なんだろ、どっかで聞いたことのあるような感じ。
ギターの音が好き。サカナクションの影響あるのかな・・?
いや、それよりもっと古い感じのどこか・・・
駄目だ思い出せない
1日8時間聞いても125日必要。
それをきちんと記録し、解説やライナーノーツまで書くという情熱はなんなのか?
クラウド世界に生きている我々からすると、もう考えただけで諦めてしまうレベルの作業量
人間とはなんと素晴らしい。
The David W. Niven Collection of Early Jazz Legends, 1921-1991 : Free Audio : Download & Streaming : Internet Archive










なんか夏ごろからバタバタしてて、落ち着いて新しい音楽聞き込めてない。
ココ数ヶ月Jimi Hendrixのライブ盤がメイン。
知らんうちにJimi Hendrixだけで67枚もアルバムを持っていた(汗 しかし、聴いただけでどこのライブなのかとかそんな極めた状態では無い。というかmp3で音楽を聴くようになってからアルバムと曲が一致しない。CDケースを出すという行為がなくなっただけで、こんなにも曲に対しての意識がなくなったのかと愕然とする。オートランダムプレイは懐かしい曲を思い出させてくれる半面、新しい曲のラベリング作業を欠如させる諸刃の剣だ。(まぁやめられないけど)
新しいところではRodrigo Y Gabrielaの”11:11″、Flunkの”This Is What You Get”、CURIOUSER AND CURIOUSERの”SANTAMONICA”、Museの”The Resistance”、Artic Monleysの”Humbug”とか、Jay-Zの”The Blueprint 3″とかちょっとメジャーどころが多い。
Lumbの新しいのはまだ聴いてない。
というか本当に曲とアーティストが一致してないものが多すぎる。
よくない傾向だ。
落ち着いたらキチンと聞き込む。
[A]PENDICS SHUFFLE / Smooth Hair [2004]
Wisdom of Uncertainty / David S. Ware Quartet [1997]
Vertigo II / Dictaphone [2006]
Sunkissed – Mixed By G-Ha And Olanskii / Diverse [2007]
Scale / Herbert [2006]
Mi and l’Au / Mi & l’Au [2005]
Chiff-Chaffs & Willow Warblers / Minotaur Shock [2001]
Modern / Ogurusu Norihide [2003]
Five For Fun / Ronald Baker Quintet [2004]
Mother Popcorn The Vicki Anderson Anthology / Vicki Anderson [2005]
Jamas Brownファミリーの歌姫の一人だった人です。単独のアルバムが無かったのだそうです。JBのアルバムの中でやっぱ印象に残る声で気になっていたので、当時発売されて即効購入した記憶があります。まぁJBのアルバムとかで重なっている曲もあるけど良いです。
Music For Airports: Robert Black, Gregory Hesselink, Mark Stewart, Matt Goeke, Maya Beiser, Evan Ziporyn, Brian Eno, Bang On A Can, David Fedele, Liz Mann, Chris Komer, Steve Schick, Lisa Moore, Christopher Washburne, Julie Josephson, Tom Hoyt, Wayne J. du Maine, Todd Reynolds, Alexandra Montano, Katie Geissinger
ブライアン・イーノが1978年にリリースした、アンビエントミュージックのバイブル的アルバム”Music For Airports”。このアルバムはタイトル通り空港施設内で再生されることを目的とした音楽で、人間の会話の周波数に被らないように、会話のスピードに被らないように、そして中断しても違和感が無いようにというコンセプトで作成されている。複数のテープに録音されたこれらの音源を組み合わせ再生することで曲を構成されているとのこと。
スコア等も存在しないこの曲を、実際にスコア化して演奏しているのがbang on a can all-starsの1998年のこのアルバム(しかも一発撮りらしい)。イーノの元々のコンセプトからすると、これを生演奏で行うことに意味があるのか疑問に感じる部分はあるものの、すでにこれを一つの曲だとして認識してしまっている自分にとってはイーノのアルバムに比べて、それぞれの音がシャープで空間的に聴こえ、かなり素敵なアルバムである。(まさにテープとCDみたいな)
しかしまぁこんな曲、よく間違えずに演奏できるもんだな?と思う。
スコアとかみてても自分が今どこ演奏してんのか分かんなくなりそうだけどね・・・。
イーノの原盤を持っている人は聴き比べてみると面白いかと思います。
ref.Cover Albums – The eMusic Dozen
空気公団:special feature article » New Album「メロディ」11/28発売
2年ぶりの新作。
楽しみ~。
発売されているとは知りませんでした。
なるほど・・・。
久しぶりにyoutubeで見かけて聴いてみたら、はまってしまった。
馬さんもすごいけど、ボーカルの歌和サクラって子すごい声してるなあ・・・。
前に書いた時(apeirophobia: WEBの世界とは何か? Part2)は、ボーカル無しの方が良いとか書いていたが・・・。
反省・・・。
Rumah Sakit
Temporary Residence LimitedレーベルのRumah Sakitのファーストアルバム・・かな?もう7年前のアルバムですが、最近ヘビロテさんです。かなーり変態バンドです。ジャンルを敢えて分けるとするとProgressive + Math + experimentalみたいな・・・? 一般的受けはしないと思います・・・orz
ドンキャバ、battlesよりも硬質な感じではないのですが、緊張感は尋常じゃない。CrimsonのGreat Deceiverとか思い出します。フワァ~~~ァァ、グイングイングインとファジー洗濯機の中でグルグル回っている感じです。
もう何年もアルバムを出して無いので、どーしてるのかしら?と思っていたのですが、.::Jakarta Rock Parade – Home::.に出ていたようです。ただ、場所+名前的にこれが同じバンドなのか?はちょっと分からないですが・・・。”Reunion Line Up”ってなっているから一時的復活なのかもしれません・・・。ライブすごいらしいんですが、さすがにジャカルタは・・・。ライブアルバムが欲しい・・・。
興味ある人はRumah Sakit – Listen free at Last.fmで聞いてみて下さいな。
[WSJ] デジタル音楽にお金を払うのは難しい – ITmedia News
そうなんだよなー。オレはeMusicだけど、もう他のサービスは諦めて見ない様にしているもん。競争原理に差別化は必要だが、地域性の消失したネットの上で小売店が試みる差別化が逆に商品選択の諦めを産んでるっつーのは微妙。そういう意味ではAppleのデバイス、ソフトを含めた展開は正しいのかも知れない。(ただ権利サイドからは嫌われているけど)マージン系の美味い汁を一度吸ったものが、それを捨てる勇気を持てるのかは甚だ疑問。
あとは著作権管理の国境問題。
「音楽に国境は無い」という欺瞞。
もうそろそろ何とかなら無いものなのか?
Bonnaroo
ライブ中継してたの今知りました・・・・汗
すでに最終日、残り3時間ぐらい・・・・orz
2008 Bonnaroo Music and Arts Festival Presented by AT&T blue room | LIVE Webcast | Manchester, Tennessee
これ日本のフェスタでもやらないかしら?
ってすでにやってたりする?
Slow Music Project on May 06, 2006 in Seattle
視聴できますが、短すぎて把握できない・・・・汗
最近はFLACも配布しているんですね。
Personnel
Peter Buck:guitar
Robert Fripp:guitar
Bill Rieflin:keyboards & Samples
Hector Zazou:keyboards & Samples
Matt Chamberlain:Drums & Percussion
Fred Chalenor:acoustic bass
これはちょっとすご過ぎるかも・・・。
ライブ+3pieceでこのクオリティはちと尋常ではない。
しかもこの曲でこれだけドンピシャでいけるものなのか・・・。
(見た感じドンカマしてるわけでもなさそうだけど・・・)
本当にいいものを見せてもらいました。
冥土の土産にしたいと思います。
ちなみにもう一曲和嶋氏がVとってる21st Century Schizoid Manも発見。
こちらは鈴木氏ピッキングハーフテンポにしていて少し寂しい。
2003年にイラク戦争が始まった際にZackがDJ Shadowと一緒に無料配信した曲。
Zackの個人サイトから配信されていたのだけど、今はすでにRageのサイトにリダイレクトされているので入手は無理そう。ただyou tubeにPVがあった。
すごいねyou tube。
DJ ShadowのピコピコがTomのギターエフェクトを彷彿とさせるけど、やっぱTomのギターの方がしっくり来る。
William Brufordのドラムが猛烈変態な名曲
カバーを集めてみた。
プロからアマまで、会場もホールから学園祭みたいなのから色々あります。
でも、みんなOne More Red Nightmare。
おーぃえー。
上手ですけど、このバンドは知らない。プロ?
客がいない?
ボーカルはツンデレ?
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