェクタレベルとかでスキップとか出来たらいいなああ・・・)

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MAX補足#2(FlashへのMVCの導入)

何故MVCを導入するか?
・汎用的な部分の実装時間を短縮することで、表現(グラフィック、モーション)のクオリティを詰める時間を確保する。
が第一の目的です。
その他にも
・スクリプトコードの見通しを良くする。
・デバッグ負荷の軽減
・複数人での作業分担開発時における効率アップ
など効果はありますが、それらも結果として成果物のクオリティを上げる時間を確保することです。
なのでMVCを導入することで逆に時間を浪費してしまうような場合には
MVCの導入に固執することなく、さっさと割り切って違う方法での実装を行うことをお勧めします。
ということでこの前提を頭の隅に置いていただいて
FlashへのMVCへの適応の概要を書いておきます。

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Flash CS3でライブラリを操作すると固まりがちな件

非常に困っています。
なんつーかライブラリアイテムを操作自体が重い感じ。
アイテムが多すぎるからなのか?
ちょっとイライラします。
フローティングダイアログとかも透けなくていいから、さくさく反応して欲しい。
そういうモード設定とかあるのかな?

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MAX補足#1(参考資料)

昨日の資料の中で参考サイトとして利用したリソースを掲載しておきます。
基本的に概要になりますので、詳しく知りたい方は色々調べてみてください。

“Fifty Reasons Why ActionScript 3 Rocks(kicks ass)”Grant Skinner
http://www.gskinner.com/talks/50reasonsAS3/
MVCとは?/IT用語辞典
Model View Controller/Wikipedia
Architectural Framework
Cairngorm / Adobe Labで公開されているもの
http://labs.adobe.com/wiki/index.php/Cairngorm
ARP / OSFlashで公開されているもの
http://osflash.org/projects/arp
Pixlib / OSFlashで公開。元々ゲーム用
http://osflash.org/projects/pixlib
Application Framework
FuseKit / モーション系
http://www.mosessupposes.com/Fuse/
Papervision3D / 3D系
http://www.papervision3d.org/
Flade / 物理演算系
http://www.cove.org/flade/default.aspx
CASA / 詳細知らず
http://casaframework.org/
HTMLへのSWFへのembed
SWF Object
http://blog.deconcept.com/swfobject/
Flash Remotingフリー版(バイナリデータのやり取り)
AMFPHP
http://www.amfphp.org/
サーバ間での通信で使用するデータフォーマット
JSON
http://json.org/json-ja.html

あと、デザインパターンなどについては
デザインパターン/techscore
http://www.techscore.com/tech/DesignPattern/index.html
に色々と載っています。
ただしこれらはJavaやCなどをベースとした話なので、実際Flashにはそのまま適応できない部分があるかもしれません。(あと私もすべてを理解しているわけではないです・・・汗)
ちなみに講演の中でwrapper系クラスと言っていたのはここではproxyパターンに該当するかも知れません。元々プログラマではないのでその辺曖昧な部分ありますので、間違っていれば御指摘ください。