抜けるような青い空
海よりも深いな・・・。
via.紋切型事典
カテゴリー: Random
How many did God kill vs Satan? | The Rational Response Squad
悪魔の何倍?
力のある方が正義というのは今も昔も変わらないのでしょうか?
ワラタ
via.T768
聖火を邪魔され、それを守ることで、中国国民に妙な一体感というか高揚感が生まれているっぽいのが面白い。「やったぞー!やったぞー!俺たちやったぞーー!」みたいなw 暴走族とかの持っている甘えにも似た被害者意識と反発心と虚栄心からくる、熱にうなされたような集団的な高揚感。(暴走しがちな)
あんなに嫌がられているのなら、無理して走らなければいいのだが、やっぱそこは聖火マラソンの原点、ナチスの国威発揚を見習って気合を入れているのかしら?まぁ中国の聖火がその国を通過したことで、なにかその国制圧みたいな感覚もあるのかもしれないが・・・。
でもあんなに周りを中国人が取り囲んでいたら全然見えないだろ。
傍から見ると滑稽にも見える中国人の行動だが、中国ってのはそうでもしないと、先進国に対抗するすべが無いのかもしれないってのを彼らはわかっているのかも知れない。日本はアメリカの傀儡となることで生き残る道を選んだ、中国がそうでない道を進むには間違っているとわかっていても負けないためには泥ですら食うという国民の覚悟。もしそうだとしたら傀儡になり、マスコミを鵜呑みにしている我々日本人とどちらが滑稽で無様なのか?
だからといってチベットに対しての武力抑圧が許されるわけでは決して無い。
: 痛いニュース(ノ∀`):【青学准教授】 光市母子殺害事件の「被害者は1.5人」赤子は0.5カウント
(http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1117508.html)
これによると死刑の判定式は以下のような関数にできる。
たとえば生後半年の子供と30歳の大人を殺害した場合
※1歳未満の赤ん坊の場合はちょっとしたことですぐ死んでしまうので0.5人換算らしい。
今回は条件として1歳未満のみを0.5換算しているが、他にもちょっとしたことで死にそうな人(たとえば老人とか、何か持病を持っている人など)を判定する条件を追加する必要があるかもしれない。
青山学院大学准教授なのだそうだ。
今回の判決については色々な議論がされているが、個人的には「一般予防説」よりも「特別予防説」の方が腑に落ちる。(拡大自殺いう例もあるが・・・。)ただ「特別予防説」に死刑が適切であるか?はなんとも言えない。現在は身体刑は行われていないが、身体刑でも十分なような気もする(両手を切断するとか)。また死刑は身体刑の延長とみなされないのか?とか色々な矛盾は存在する。ただ自由刑だけでは被害者および遺族の感情的に納得できない部分もあるだろう。そう言った部分への配慮としての死刑なのかもしれない。
この被害者遺族の心情的な部分に関して言うと、建前としては応報刑という考え方は存在しない。(確か)今回の事件は被害者遺族がマスコミ全面に押し出される形になったために、「報復」という応報刑的な面ついても批判があがっているが、そんな奇麗事というか、被害者遺族にまで応報刑的考えを捨て去るように強制するのはお門違いだ。被害者遺族がそこまで我慢しなければならない理由は存在しないと思う。
【1380】集団虐めをされて精神的に参っています。855項目もあります。
被害妄想というよりも、そんな事実を虐めだと受け止めて、覚えて、列記することが病気のような気がする。
いや、それが被害妄想なのか?
いやしらんけど。
ここのサイトは昔からなんかすごいな。
ネタなんじゃないかと思うぐらい。(ネタじゃないんだろうけど)
やはり駄目か・・。
なんかニコ動の動画を外部でembedしているサイトを見かけたのだけど
あれはどうやってやってるのだろうか??
追記:
ニコニコニュース‐【SP1】お使いのブログ・SNSでもニコニコ動画が楽しめるようになります
ブログサービス依存っぽい。ふむ。
これって今までMovableType優先と逆の発想で、いわゆるサービス(ドメイン縛り)の「供給サービス」って形。
これはブログサービスがはやり始めたときにユーザ管理+サービス利用って部分でちっと思いついたのだけど、結構今後有効な手段になってくるんじゃないかしら??
これまでは自前サーバが一番色々できたって部分があったけど、今後は様々なサービスを組み合わせてセットになったサービスっつーのがお手軽だし、汎用性もたかいし主流になっていくんじゃないかしら?(っていまさらだけど)
iddy、last.fm、flicker、blogger、youtubeとかそゆのを一括で管理するサービスではなく、個々のサービスが管理サービスにパッケージとして機能を売り込むみたいな・・、そんな感じ。
いやしらんけど。
漠然としすぎ。
ケラリーノ・サンドロヴィッチblog 「日々是嫌日」:順番待ち。(http://blog.livedoor.jp/keralino/archives/65029310.html)
舞台制作サイドの視点ではあるけれど、
アートが投資対象になった時点で言われていることにも似ている。
分かり易いところだと映画のゴダール、お笑いの松本人志・・・?
そしてwebでも最近増えてきてる気がする。
何故良いと感じるのか?
「***さんが作ったから」
盲目的なカルト信仰じみた関係。
ファン心理と言ってよいのか分からないけれど、最初がよければ終わりも良いのだという考え方。
根拠の薄い全幅の信頼。つまり自らの思考を停止させた状態での依存。
それが良いことか悪いことかとかには興味ないし、斯くあるべしという主張もない。ブランディング的に見れば、ユーザから信頼を勝ち取った後、思考を奪い隷属させるのは理想に近いだろう。ただ自分が制作の仕事を一緒するときにそういう視点の人と絡むのはできればご遠慮したいと感じる。
この手の視点の人たちで手に負えないのは、批判に対しての根拠の無い反論。
ここはカルト的な部分なのだけど、批判の「内容」ではなく「行為」対し反応してくる。
反論というより復讐に近い。魔女狩り的な臭いを感じる。
少し話はずれるが、有名人からサインを貰うという行為も理解が難しい。貰ったサインはその後どうするのだろうか?(昔S頭さんがS蔵さんにキッチンペーパーにサインを書いて貰っているときにこれをどうするつもりなのか?と激しく疑問に思った)そしてそのサインは自分にとってどういう意味を持つのだろうか??貰う行為が「私はあなたの下僕です」という契約に相当するのか?それとも有名人をみたらお約束としての行為なのか??・・・他にも色々思いつくがどれも的を得ていないような気がする。
と言ってもオデもジャイアント馬場さん(タオルを買ったらサービスでサインを付けてくれた)とアニマル浜口さん(Unoのサイトでゲームで遊んでいたら強くなって貰えた)のサインをもっていますけれど・・・。
English Russia » Lenin As He Is Today
(死体処理画像です。自己責任で見てね♪)
パックリしてる。
ガランドウである。
胸の中は虚空の闇だ。
作業員が肉屋スタイルだ。
まさか内臓は出荷して無いだろうな。
Вкусно!!
おならを空中で止める技術が開発される
弾丸を空中で止める技術が開発される – GIGAZINE
この記事を読んだときに
何故だか
「おならを空中で止める技術が開発される」
と認識し、
これまた、
世の中、
えらい技術が
開発されたもんだなあ・・・。
と思った。
かなり疲れているようだ・・・。
4月中旬までがんばれ。(どんどん伸びてるw)