格闘する「む」。 逆結びスタイルは伝統の「む」たちと較べるとやはり異端だ。 でも新しくて新鮮に見えるオールドな「形」にフィニッシュさせたい。 Gデザイナーは伝統のスタイルだけで100%満足しきってしまうのだろうか? pic.twitter.com/O6rjqGTb
藤田さんがまた面白そうなことをしてらっしゃいます。
楽しみです。
格闘する「む」。 逆結びスタイルは伝統の「む」たちと較べるとやはり異端だ。 でも新しくて新鮮に見えるオールドな「形」にフィニッシュさせたい。 Gデザイナーは伝統のスタイルだけで100%満足しきってしまうのだろうか? pic.twitter.com/O6rjqGTb
藤田さんがまた面白そうなことをしてらっしゃいます。
楽しみです。
RGB COLORSPACE ATLAS – Blue Axis from Jonathan Turner on Vimeo.
tauba auerbach: RGB colorspace atlas | designboom
american artist tauba auerbach presents the 8 x 8 x 8-inch hard-back cubes illustrating the RGB color scheme in a page-by-page
medium. a digital offset print on paper with airbrushed cloth cover and book edges create a colorful reference volume of all the
colors in existence. the special binding was co-designed by the artist herself in collaboration with daniel e. kelm, and were printed
at wide awake garage, an independent bookbinder, with help from leah hughes.
カラーキューブ関係で調べていたら発見。これはすごい。欲しい。
ちょっと8inchキューブってのが予想外にデカイ気はするんだけど・・・
制作した人はTauba Auerbach。
名前の響きからは東欧とかそんな印象ですが、アメリカのアーティストの人みたい

田中一光展で販売されていた中川ケミカルのサンプル。
後日購入しようと思い、ネット上で探していたんだけど、見つからない。
展覧会特別版だったのだろうか・・・?
多分IROMIZUのサンプルシートだと思うんだけど、違ったかなあ・・・
企画展「田中一光とデザインの前後左右」に掲載されているのとは違って、もっと分厚いやつで4000円ぐらいだったような・・
写真はたまたま展覧会に行く2日前に、アクリルのサンプル版でCubeを作り、色と形状の組み合わせで遊んでいた時の写真。これをもちっと拡張させたいなあって思っているのだけど・・・。
だれか田中一光展これから行く人いたら情報くださいませ。
東アジア3カ国(日本・中国・韓国)共同プロジェクトとして、本と建築のコラボレーションによる[書・築]展を、2012年11月6日より18日まで、代官山・ヒルサイドフォーラムで開催いたします。
面白そう。
HS Future Sans Bold OT
HS Almohandis Bold OT
なんだろ?このCawaii感じ。
外国人が見たカタカナみたいな感覚なのかしら?
OCTOCATS!
今は日本からアクセスできないTurntable – US onlyやら、Initializr – Start an HTML5 Boilerplate project in 15 seconds!のキャラの作者のページ。
すごいボリュームとすごい可愛さ。
Webエンジニアの間では有名な人だそうで、サイトもgithub.com。
しかし作者をみてたら複数人いるような、いないような・・・。
キャラもGNU的な(ドロイド君的な)感じなのですかね?
松岡正剛さんの話、正座して聞けばいい。
後半、茂木さんが言っていることがものすごく端的に問題を突いてる。
箱を作る前の、精神、アイデンティの問題。松岡正剛さんの話もつながる。
おそらくコチラの方が問題の本質なのだろう。WTFを育てるのか、改善すべき事項があるのか。
明治維新の志士たちは命をかけて何を目指したんだろうなぁ。
デザインするときに結構意識することの一つ。
うまく言葉で説明できないけど、おそらくみんなわかってる。
「お店の入りづらさ」みたいなもの。
それがリアルでは「格」やら「ブランド」やら言われる時もあるけれど。
WEBの中でそれがどういう効果をもたらすか?というのはリアルとはまた違う。
衆人環視の中その中に入っていくことでの優越感はWEBの世界では発生しない。
じゃあ何に使うのか?ってところ。
ポクポクポクポク・・・

Archives of TadashiURA and Gleamix
浦さんデザインのTシャツ。モデルの娘さんも可愛いです。
速攻購入しました。(イェィ)
U can order them at iichi – HandMade in Japan.
坂井直樹の”デザインの深読み”: スタルクは「私がデザインしたもの全ては不必要だった。2年以内には確実にリタイアし、何か他のことをやりたい。まだそれが何かはわからないけど。自分を表現する別の手段を見つけたい。デザインとは、忌むべき表現形式だ」とコメント。
良いものを長く使ってもらうという思いと、企業を経営するには金がいるという現実。
その人に必要なものを気づかせる広告。
その人に不要なものを必要なように感じさせる広告。
デザインしていて自問自答することが多い。
善なのか悪なのかとかの話ではない。
資本主義の歪なのか、それ以前に物質主義的な人生における豊かさの定義が歪んでいるのか?
・・・とか厨二病みたいなことを書いてみる。
The Future of Self-Service Banking from IDEO on Vimeo.
The Future of Self-Service Banking
こういうものを開発する際に、ABテストの様なことを実施した場合、被験者はその都度フレッシュな人を用意するのだろうか?? 学習効果も含めて検証していくのだろうか?
青臭いよと一笑に付されそうですが、まぁ非常に感銘を受けた本です。
モヤモヤとこの業界からの転職をも考えていた自分にとって、これからの人生の道を決めるきっかけになった一つの要素でもあります。(それがどういう結果になるのか?はまだわかりませんけど)
ちなみにこのブログで過去に取り上げたQ-Drumもこの本に一つの例として掲載されています。
apeirophobia: Q DRUM
で、そんな製品群の展覧会が行われますよ!っと。
世界を変えるデザイン展
ヒキコモリですけど、これくらいは行っておきたいなっと。
忘れないようにメモメモ。
モノリシックデザイン | 液晶テレビ BRAVIA 〈ブラビア〉 | ソニー
黒い大理石の板が家においてあるような感じだったらとても素敵だなあ・・。
まぁ我が家は他の要素がグダグダなので、豚に真珠なのである。
持つ人を選ぶ力を持っている商品。
ソニーは久しぶりなんじゃないかしら?
丸丸gothic
丸明、いろはに続く第三弾。
このタイプの日本語フォントは確かに手薄だった。
買うかなぁ・・・。
迷う。
We use cookies to improve your experience on our site. By using our site, you consent to cookies.
Manage your cookie preferences below:
Essential cookies enable basic functions and are necessary for the proper function of the website.
These cookies are needed for adding comments on this website.
Google reCAPTCHA helps protect websites from spam and abuse by verifying user interactions through challenges.
Google Tag Manager simplifies the management of marketing tags on your website without code changes.
Statistics cookies collect information anonymously. This information helps us understand how visitors use our website.
Google Analytics is a powerful tool that tracks and analyzes website traffic for informed marketing decisions.
Service URL: policies.google.com (opens in a new window)
Marketing cookies are used to follow visitors to websites. The intention is to show ads that are relevant and engaging to the individual user.
A video-sharing platform for users to upload, view, and share videos across various genres and topics.
Service URL: www.youtube.com (opens in a new window)
You can find more information in our Cookie Policy and Privacy policy.