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ぼくのりりっくのぼうよみ

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17歳の声とは思えん。
この枯れた感じいいな

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Music Soft & Service

1000時間以上

1日8時間聞いても125日必要。
それをきちんと記録し、解説やライナーノーツまで書くという情熱はなんなのか?
クラウド世界に生きている我々からすると、もう考えただけで諦めてしまうレベルの作業量
人間とはなんと素晴らしい。
The David W. Niven Collection of Early Jazz Legends, 1921-1991 : Free Audio : Download & Streaming : Internet Archive

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Arrivederci Mostro / Ligabue


イタリアのシンガソングライター、映像作家でもあるLigabueの昨年のアルバム。曲はどスレートなポップロックですが、声がとても好き。
徹夜明けの気怠い時間にLigabueとダブルトム(Waits,Jones)のセットが最近のお気に入り。
しかしイタリア人やっぱカッコイイ。
ジローラモよりもちょいワルな感じに憧れちゃう。

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burrole’s kibble October/2009


なんか夏ごろからバタバタしてて、落ち着いて新しい音楽聞き込めてない。
ココ数ヶ月Jimi Hendrixのライブ盤がメイン。
知らんうちにJimi Hendrixだけで67枚もアルバムを持っていた(汗 しかし、聴いただけでどこのライブなのかとかそんな極めた状態では無い。というかmp3で音楽を聴くようになってからアルバムと曲が一致しない。CDケースを出すという行為がなくなっただけで、こんなにも曲に対しての意識がなくなったのかと愕然とする。オートランダムプレイは懐かしい曲を思い出させてくれる半面、新しい曲のラベリング作業を欠如させる諸刃の剣だ。(まぁやめられないけど)
新しいところではRodrigo Y Gabrielaの”11:11″、Flunkの”This Is What You Get”、CURIOUSER AND CURIOUSERの”SANTAMONICA”、Museの”The Resistance”、Artic Monleysの”Humbug”とか、Jay-Zの”The Blueprint 3″とかちょっとメジャーどころが多い。
Lumbの新しいのはまだ聴いてない。
というか本当に曲とアーティストが一致してないものが多すぎる。
よくない傾向だ。
落ち着いたらキチンと聞き込む。

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今月のヘビロテさん

[A]PENDICS SHUFFLE / Smooth Hair [2004]
Wisdom of Uncertainty / David S. Ware Quartet [1997]
Vertigo II / Dictaphone [2006]

Sunkissed – Mixed By G-Ha And Olanskii / Diverse [2007]

Scale / Herbert [2006]
Mi and l’Au / Mi & l’Au [2005]
Chiff-Chaffs & Willow Warblers / Minotaur Shock [2001]
Modern / Ogurusu Norihide [2003]
Five For Fun / Ronald Baker Quintet [2004]
Mother Popcorn The Vicki Anderson Anthology / Vicki Anderson [2005]
Jamas Brownファミリーの歌姫の一人だった人です。単独のアルバムが無かったのだそうです。JBのアルバムの中でやっぱ印象に残る声で気になっていたので、当時発売されて即効購入した記憶があります。まぁJBのアルバムとかで重なっている曲もあるけど良いです。

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Music For Airports / bang on a can all-stars

Music For Airports: Robert Black, Gregory Hesselink, Mark Stewart, Matt Goeke, Maya Beiser, Evan Ziporyn, Brian Eno, Bang On A Can, David Fedele, Liz Mann, Chris Komer, Steve Schick, Lisa Moore, Christopher Washburne, Julie Josephson, Tom Hoyt, Wayne J. du Maine, Todd Reynolds, Alexandra Montano, Katie Geissinger
ブライアン・イーノが1978年にリリースした、アンビエントミュージックのバイブル的アルバム”Music For Airports”。このアルバムはタイトル通り空港施設内で再生されることを目的とした音楽で、人間の会話の周波数に被らないように、会話のスピードに被らないように、そして中断しても違和感が無いようにというコンセプトで作成されている。複数のテープに録音されたこれらの音源を組み合わせ再生することで曲を構成されているとのこと。
スコア等も存在しないこの曲を、実際にスコア化して演奏しているのがbang on a can all-starsの1998年のこのアルバム(しかも一発撮りらしい)。イーノの元々のコンセプトからすると、これを生演奏で行うことに意味があるのか疑問に感じる部分はあるものの、すでにこれを一つの曲だとして認識してしまっている自分にとってはイーノのアルバムに比べて、それぞれの音がシャープで空間的に聴こえ、かなり素敵なアルバムである。(まさにテープとCDみたいな)
しかしまぁこんな曲、よく間違えずに演奏できるもんだな?と思う。
スコアとかみてても自分が今どこ演奏してんのか分かんなくなりそうだけどね・・・。
イーノの原盤を持っている人は聴き比べてみると面白いかと思います。
ref.Cover Albums – The eMusic Dozen

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M83 Interview

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Recently Listened Tracks

昔自分で作ろうしてそのまま忘れていた(当然自分のアマゾンアフェリエイトでw)。しかしいまや時代はiPhoneや2ndLife(汗)で制作物を売る時代。WEB2.0ももう終わり。もうそのまま忘れてよし。ということで、試しにペタリ。

しかしこのwidgetのコード長すぎる。Flash単体じゃなく、HTMLとの複合技で作られていて、CSSとかも含まれている・・。逆にある意味すごい。ただし自分では絶対作りたくないタイプだ・・・。

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「メロディ」 : 空気公団


空気公団:special feature article » New Album「メロディ」11/28発売
2年ぶりの新作。
楽しみ~。

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Hones and Clock ※ユニクロ「UNIQLOCK」提供曲

SymmetryS: SymmetryS

発売されているとは知りませんでした。
なるほど・・・。