2000年のガイナックス制作アニメ。監督:鶴巻和哉、キャラデザ:貞本義行。春のGQuuuuuuXを観て20年ぶりぐらいに再観。
2006年公開の大ヒットしたアメリカ映画。自分は昔に途中で脱落したことがあるが、ワイフがサイコパスおじさんの動画で興味を示したので二人で視聴。
【プラダを着た悪魔】〇〇は外見に表れてしまう。「また観ちゃったんですがもう凄過ぎて…」映画冒頭2分から見た目の重要性を考えてみる。【岡田斗司夫切り抜き/切り取り/としおを追う/映画】
永遠の6歳 – 1950年(昭和25年)生まれ。
バスト58cm、ウエスト55cm、ヒップ63cm
ディスプレイを窓、もしくは額縁に見立てたバーチャルウインドウ。人気で品薄な状態らしい・・・。
風景表示を想定している商品だけどAtmophが面白いのは漫画、映画、映画の風景をエディション販売しようとしている点。
Woven CityとDystopia
トヨタが静岡県裾野の工場跡に建設している実証実験都市。先日から実験がスタートした。ユートピア的な期待を持ちつつもディストピア嗜好の観点から気になる部分をメモしておく。
実験的な都会的建築が多くて興味深いシンガポール。
荒木飛呂彦ヱビスビール
今村昌平企画、原一男監督のドキュメンタリー映画。1987年公開。若い頃に観たことがあるがU-NEXTで見つけたので再観覧。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.

DialogやDrawerをModal展開した時に背面に敷く板のお話。
丁寧に書くとモーダルやダイアログ、ドロワー展開時に背面UIを視覚的に減弱させつつ、操作遮断してユーザーの注意を前面UIに集中させる半透明レイヤーのこと(最近はボカシタイプもある)
こいつの名前がプロジェクト毎に「下敷き」「グレー板」などバラバラ、かつイマイチで20年ぐらいモヤモヤしている🤔
大学の学祭でサバゲーサークルの展示を観た。銃は人を殺す道具ではあるけれど個人的に美しいと感じる製品が多い。工芸・機能の2方向だとすると自分は後者の観点が強い。
展示はガスガン・電動ガンが中心。発火式が見当たらなかったのはサバゲーサークルなので当然か?いや40年前にエアガンが普及したときからすでに発火式は傍流だったか?
エガちゃんねるの食べ物回を観て夫婦で食欲が高まったのでラーメン屋にGO。目的地は次男が小さい頃に通っていた毎週土曜日のスイミングスクールのときに2人でちょくちょく行っていた経堂の「麺匠 億」
世界的に個人情報保護の観点からCookieの制御要件が高まりグローバル企業ではGDPR、CCPAなどの対応が訴訟リスク回避の観点からも必要になっている。
日本も海外ほどでは無いけれども2022年施行の改正個人情報保護法により、「個人を識別可能な情報の第三者提供」に対する一定の同意が必要になっている。
日本の規制強度も高まる可能性があるため、そのへんも見越してWordpressで構築されたサイトでの対応方法を検証してみる。
基本的に士郎先生の女性はNew輪色素が薄め

ゲームをやる人だとわかると思うのだけど、メーカーによってコントローラーのABXYボタンの配置が逆になっている問題。
2021年公開のアメリカ映画。第二作の公開予告を観て視聴。
⚠️ Spoilers start below! Read at your own risk.
FigmaでB2B系など画面数が多いサービスをデザインするときに汎用パーツをコンポーネントにして一元管理することでデザイン・仕様変更などの対応コストを抑える構成にするが、その際にFigmaのライブラリ機能を使ってメインコンポーネントと画面デザインを別Figmaで運用することも多い。(MUIなどのデザインシステムのコンポーネントFigmaを利用する場合も同様)
ただ画面デザイン工程でメインコンポーネントに必要な要素が網羅されていることは少なく、往々にしてコンポーネントの作成+追加が必要になる。
その際に、画面デザインFigmaで作成したコンポーネントを、メインコンポーネント管理のFigmaに移動させる場合があるのだけど、この方法がちょとわかりづらく、失敗するとメインコンポーネントに紐づかない迷子インスタンスが発生して実装時に混乱が生じるので、メインコンポーネントの移動方法をメモしておく。