ディスプレイを窓、もしくは額縁に見立てたバーチャルウインドウ。人気で品薄な状態らしい・・・。
風景表示を想定している商品だけどAtmophが面白いのは漫画、映画、映画の風景をエディション販売しようとしている点。
ディスプレイを窓、もしくは額縁に見立てたバーチャルウインドウ。人気で品薄な状態らしい・・・。
風景表示を想定している商品だけどAtmophが面白いのは漫画、映画、映画の風景をエディション販売しようとしている点。
どういう仕組みでそういうことができるのかよく分からず・・・
これまでのテレビのリモコンでテレビを操作するのに連動して、照明がON/OFFしたりするということなのか?(そもそもインターネットから照明が操作できる必要がある?)
気になるけれど、購入しても周辺機器と環境が無いと、ただの箱だけになってしまう可能性が高い。
もうすこし情報を収集する
「いろぴこ」で、色のなまえをおぼえよう!
ちいさなお子さまのための知育アプリ「いろぴこ」。
指で画面をタッチすると、声と文字で色を教えてくれます。
さらに「Philips hue」があれば、
部屋の明かりの色も一緒にコントロールして遊ぶことができます。
うおー、これは楽しそう。制御感半端ない。
10個ぐらい組み合わせて光のMIXとかやっても楽しそう。
色々なサイトで話題になっていたKinetic Sand。自分メモ。
すべてのものをインタラクティブに変える「Touch Board: Interactivity Everywhere」 | DesignWorks
お絵描き感覚で、今度はオリジナルシンセも作れる。Bare ConductiveのTouch Board – geared
坂井直樹の”デザインの深読み”: メーカーズとハッカーズは速乾性導電性インクを使うボールペンで、任意の回路を落書きすることを可能にした。簡単でデジタルが今後のトレンドか?
坂井直樹の”デザインの深読み”: インタラクティブで応答性が高く音や光で日常のデジタルデバイスに変換することのできるツール'タッチボード'
フィジカル・コンピューティングはここまで来た! 「スマホで操作できるガジェット」をアプリで自作できるkonashi.jsを知る – エンジニアtype
We love monotron!!|KORG INC.
KORG littleBits Synth Kit はモジュラーシンセの完成型を予感させるモノだった
スマホアプリとかのソフトウェア開発はもう時代遅れなのかもしれませんな。
スマホアプリでUIの喜びを体感したユーザにとって、まさにそれを体感できるハードウェアとは、例えるならAVと風俗ほどの差があるのかもしれない。(しらんけど)
興味深い記事を見つけたのでメモ。
意外と知らないメニューの罠 : ギズモード・ジャパン
情報レイアウトで「スイートスポット」と呼ばれるものがあります。簡単に言うと「ユーザの目につきやすいエリア」ってこと。紙媒体だけではなく、店舗でも、テレビでも、Webでもそういうエリアが存在し、デザイナはそこに思惑を込めて情報を配置してゆきます。信憑性に関しては、根拠となるロジックがなんとなしに経験則的にマッチしたりというボンヤリとした場合が多かったりしますが・・。(Webの用にユーザ操作にリアクトする媒体に関してはポジションだけでなくタイムラインも関与してきます)
元々はきちんと科学的に測定された結果に、それらしい文脈の付いた理由が定義されているのだろうと思っていたのですが、そうでも無かったっぽい。という記事です。
レストラン業界のメニューにも同様のセオリーがあるらしく、それは
メニューを手にとると客の目は真っ先に右手真ん中よりやや上に行く。そこを起点に右上のコーナーに進み、上をズイーッと左端まで見て、次に左手を上から下に読み進んで、最後に右下と真ん中の残った部分を見て終わる、というもの。
というようなものだそうです。んが、それを改めて赤外線網膜スキャナーを用いて実験した結果「スイートスポットなんてない」という結果になったという記事です。
あくまで英語圏のレストランのメニューのお話なので、日本でそのまま鵜呑みに出来るか微妙ですが、Webにおけるスイートスポットについてもきちんと測定とかしてみたら面白そう。
以下駄文・・・
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