Bonnaroo
ライブ中継してたの今知りました・・・・汗
すでに最終日、残り3時間ぐらい・・・・orz
2008 Bonnaroo Music and Arts Festival Presented by AT&T blue room | LIVE Webcast | Manchester, Tennessee
これ日本のフェスタでもやらないかしら?
ってすでにやってたりする?
カテゴリー: Music
Slow Music Project on May 06, 2006 in Seattle
視聴できますが、短すぎて把握できない・・・・汗
最近はFLACも配布しているんですね。
Personnel
Peter Buck:guitar
Robert Fripp:guitar
Bill Rieflin:keyboards & Samples
Hector Zazou:keyboards & Samples
Matt Chamberlain:Drums & Percussion
Fred Chalenor:acoustic bass
これはちょっとすご過ぎるかも・・・。
ライブ+3pieceでこのクオリティはちと尋常ではない。
しかもこの曲でこれだけドンピシャでいけるものなのか・・・。
(見た感じドンカマしてるわけでもなさそうだけど・・・)
本当にいいものを見せてもらいました。
冥土の土産にしたいと思います。
ちなみにもう一曲和嶋氏がVとってる21st Century Schizoid Manも発見。
こちらは鈴木氏ピッキングハーフテンポにしていて少し寂しい。
2003年にイラク戦争が始まった際にZackがDJ Shadowと一緒に無料配信した曲。
Zackの個人サイトから配信されていたのだけど、今はすでにRageのサイトにリダイレクトされているので入手は無理そう。ただyou tubeにPVがあった。
すごいねyou tube。
DJ ShadowのピコピコがTomのギターエフェクトを彷彿とさせるけど、やっぱTomのギターの方がしっくり来る。
One More Red Nightmare
William Brufordのドラムが猛烈変態な名曲
カバーを集めてみた。
プロからアマまで、会場もホールから学園祭みたいなのから色々あります。
でも、みんなOne More Red Nightmare。
おーぃえー。
上手ですけど、このバンドは知らない。プロ?
客がいない?
ボーカルはツンデレ?
Heart of the Sunrise
中学生のころ好きだった曲の一つ。
今聞いてもとてもかっこいい(これなんか映画に使われてなかったっけ?)
しかしYesの衣装には問題があると思うのはオデだけですか?
音レボトップ10 アーティストライブ
ネットの上でアマチュアミュージシャンが曲を発表し、人気投票を受け付けると言う仕組みのサイトのようです。で、その人気ベスト10の人たちがライブをするのだそうです。
で、心意気はよしなのですが、後ろ盾としてコロンビアレコードがドンと座っているのがちょっと気持ち悪い。インディーズファン心理としてメジャーに搾取されること前提で応援なんて難しい。結果論としてはアリだけど、前提としてそういうスタンスっつーのはなんかインディーズ魂を理解していないんじゃないかと思っちゃいます、あとはもう人気投票とかもう一方的な仕組み過ぎてWEB2.0(謎)なのかも微妙な感じであります。
もう少し応援する側に一体感を持たせるような仕組みがあればいいような気もします。曲を素材として使用を許可する代わりに、PVを自由に作れるとか、曲をリミックスできるだとか、500円ぐらいで自分の好きな曲10曲をコンピ化してDLできるとか・・。俺が歌詞を付けてやるだとか、踊りを付けてやるだとか、ジャケを作ってやるだとか、衣装を作ってやるだとか、プロモーション戦略を立ててやるだとか・・・。
まぁそういう部分は対象のコロンビアががっつりもって行く予定なのかもしれませんが・・・。
初音ミクがどうしてこんなにはやっているのか?
その辺もう少し真剣に考えてみたらどうですかね?
と辛口のコメントをしてみましたが、まぁ音楽シーンが盛り上がるのは結構な事なので、とりあえず宣伝してみる。
細野晴臣・坂本龍一・高橋幸宏がYMOではない新しいユニットを結成だそうです。
これはアニメ映画『EX MACHINA』のテーマ曲になるのだそうです。
8/22にラガーのRYDEEN 79/07とカップリングでリリースされるのだそうです。
YMO解散から再度終結した3人がどんな音楽を作るのか?
非常に興味津々であります。
Audioscrobblerで集計されたオデのWeekly Track Chart。
1 Chucho Valdes – La Sombra 4
2 bah samba – Soul King 3
2 Stephane Grappelli & Michel Petrucciani – Little Peace In C For U 3
2 Manfred Krug – komm und spiel mit mir 3
2 Gato Barbieri – Girl In Black-Tango (Para Mi Negra) 3
2 Jaco Pastorius – Crisis 3
2 Bobby Womack – If You Don’t Want My Love 3
2 Chet Baker – Something 3
2 Kenji Jammer – Daddy’s Delight (FPM Talker Vocal Mix) 3
2 DJ Rok featuring Tina 303 – Coke’n’ Shit
名前だけでみるとさっぱりわからん(;´Д`) ま夏だからラテン系が多い感じ。あとはJAZZ。自分的に結構意外でした。もっとエレクトロな感じになるのかと思った。
somethn’ else / cannonball adderley
1958年のアルトサックス奏者キャノンボール・アダレイのアルバム。面子はマイルス・デイヴィス(tp)、キャノンボール・アダレイ(as)、ハンク・ジョーンズ(p)、サム・ジョーンズ(b)、アート・ブレイキー(ds)。だれでもこのアルバムの”autumn leaves(枯葉)”は耳にしたことがあるんじゃないかと思います。それくらい有名なアルバムです。
熱気ではなく冷気が漂ってくる演奏です。ひっそりと冬の夜更けに一人寂しく聞くとちょっとダンディになった気分になれます。