これも広島にいた頃普通に飲んでいたけれど、東京に来てから見なくなった商品。先日近所のスーパーで開催されていた九州フェアで発見して購入。個人的にはカルピスよりもスコールのほうが好き。
カテゴリー: Music
Judas Priest – War Pigs
最高すぎる。
歳を重ねた今のほうがかっこいいかもしれない。
ちなみにこれは”Back to the Beginning”の映像ではない(確かPriestは出演してないはず)
DOOM / Know Your Enemy
突然Spotifyのオススメにあがってきて驚いた。9年ぶりの新作!正座して聴く。
ちなみにベースは諸田さんの弟子のアベ ユキヤさん。
シド・バレットの映画を観た石野卓球、大槻ケンヂ、木暮“shake”武彦、坂本慎太郎、SUGIZOの感想は(コメントあり) – 音楽ナタリー
上映から一年経ったけれど配信展開されない・・・😩
購入するしか見るすべは無いのか・・・?
ヒロツクの子持ち昆布
1980年代に広島で流れていたCMの原曲はフランスの電子音楽の先駆者の一人、ジャン=ジャック・ペリーの曲。
The Omnific
Twitterで流れてきたオーストラリアのツインベース+ドラムの3ピースバンド。
ドラムは変拍子でMouse on the keysを彷彿とさせ、主旋律のシンプルさはtoeを彷彿とさせ、これにツインベースのゴリゴリ感が合わさると一瞬Royal Huntを感じるときもある。
ということで要チェック!
U Can’t Touch This のネタ元
明日はSuper Bowl。ハーフタイムショーはケンドリック・ラマー。そういやMC Hammerは出てないなーと思い、U Can’t Touch Thisを聞いていたら1981年のこの原曲がリコメンドされた。
よくよく考えたらこれの原曲を聞いたのは初めてかも・・・
今年も参戦。
台風の影響で2日目までとんでもないことになっていたようだけど、参戦した3日目はギリギリセーフ。
Creepy Nutsのライブクオリティは半端なかった。昨年度のあいみょんもすごかったけれど、ラップでこのクオリティはすごすぎる。
リハしか見れなかったけれど離婚伝説もとても良かった。
ホルモンはもう神がかっていて、もうどうして良いかわからない。本当にすごかった。
宮本浩次もとても良かった。
今年は手術明けで体調が万全では無かったので後方で大人しく観戦した。
世界でLampが人気とな
ワイの好きなバンドLampがSpotifyなどStreaming Serviceで世界的人気になっているらしいです。
Lampはどのように海外で人気になったか | 仁義なき音楽巡り
いつ頃からLampを聞き始めたのかなーとこのブログを検索してみたら2007年にLampについて記述した記事がありました。
なかなか先見の名があるんじゃないかオデ!ということでプチ自慢を投稿してみる。
なんにせよ、地道に活動してきた結果が報われてよかったな-と思います。ベベチオとかも売れてくれたら嬉しい。
家族全員でラブシャ2023初日に行ってきました。
メインターゲットはホルモンでしたが、それ以外も素敵なメンツでウキウキ。LINE UP | ARTISTS | SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2023。
老体にはなかなかヘビーでしたけれど、子供たち(特に長男)は満足してたようで何より。
Closing Actで、SachmosギターのバンドTAKINGを発見できたのが一番の収穫だったというのが家族の一致した見解。
The Global Jukebox

細野さんが泣いて喜びそうなサービス。
世界中の民族音楽が聴けるサービス。地域にばらつきはあるけれど、これも地図上で視覚的に確認できるから認識できること。
遠い昔のFlashサイトみたいな作りで、直感的な操作と表現になっているのも素敵。
今更だけれども、2014年にあなた達に出会ってから夢中でしたよ。ありがとう。そしてさようなら。
freeDB終了
CDのリッピング時にお世話になっていたCDDBのfreeDB.orgが、このコロナ禍のさなかの3/31にひっそりとCloseしてました。
長男が音楽に興味のある中3というお年頃ということもあり、MP3のエンコーディングや、ID3タグ、文字コードなどのレクチャーをしている最中にたまたま発見した次第・・・。リッピングを始めた頃はインディーズCDなど未登録のCDが沢山あり、夜中にそれらをシコシコと登録していた日々を思い出しました。(MS純正のCDDBでは日本盤の英数が全角になるのが許せないってのもあったなぁ・・・?)
これまでの永きに渡りとてもお世話になりました、ありがとう。
おじさんの青春の思い出が一つ消えました・・・。(昔遊んでいた空き地が無くなった感じかしら?)
Cureとか思い出して、なんか気だるく生きてるのがちょっとイケてる的な感覚。
すでにツヴァイは終了して、Drei(ドライ)らしいけれども、よく知らない。
君が誰かの彼女になりくさっても
最近のループ
「なりくさっても」
この言葉のチョイスが、心の奥の瘡蓋を掻き毟る。
鼻の奥を刺すツンとした痛み。滲む視界。
面白いんだけど、昔のコミックソングともちょっと違う立ち位置の感じで、これを聞くシチュエーションがイマイチ想像できない。
ネタとしてモニター越しに見る感じの音楽なのかしらなあ・・・
歳とってイロイロわかんなくなってんのかなぁ・・汗
なんだろ、どっかで聞いたことのあるような感じ。
ギターの音が好き。サカナクションの影響あるのかな・・?
いや、それよりもっと古い感じのどこか・・・
駄目だ思い出せない
