“離婚騒動”の中村瑠衣が胸中告白 黒田勇樹と別居中も「修復したい」 (オリコン) – Yahoo!ニュース
他人さまのことなのであれこれ言うことでも無いのだけど、ある意味スキャンダルを商材とする「芸能人」の仕事の一環として、その修復過程を公開しつつ修復へと至っていただきたい。結果それが同じような状況に陥っている家庭の助けになるのであればとても有益なリソースになるように感じる。
芸能人の役割なのか、ネットの役割なのか微妙なところだけど、巷にあふれる「芸能人」の「離婚した」って無責任な結果報告が、今の世の中の離婚のハードルを低くしている一つの原因のようにも思うので、ここは一つ、離婚の危機を乗り越えるさまを赤裸々に公開して、一つの道筋を指し示して頂けると良いのではないかと思います。
黒田勇樹の一連のインターネットへの情報展開はこの件に限らず、ネットドラマ化の傾向が伺え、非常に興味深く感じます。(意図的では無いのかもしれないけれど・・・)
※ここで使っている「ネットドラマ」って言葉は「映像的なショートムービー」ってことではなく、トザキが勝手に定義しているモノ。情報要素(ビックデータ?)の集合体が一つのドラマとして成立し、ネットユーザがそれをトレースしていくような構造。(フィクション、ノンフィクションにかぎらず) ある意味ブログ、ソーシャルのタイムラインも同意ですが、もう少し複数のタイムラインが絡まり合い、その絡み合いから生じるであろうエモーショナルな要素をキーとするイメージ。遠い昔にこのブログで書いたような気もするけれど、忘れた。
ワイフのMac Bookの無線LANが「ネットワーク検出中」を繰り返し、ネットに接続できなくなった。(一瞬接続して切断を繰り返している??)
価格.com – 『AirMac(無線LAN)を安定させたい』 APPLE MacBook 2260/13.3 MC207J/A のクチコミ掲示板
安静期間3ヶ月: さささの日誌
な感じで解決。
しかしいままで特に問題なかったのになんだろな。暑いから?
15歳の寺子屋 境界をこえる
html5のvideoタグでmp4何かを再生するようにしてた場合、DivXとかを入れていると勝手にDivXプレイヤーが起動して、「DivXビデオじゃない」という警告がでて再生されなかった。
色々設定を変えてみたものの改善しなかったので、DivXを一式アンインストールしてやっとこ正常に動作するようになった。
何故にDivXをインストールしたのかよく覚えてないのだけど、多分動画書き出しの検証をしているときにインストールしたんだろうな・・。最近はおとなしくAdobeさまのVideo Encorderを使うようにしております。
動画のコーデックは種類も多いし、正直良くわからない部分も多い。
youtubeやらVimeoなどの動画サービスで処理してもらうのが一番シンプル。
(動画の上書き置換ができたらいいのだけどなぁ・・)
ブラウザ上で標準フォントや言語属性を検証していたところ気づいたのだけど、Chrome上のFlash PlayerはデバイスフォントがChromeの設定を継承する場合がある。
Chromeの[設定/ウェブコンテンツ/フォントサイズ/フォントをカスタマイズ]の中で[Sans Serif]で指定したフォントがFlash Playerのデバイスフォントに継承される。
ただしこの継承が発生するのはChrome専用Playerの特定のバージョンの場合っぽい。確認したPlayerは一つ。
[user]\AppData\Local\Google\Chrome\Application\21.0.1180.79\PepperFlash\pepflashplayer.dll
開発の人でDebug Playerを独自に入れている場合は従来のデバイスフォントで表示される。
ちなみにFirefoxでは継承は発生せずこれまでどおりのデバイスフォント表示。
PepperFlashってのはChrome V21からのPlayerらしいけど、海外サイトを見てるとCPU負荷や日本語入力(ニコ動?)に問題などがあるっぽい。
ちとこれから先ChromeのFlash Playerが独自の進化をしていくのかよくわからないけれど、デバイスフォントが変更になるのが開発者、ユーザにとってどういう影響を与えるのか見守りたい。
LOCUS DESIGN FORUM
東アジア3カ国(日本・中国・韓国)共同プロジェクトとして、本と建築のコラボレーションによる[書・築]展を、2012年11月6日より18日まで、代官山・ヒルサイドフォーラムで開催いたします。
面白そう。
labelが反応しない
iPhone、iPadで”label”タグをそのまま設定してもクリックできないのだけど、
な感じで”onClick”を挿入すると動くようになる。
普通に動けばいいのに・・。
情報に対してのファンクション
情報を発信と、情報処理は更に分化し、最終的には完全に独立する。
そうなったときに目に見えている情報は共通言語としての価値を失い、情報の意味だけが抽出される。
その時に初めて人はコミュニケーションに必要な要素を再認識して、取捨選択を行うことができるんじゃないかと思う。
音楽はコミュニケーションにおける共通言語治しての価値を失った。
新しい情報メディアの台頭も原因の一つだろうけれど、リリースのハードルが下がったことで全体の質が下がったこと、細分化したことによって汎用性が低くなったことが大きな原因なんじゃないかな?って思う。
空間や時間を飛び越えて多くの人とコミュニケーションを取ることができるWEBを使い込めば使い込むほど、みんなそれぞれ一人ひとり、深い深淵へと潜っていってる感じ。
鬱とか病的なカテゴライズのほうが当人も外野も共通言語を確保できていたりするのかもしれない・・。
