起きても楽しいことが無いと思っているから。
なの?
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前田日明が戦いの原点を目指して全国のワルに呼びかける形で企画した「THE OUTSIDER」。
: [OUTSIDER] 3.30 ディファ:前田日明、総合版あしたのジョー始動
(http://www.boutreview.com/data/news05/080330outsider.html)
全国からどんな猛者が集うのかと楽しみにしていました。
先日参加者が発表されました。
「THE OUTSIDER」出場決定者発表!
・・・・。
秒殺されそうな普通の人もちらほら。
そして一番話題なのが 瓜田純士氏。
良くわかんないんだけど。サイトはこちら。
ネオン街に産まれ育ちネオン街を出された男が、新たに「人生」をやり直し、新しい夢を求めて成長して行く日々を綴る東京日記ノンフィクション : 『欲望の街 瓜田純士 東京魔悲夜2008』 ~ドブネズミのバラード~
(http://ameblo.jp/junshi-urita/)
Wikipediaにも掲載されている。
: 瓜田純士 – Wikipedia
これによると
父親はブラックエンペラー1万人の総長
織田信長の末裔。それ故、実家の花屋は「織田瓜」。
現在20代後半の世代のアウトロー界のカリスマであり、路上の喧嘩、および関東広域での武勇伝、エピソードは数知れない。路上の喧嘩で現在活躍中の有名格闘家達をKOした、土下座させた…など数々の逸話を持っている。
なのだそうです。
すげえみたい!!!
これテレビ放送されないだろうから、行くしかないな。
チケットまだ取れるんだろうか?
誰か行く人いますか??
痛いニュースにも出てた。
: 痛いニュース(ノ∀`):素人格闘技大会開催決定 “ストリートファイト東京No.1”や“2ちゃんねらー”も参戦!
(http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1103725.html)
外部swfのクラスを親swfから使う。
もともとBGMで使用するサウンドファイルがでかいので、共有ライブラリにして外部に持たせておこうと思ったのが始まり。で、AS2はもうパッケージにしていたのだけど、AS3でどーやって実装しようかと色々試しているうちに、別に共有書き出しとかしなくっても普通に共有できた。(昔からだっけ?忘れた)
昔は一度タイムライン上に出現(これはMovieClipを作って1フレ目でstop&visible=falseにして、それ以降のタイムラインにサウンドを割り当てて、とかやるアタッチ系プリローダーの手法ね)させないとattachも出来無かったと思うのだけど(違う方法があったらゴメン)、それすらもしなくて良いと言う、超お手軽になっていた。大量の外部ファイルでの連携を必要とするコンテンツには便利だ。
ということでメモ。
肝のクラスは
flash.system.ApplicationDomain;
flash.system.LoaderContext;
の二つ。
たとえば外部SWFに埋め込んだサウンドクラスを引っ張り出したいときは
で、あとはEvent.COMPLETE発動後にそのクラスを引っ張り出してやれば良い。
(音の処理のところは面倒なので書かない。)
これと同じ手法で、イメージ、ムービークリップインスタンス、クラス等も利用可能だと思う。
ただし注意点としては同じクラスが重複しないようにすること。(同じクラスが存在する場合オーバーライドはされないけど、子供のクラスは使えない)
* All code in a SWF file is defined to exist in an application domain. The current domain is where your main application runs. The system domain contains all application domains, including the current domain, which means that it contains all Flash Player classes.
* All application domains, except the system domain, have an associated parent domain. The parent domain for your main application’s application domain is the system domain. Loaded classes are defined only when their parent doesn’t already define them. You cannot override a loaded class definition with a newer definition.
ちなみにこんなことも出来る。
Never Go / I hate this place
ベスト版出た。現実逃避の引きこもりの音楽。
In Between Dreams / Jack Johnshon
安定してる、声がいい。サーファーの歌。
I Am Now / Jon Lucien
1977年のアルバム。大人の歌。
All the Birds Were Anarchists / September Collective
山の中の歌。
It’s Time For Dave Pike / Dave Pike
定期的に無性に聞きたくなる。自分の反対側の歌。
相変わらずジャンルにまとまりが無い。
360° Video with Papervision3D
前に書いたような気もするけど、一応メモ。
クラスライブラリの管理とか
最近良く思うのだけど、comとかorgとか頭につけてけど、これってそのままドメイン名からいくって方向にならないのかしら?最近その下に複数のリポジトリが出来てて管理しにくい・・・。
特にPaperVison3Dのversion1系とGreatWhite系。
あれ思いっきりクラス名被ってるじゃないですか。
ってみんなそれぞれクラスパスを分けて管理してるのかしら?
いや、ドメイン名にしてもするんだけどさ。
http://code.google.com/p/as3corelib/
とかもう直接汎用クラスライブラリに入れたいじゃないですか・・。
もうそれなら
com.adobe
とかじゃなくて
adobeで良いじゃん。
駄目?
comパッケージって意味なくね?
そんなこたーないですか?
そうですかそうですか・・。
いいよ、自分のクラスは
img8パッケージにするから。
flaファイルがGoogleで検索できる。
PublishFormatProperties – Google 検索
偶然発見。
知らなかった・・・・。
何故かmicrosoft wordのファイルとして・・・・汗
バイナリ内のパブリッシュ設定情報がキーになっている・・・汗
恐るべし。
ちょいとメモ。
Loader.content(もしくはLoaderInfo.content)の抽出に悪戦苦闘。
cloneの必要があるのかと思ったがどうもそーでもないっぽい。BitmapDataではなくBitmapらしい。そもそもLoader自体がDisplayObjectのサブクラスだから、そゆことをしてはいけないのかもしれない。
Shape for a “canvas” for drawing content on-screen. In particular, if you want to create an instance for drawing shapes on the screen, and it won’t be a container for other display objects, you’ll gain significant performance benefits using Shape instead of Sprite or MovieClip.
A loaded image will be a Bitmap instance.
A loaded SWF file written in ActionScript 3.0 will be a Sprite or MovieClip instance (or an instance of a subclass of those classes, as specified by the content creator).
Sprite if the object will be created using only ActionScript, or as the base class for a custom display object that will be created and manipulated solely with ActionScript.
If you are creating a class that will be associated with a movie clip symbol in the Flash library, choose one of these DisplayObjectContainer subclasses as your class’s base class:
* MovieClip if the associated movie clip symbol has content on more than one frame
* Sprite if the associated movie clip symbol has content only on the first frame
話はずれるが、
http://livedocs.adobe.com/flash/9.0/ActionScriptLangRefV3/
と
http://livedocs.adobe.com/flash/9.0/main/wwhelp/wwhimpl/js/html/wwhelp.htm
って一つにまとまらないのかしら?
タブブラウザだと切り替えがめんどくさい。(ウインドウ一つ追加すればいいだけなんだけど)
WEBの世界とは何か?
オデの中ではこゆ感じ。ここ数年で一番的確かも。
このページを見るだけでWEBの本質を伝えられるんじゃないかしら?
個人的に重要な要素は
・自撮、セルフプロデュース
・web service(youtube、ニコ動)を利用して公開
・Fender Precision、且つwhite
・コシヒカリ、しかも魚沼産
・正座プレイ
・mixture(曲が初音ミク@メルト)
・着ぐるみ(何のキャラか?は不明)
・カーテン
ってなところ。
ほんとすばらしいな・・・このビデオは・・・。
捨て要素がほとんど無い。
Most interesting – rePhoto – Tumblrで人気の画像をまとめてチェック&reblog
これはちと個人的には面白い。属性割り当てを限定した状態でユーザにゆだねている部分は上手だと思う。ffffound!が外部APIを公開しているか分からないけれど、同じようなことが出来たら少し嬉しい。
いややったらいけないのかな?前にどっかで「タギングをあえてさせてない」みたいなのを読んだな・・・。言葉にしないことがもしかしたらffffound!では重要なのかもしれない。
ってTumblrでもタギングは無いんだけど、これは独自にこのサーバで管理しているということなのだろうか?それとも何かこれ用の、Tumblrアカウントがあって、グループに割り振ってるという感じなのかしら?
あ、あとffffound!では競争にならないように画像に対してのlove数があまり表立てられていないのだけど、Tumblrはその辺外部には出てないと思うが、内部的に見ていると他者の傾向とかが分かって、それはそれで面白い。(あと誰をたどってreblogされているのか?とかの流れを見ていても面白い)
話が脈絡が無い、眠たい・・・。
ObjectDumper
AS3にmx.data.binding.ObjectDumperに相当するものはないんかい?
今まで独自で拡張したXMLクラスでXMLの処理をしていたのだけど、まぁ世の中の時流にのってみようと思い、E4X(PDF)に手を出してみた。
で、はまった。
たとえば
こんなXMLを読み込んだとしてitemノードのattributes名が不確定の場合、これまではこのノードのattributes(Object)を取得してfor in でぶん回せば属性名と属性値を取得できたのだけど、E4Xで取得したXMLListだとちと違う。
たとえば
これだと
っツー感じ。つまりObjectではなくなんちゃってArray(lengthも使えるのだけど、プロパティでは無くmethodになってる)
ということで名前は”name”でList内に格納されているのだけど、これがまた何故かmethod(いや、XMLを走査するわけだから何故かでもないんだけど・・。)
ということで正解は
で疑問なのはこのやり方は早いのか?っツーことぐらいかな・・・。
Objectに一度変換してとり回しした方が早いようなきもするけどAVM2だと関係ないのか?
(setter使ったって実質内部でmethodな訳だし変わらない?)
なんかこれやるんだったら、value()とかのメソッドがあるとオデの頭では理解しやすいのだけど、まぁノードも属性も一括で管理しているから、その辺でのつじつまなんだろうな・・。
まぁこれまで使ってきたものとあまりに使い勝手が違うのでまだ違和感あるけど、
ノード名、属性名などがきちんと分かっている情報に対してのアクセスはとても簡単。
判定条件を内包できるもの素敵です。
最近JSONばっかりで、久しぶりにXMLを触ってはまったっつーことで、とりあえずメモ。
あ、ちなみに
var _attr = myXML.item[0].attributes();
は
var _attr = myXML.item[0].@*;
でもいいです。こっちで書くとなんかかっこいい気がする。
文藝春秋の3月特別号に、アブドーラ・ザ・ブッチャーの「リングから見た日本人の品格」という取材記事が掲載されていた。
で、まぁ話は昔の日本人はすばらしかった。
私の愛したあのころの日本人はどこへ行ってしまったのだ?
というようなお話です。
まぁその辺の話はどーでもよくって、その記事の最後のブッチャーのコメント。
引退といえば私にはこんな夢がある。
—–私は観客でふくれ上がった大きな会場で試合をしている。もう相手はダウン寸前だ。そこで私は得意技の、体重を乗せてヒジを叩き込むエルボー・ドロップを決める。そのまま相手に覆いかぶさると、レフェリーがカウントを数える。
「ワン・ツー・スリー」
レフェリーが勝った私を抱き起こして、手を上げようとするが、そのときに私はすでに死んでいる—-。
こういう形で人生のフィニッシュを迎えることができれば幸せだ。
昔なら「すげー!かっこいいな、さすがブッチャー!」とかって思っていたような気がするが、今は歳をとったからなのか「対戦相手のトラウマになって、引退してしまうんじゃないか?」とか思ってしまって素直に感動できなくなってしまっている。
まぁただエンターテイメントに携わる人間としては理想の死に方なんだろうな。
そして対戦相手もプロレスとは、そういう危険を内包しているからこそ成立しているエンターテイメントだということを覚悟しているのかもしれない。となるとオデの危惧は上っ面だけを舐めた偽善者的なおせっかいに過ぎない。(と言うか業界にとっては非常に迷惑)
人間は知らないうちに色々変わるもので、それがより良い方向なのか、逆なのかがさっぱり分からないという今日この頃でありんす。プリンス。アデランス。
com.adobe.serialization.json.JSONで処理する際には改行コードはLFで・・・?
StringにignoreWhiteSpaceみたいなんはないんか?
つくらなあかんのか?
まぁ正規条件あるから簡単には出来るだろうが、これくらい用意してくれていてもよかろうもん・・。
せなけいこはすごい。
Amazon.co.jp: いやだいやだの絵本 4冊セット: せな けいこ: 本
この人の本は、もともと「ねないこだれだ」を持っていたのだけど(と言うかもらった)、この4冊セットも購入した。マイソンはこの人の本がとても好き。毎晩寝る前に「読んでー」と持ってくる。
もうほとんど暗記していて、ページをめくる前に「ぞうさーーん!」とか次のページに出てくる動物の名前を叫んだりしている。
それでも飽きずに読んでくれとせがむ。
話としては特に起承転結があるわけではなく、突然ぶっつりと話が終わる印象があるのだが、流れが反復をベースにした非常にリズムの良いものになっていると思う。そういった部分が子供にはとても面白いのかもしれない。
そして全体を通してそこはかとなく、普遍的な子供のしつけについて教えている。
このバランスはすばらしいなあと感じる。
セットに入っておらず、我が家に無いせなけいこの絵本は
Amazon.co.jp: あーんあん: せな けいこ: 本
Amazon.co.jp: おばけのてんぷら (めがねうさぎの小さな絵本): せな けいこ: 本
Amazon.co.jp: めがねうさぎ (めがねうさぎの小さな絵本): せな けいこ: 本
Amazon.co.jp: きれいなはこ (あーんあんの絵本 4): せな けいこ: 本
Amazon.co.jp: ルルちゃんのくつした (あーんあんの絵本 3): せな けいこ: 本
などがあるが、どれもとても素敵そうです。
「ねないこだれだ」などは1969年の本らしいが、
未だに売れ続けていることは本当にすばらしいことだと感じる。
ちなみに個人的に読んでみたいのは
Amazon.co.jp: ゆうれいとすいか (ひかりのくに傑作絵本集 (5)): くろだ かおる,せな けいこ: 本
Amazon.co.jp: 明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 045) (アスキー新書 45): 佐藤 尚之: 本
取立て改めて言うことでもなのだが、広告とはコミュニケーションである。と思う。
デザインはそのコミュニケーションにおいて
伝えたいことを相手に伝える手法のひとつ。
相手が変化すれば、デザインの手法も変化する。
WEBサイトは構造は建築(構造物)に似たアプローチ、
含まれる広告は料理に似たアプローチだと感じる。
この二つが組み合っているところがとても面白いと思う。
Mixed Tape is back.
Mixed Tape is back.
復活したんだけど、ナレーションとビデオが入ってるんだよね・・・。
FMラジオにPVついたみたいな・・(MTVよりよくないw)
なんだこれ・・。結局そっちにいくのかよ・・・。
前ぐらいのバランスが良かったと思うのは俺だけですかね??
PV3Dのcameraにはrollプロパティは無いのか?
さようならstage6
本日でStage6がサービスを終了する。
今まで順調にユーザ数を増やし、評判も良かっただけにそのサイト閉鎖の理由が取り沙汰されていた。で、昨日こんなニュースを発見。(英語だともっと早くリリースされていたのか?)
Stage6閉鎖の裏にシリアス・ドラマと愚行の数々
投資ゲームとかやっている上流の人間は、サービスも人間がいないと運用できないということを見失いがちだとでもいうことなのだろうか?中規模のWEBデベロップで想像してみると・・。社員が全員離職して社長一人、だがHTMLさえ打てないため、会社のインフォメーションに新入社員募集のアナウンスさえできない・・・、ただ運用案件の更新日は刻々と迫っている・・・って感じか?(多分違う)
巨額の富を一夜でその手につかむのもアメリカンドリームだとするならば、
掴みかけたその富が指の間からこぼれて消えてしまうのもアメリカンドリーム。
そしてアメリカら日本に戻ってきた某はてなの社長が彼の地で手に入れたものは何か?
梅田望夫とのティータイムか?(別にどうでも良い)
SOLDAMのメールがスパム化している件について
自作筐体メーカーSOLDAM。
フルアルミやチタンなどの材質を用い、デザイン性に優れた良質な筐体を数多く排出している日本のメーカーである。5年前ぐらいからこのメーカーの筐体を愛用していたが、3年前ぐらいからの路線転換になじめずここ最近ご無沙汰である。(現在はLian-Li)
で、ここが送ってくる「WiNDy CLUB 業務ご連絡メール」というメールがあるのだが、配信解除が出来ず途方にくれている。会員ログインして自分の情報を確認すると「ニュースメールの配信」は「しない」に設定されている。にも関わらず送られてくる。
まぁ送られてくるのは問題ない。
問題はそのサイズだ。
メールの内容は転載不可とのことなので、データサイズだけ書いておくと
35KB。
しかもプレーンな通常メール。
メールでこのサイズになるのは通常ではHTMLメールとか、画像が添付されているものだ。
しかしこれはプレーンテキスト、純粋に文字数だけでこのサイズに達している。
ちなみに行数でいうと684行。
読めましぇーん!
解除できないものなのか?
あ、でもこれはちょっとかっこいいかも。
ELEBUS 2000