嫁がご飯を作る理由を分析し、対策を実行するという家庭内PDCA(定常化に至っているが)を駆動させている。素晴らしい。
しかし一番素晴らしいのは、根拠なく「当然の行為」と位置づけられがちな「嫁がご飯を作る」ことに対して、「原因が存在する」対象としてピックアップできること。
コロンブスの卵的に、後から聞くと「そうだよねー」と言うのは簡単だが、今の自身の生活の中で「嫁がご飯を作っている」役割分担とその理由にが明確になっている人はそんなに居ないだろう・・・。
UXも同様でね、手法は知ってるのは分かるんだけど、
問題点の抽出ができてないとね、意味ないなと・・・
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ARC Welder
“Apeirophobia”について
子供が春休みで、学年的に学童も終わりということで、ずっと事務所に来ていた。
勉強などをさせていたが、全部終わってしまったということで、パソコンを与えてプログラムの勉強をさせてみた。
説明せずに、いきなりやらせてみたんだけど、そこそこ使いこなしている感じ。
最初は適当に組合せた動作結果を見ている感じだったが、だんだん動きをイメージしてそれを実装するようになってきた。
んで、「こうこう、動かしたいんだけど、どうしたら良いの?」みたいな質問にパパ答えられないみたいな状況・・・
子供は吸収が早いなあと実感・・・。
今はスクリーンの中でしか、プログラム結果が動作しないのだけど、
こういうのとかあったら、子どもとしてはもっと面白いんだろうな・・・。
もうこれからはIOT前提の世界ですしね。
ちと考えようということでメモ
スマホ画面をPCで表示
公共R不動産
いやー、建物を見ているだけで楽しい。
AirBnbを見る視点も、場所ありきではなく、建物ありき・・
最近そんな感じデス。
UX Archive
iPhoneアプリ系のタスクフローの画面キャプチャを集めたサイト
先日紹介したMaterial Design, Daily – MaterialUpは要素レベルのまとめですが、こちらはフローレベルのまとめ。
こっちのほうが設計思想が分かって色々勉強になります。
各画面内のインタラクションがアニメーション表示されていたりして、内容はとても良いのですが、このサイトのUIに問題あり。
スクロールバー入れ子が激しくてとても気持ちの悪い状態になっております・・・
SXSW 2015でのPufumeのライブ
どこまでカメラワークなのか判別できない。
現場で見ておきたかった・・・
透過スクリーンだけじゃなく、このへんの技術とか使ってるのか気になる
生きているもの、生きていないもの

東京電力が新しく始めたWeb検針票サービスを期に「でんき家計簿」に登録してみた。
まだ申請中なので詳細は分からないが、「でんき家計簿」は電気料金の把握だけでなく、料金メニューの選択、家電の管理などもできるのだそうだ。特に家電の管理なんてのは将来的に「どこの部屋」「どの家電」なんてのがわかるとより対策へと繋がる良い情報だと思う。
まずは家電の登録方法がどういう方法になっているのか非常に興味ある。
理想はコンセントに挿した瞬間に自動登録されるのがよろしいけれど、まぁまだ無理だろう。
将来はPLCのような形で電力網が標準的に情報網化することで、家電もオンライン認証、オンライン管理の対象となるだろうが、その時にはそのログはマーケティング的に非常に重要な情報になる。








