今まで事務所で打ち合わせ。お疲れ様でした。
ふおーー。がんばるがんばる。あと一息。
って明日撮影?オヨヨヨ。
初日ぐらいは顔を出さなくっちゃ。
えーっと地図地図。
どこかいな?
月: 2006年12月
リフォーム系memo 12/5
http://www.matusou.co.jp/floorsheet/cf/sangetsu/s-cf1.htm
http://www.kmfactory.jp/02floor/index.htm?gclid=CJr01pW2_IgCFRU_TAodIG9jqQ
http://www.kmfactory.jp/02floor/01Cushionfloor/index.htm
http://www.kmfactory.jp/information/f-harikata.htm
http://www.kmfactory.jp/01wall/01renga/index.htm
http://www.rakuten.co.jp/kabegamiyahonpo/565918/575829/
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kabegamiyahonpo/menu/report/yama/index.html
毎年煩わされるお金のアレ
税理士の人と面談。
まぁ今年は前半全然働かなかった割には結構後半頑張ったのかしら?
しかし未だ金額未定の部分とかあって揺らぎが多すぎる。
なかなか安定した収入調整って難しい。
まぁもともとそんなにそこらへんコントロールする能力が欠如しているのだけど・・・。
ついつい節税とか面倒に思ってしまう。
flash.external.ExternalInterfaceでJavaScriptを叩く際に、window.open系が入っているとブラウザによって色々と問題があるっぽい。
1)Safariだと「ポップアップをブロック」に引っかかってしまい、windowが開かれない。
2)win + Firefoxだと「新規ウインドウをタブに開く」と設定していれば問題ないが、新しいウインドウを立ち上げるとcallとFlash内のスクリプトアクションが消失する場合がある。
というような感じ。
解決策は・・・
なんというか本当に世の中にはすごい人がいるもんだなぁと思う。
仕事を一緒にしてみてつくづく実感する。
まだまだ学ぶべきことは世の中には多い。
中田有紀とかいてなかだ あき
中山ネオミこと中田有紀。
好きです。大好きです。
ただし嫁の次です。(一応)
この人タレントではなく、本当はフリーのアナウンサーです。
頭のよさそうです。多分暗算とか4桁ぐらい楽勝でしょう。
中田有紀カレンダー限定発売決定!!
http://shop.wani.co.jp/shop/goods/goods.asp?goods=200034
注文締め切りは12月3日(日) 今日までです。
って別にカレンダーとかは買わないのですが・・・。
興味ある方買ってください。
中田有紀 – AKI-BEYA
http://www.centforce.com/akinakada/index01.html
リフォーム系memo 12/3
フローリングの張り方
http://www.sekichu.co.jp/diy/076.html
教えて!goo 和室をフローリングにしたいのですが
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=748992
リフォームのことならGoodリフォーム
http://www.goodreform.jp/?vos=ngdradww0300130001
ぷちリフォーム(フローリング編) ★手作り 僕の行く道・生きる糧★/ウェブリブログ
http://takumino-waza.at.webry.info/200611/article_3.html
「もう倒れる前の自分には戻れないかもしれない。それでも何もやらなければ、戻るチャンスまでなくなる」
脳梗塞で倒れ、2年間のリハビリの後復活した高山善廣の言葉。
サーチライト / キラキラと輝くもの
9:36秒という超大作。
この曲を聴いたときに、大槻ケンヂはやっと開放されたのだろうと感じて非常に感慨深かった。
なんか賞でも欲しいのかい? あんた何様のつもりだい?
なんか賞でも欲しいのかい? あんた何様のつもりだい?
なんか賞でも欲しいのかい? あんた何様のつもりだい?
なんか賞でも欲しいのかい? あんた何様のつもりだい?
サーチライトのつもりか?
サーチライトのつもりか?
サーチライトのつもりか?
サーチライトのつもりか?
自虐に対しての自虐を外に向けるという傍から見るととてつもない痛々しさに満ちた曲なのだけど、これを歌うことの出来た大槻ケンヂはむしろ晴れ晴れとしていたのかもしれない。歌詞の痛々しさと反対にむしろ心休まる不思議な曲。
そしてこの2年後に、再度この曲を収録したアルバムをリリースして、筋肉少女帯はその活動に終止符を打つことになる。
んでも今年の6月に復活したんだけどね。
それはそれでよかった。
レコードとカセット
昨日の話を書いた後に、何故に自分がインターフェイスというか物の形というか、どうしてもそのものがそういう形を持つに至ったのか?思い返してみたのでメモしておく。
記憶に残っている中では小学生のころにレコードとカセットテープという同じ音楽を鳴らす形が異なるメディアがあるのだろうか?というのが一番古い記憶。記録方式は違うのだけど、小学生のころはその辺は良くわかっていなくて、「録音できる」「録音できない」というぐらいの違い。それよりも気になったのは時間の記録の仕方。つまり「早送り」「巻き戻し」のロジックが違うことがすごく気になった。
分かりやすく言うとテープという媒体は時間方向のみの1軸方向だけの自由度しかないため、早送りはその時間軸を速い速度で移動していくしか行き着く方法がないのに対し、レコードは角度と中心からの距離(曲座標)という2次元の自由度があり、法線方向の移動によって時間軸を飛び越えてテープよりも迅速に目的時間まで到達することができるということ。小学生のころはそんな難しい理屈はわからないのだけど、とりあえず宇宙戦艦ヤマトのワープの図がこういうことなのだと理解した。
