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Software

Windows updateでブルー・スクリーン

2014-08-19-09
ブルースクリーンが2014年8月のWindows Updateで発生・起動不能の可能性、マイクロソフトがアンインストールを推奨 – GIGAZINE
木曜日からマシンを起動し続け日曜の夜中に作業が収束したのでShutdown。月曜は自宅作業で、火曜日出社してマシンを起動したらブルースクリーンの繰り返し。
セーフモードも全部アウトで、再インストールを覚悟。
事務所で使っているマシンはHP製のため、HPの復旧ディスクから再インストールしようとしたら、「システムの復元」というメニューが出てきたので、そこからUpdate前まで復元して復旧。
通常のWindowsインストールディスクで同様に復元できるかはちょと不明。
ただしWindowsの終了ボタンには「Update」アイコンが表示されており、Shutdownと同時に自動でUpdate適用されそうな雰囲気のため、マシンは起動したままの状態であります・・・汗
とりあえずこの状態で作業をしつつ、MSが問題を解決してくれるのを待ちたいと思います・・・

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Software

Adobe Creative Cloud のアップデートエラー(Win)

「Creative Cloudの新しいバージョンを利用できます。アップデートしますか?」
というガイダンスに従い(というかアップデートしない場合の選択肢が終了しか無いので、やむを得ず)、アップデートすると、
「次の問題が発生しました:Creative Cloudをインストール出来ませんでした。」
という、救いのないエラーが発生。
その後Adobe Creative Cloudのアンインストールも失敗するわ、インストールもできないわと八方塞がりの状態に陥る。(インストール出来ませんでした通知ダイアログのボタンが「キャンセル」なのが腹立たしい)
2014-02-12_113734 2014-02-12_113901
ネット上にある色々な解決策を試してみたが、いまいちどれもうまくいかず。
最終的に以下のAdobe謹製のソフトを発見し、それを用いて解決したので共有。
Use the CC Cleaner Tool to solve installation problems | CC, CS3-CS6

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Develop

illustrator 不明なエラーで保存できない

Adobe CS5のillustratorで作業中に、突然「不明なエラー」で保存できなくなった。
ファイル名を変えて別名保存でも、保存先を変更しても全然ダメ。
Illustrator DTP PC よろず掲示版とかみて初期設定ファイルをクリアしてみたりしたがダメ。
途方にくれつつ、ひたすら発生パターンを調べてみると、どうもフォントをアウトライン化するとNGになるようだ。んーこれは困ったと思いつつ、もう少し検証してみると、なんとそのアウトライン化したデータが配置されているレイヤーを非表示にすると保存できた。
なにこれ?
自分の環境だけの問題なのかもしれないけれど、どこかで誰かが困っているとあれなので、取り急ぎメモ。

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mx.events.EventDispatcher #2

icon_flash8.jpg以前に書いたmx.events.EventDispatcherにこれまた先日書いたprivate を適応させたら、”addEventListener”がエラーになった。
今まではClassの明確な型宣言を行ってなく、その場合はエラーになってない。
ということで解決の経緯をメモ(ちなみに手書きスクリプトなので、”;”が無かったり記述が曖昧な部分があるかもしれませぬ。ただ致命的エラーは無し)

import mx.events.*;
class Test_EventDispatcher{
private var dispatchEvent:Function;
public function Test_EventDispatcher($filePath:String){
EventDispatcher.initialize(this);
}
public function TEST(){
this.dispatchEvent({type: “conf”, src:”ahoaho”});
}
}
===本文===
var listner:Object = {};
listner.conf = function(mEvent:Object):Void {
trace([“conf called”, mEvent.src]);
};
function init() {
TEST = new Test_EventDispatcher();
TEST.addEventListener(“conf”, listner);
}
init();
TEST.TEST();
===出力===
conf called,ahoaho

これを以下のようにすると

===本文===
var TEST:Test_EventDispatcher;
var listner:Object = {};
listner.conf = function(mEvent:Object):Void {
trace([“conf called”, mEvent.src]);
};
function init() {
TEST = new Test_EventDispatcher();
TEST.addEventListener(“conf”, listner);
}
init();
TEST.TEST();
===出力===
**エラー** シーン = シーン 1, レイヤー = レイヤー 1, フレーム = 1 :行 8:’addEventListener’ という名前のメソッドはありません。
TEST.addEventListener(“conf”, listner);

とのこと。
import mx.events.*;でaddEventListenerが勝手に追加されていると思っていたが、どーも違うらしい。
import mx.events.*;のパスが間違っているのかと思って外したら当然のことながら「**エラー** E:\実験君\classでの変数継承\Test_EventDispatcher.as: 行 6:’EventDispatcher’ という名前のメソッドはありません。
EventDispatcher.initialize(this);」となった。
なので、addEventListenerも明示的に定義して解決。

import mx.events.*;
class Test_EventDispatcher{
private var dispatchEvent:Function;
public var addEventListener:Function;
public function Test_EventDispatcher($filePath:String){
EventDispatcher.initialize(this);
}
public function TEST(){
this.dispatchEvent({type: “conf”, src:”ahoaho”});
}
}
===本文===
var TEST:Test_EventDispatcher;
var listner:Object = {};
listner.conf = function(mEvent:Object):Void {
trace([“conf called”, mEvent.src]);
};
function init() {
TEST = new Test_EventDispatcher();
TEST.addEventListener(“conf”, listner);
}
init();
TEST.TEST();
===出力===
conf called,ahoaho

ということで解決。
なんつーか厳密になると結構面倒だなぁと思うと同時に、オデってすごいいい加減だったなぁとも思った。

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installation error 1904

051125.gifなんかPlayerの判定とかをチェックするためにプラグインのインストールとアンインストールを繰り返していたら、Flash playerのactiveXがインストールできなくなった。こんなエラーが出ます。

Error 1904.Module C:\WINDOWS\system32\Macromed\Flash\Flash8.ocx failed to register. HRESULT -2147220473. Contact your support personnel.

ということで色々実験中。
Can’t Install Flash Player 8 Debug Player
installation error 1904
How to remove the Macromedia Flash Player ActiveX control