なんつーか、出来たと思ったのに出来てないっつーのは精神的にダメージ多し。
3次元系は鬼門なのか?!
ふーふーふー。
月: 2007年7月

金曜日から日曜までお仕事の関係で台湾に行ってきました。
金曜日の夕方にニッシーと待ち合わせて東京駅へ。
しかしいきなり新幹線が止まったということで一緒に行く人が遅刻。
飛行機に間に合うのか不安だったけど、なんとかセーフ。
クライアントの皆様も含めて総勢12名の団体です。
国際線なのに何故だかチェックインとか1時間前とかに通過。
2時間前とかってイメージあったのだけど(こないだのイタリアはそうだったような)、国内線のような感覚で粛々と手続き。出国手続きの際に、パスポートの写真と顔を数回見比べられました。ハハ。
これは無茶苦茶ややこしいなぁ・・・
上面図のグリッド内での領域判定というよりは、視点からの投影領域を設定して、その範囲内に終点が含まれている場合ということなのかな・・。
ちと数式書きすぎて良くわからなくなってきた。
なんつーか単純に数式間違えているだけ以外に、深度のエラーとか発生して見てくれもおかしくなってるからなんつーか絞込みがしにくいな・・。
というか今日もう夕方にはあそこにビョーンって飛んでいないといけないのだけど、
まったくもって何も準備していない。
大丈夫かオデ?
ぐああああああああああああああ
この落とし穴は深いなあ・・・。
出てこれるのかぁぁぁぁぁ?
なんつーか目の錯覚とかの絡みで頭の中で上手くイメージできん!
というか本当にこれが数値的に解決できる問題なんだろうか?
疑問に思えてきたぞ!
「あびる公団」という会社があり、オデはそこへ就職が決まった。
希望に胸膨らませて初出社した日、
教えられた「あびる公団」の仕事。
放射能を体に浴びる仕事なのだそうだ。
ということで初仕事。
公民館の会議室のようなところへ連れて行かれ
その部屋の中に放り込まれる。
部屋の通気口からピンクの綿菓子みたいなものが
モワモワと出てきた。
見る見るうちに部屋中に充満して近づいてくる。
ピンクのそれはネバネバしていて、体につくとベトベトする。
あぁ、気持ち悪い・・。
という夢を見た。
原発の事故のニュースの影響なのかは不明。
「あびる公団」というのは「あびる優」と「空気公団」が
ミックスしたような気がする。
響きとしては結構良い。
怪奇大作戦 セカンドファイル
怪奇大作戦 セカンドファイル
今月の頭からNHKで放送されています。
ただ今NHKのサイトを見ていたら全3話なんですよね・・・汗
ということで昨日が最終回でした・・・。
ガ━━(;゚Д゚)━( ゚Д)━( ゚)━( )━(゚; )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━ン!!!!!
まぁ全部録画しているからいいんですが、3話って・・・・汗
そして未だにヤフオクで怪奇大作戦をゲットできておりません・・・。
このブログに怪奇大作戦のことを始めて書いたのが2003年ですから、4年間もゲットできずにいるわけです・・・。なんというスローペース・・。日暮熟睡男かっつーの。
ついでにNASも未だに自宅に購入しておりません・・・。
優柔不断の極みであります。
ウチくる!?の久保純子はどうなのか?
飯島愛が引退して、「ウチくる!?」の司会は中山秀征と久保純子になった。
うちの嫁は久保純子の司会振りがいたく気に入らないらしく不平を言っている。
では誰なら満足なのか?という話。
なんかの番組で西川史子が自分に依頼が来ると思っていたという発言があったのだけど、多分彼女は人を立てるという行為が出来ず、ゲストよりも自分がすごいことを自慢して終わってしまいそうなので(かつての村上龍のように)、多分駄目だろう。
デヴィ婦人も同様である。(いや別に候補でもないが)
嫁的には久本でも良いのではないか?という意見があったが、
ワハハの久本は良いとしても、司会としての久本は評価できない。
基本ヨゴレなので、自分を落とすこと+相手に対してへりくだることは出来ても、ギリギリのところまで相手を落とす技術は無い。逆に相手に対して異様なほどの理解を示したがるのが気持ち悪い。
ということで無し。
次に「飯島直子」。
んー基本彼女はあまり頭の回転が良くなさそうだからなぁ・・・(知らんけど)と勝手にNG。
「RIKACO」も建前ばかりで偽善に満ち溢れていて、全然面白い意見が無いのでNG。
「梨花」は良くわからないのだけど、どうなのだろう?
毒の部分とかはバランスよさそうだけど、基本モノを知らなさそう。
「意図的に落とす」と「無礼」は違うと思うのだけど、彼女は無礼の方に入りそう。
正直オデは飯島愛に変わる人間を思いあぐねていたのだけど、
次に嫁から挙がった候補の「ベッキー」。
なるほど、若いけど結構良いかもしれない。
毒もあるし。
あとはゲストの昔ネタに対してどこら辺まで対応できるか?なのだろうけど、
逆にここまで若ければ割り切れるかも知れない。
ということで「ベッキー」で一本化したのですが、如何でしょう?(誰?)
しかし飯島愛が如何に特異な存在だったのかと改めて思い知らされた。
っつーか何をえらそうに語ってるんだ?と思った日曜午後。
仕事しよっと。
ややこしすぎるなあ・・・。
ちと機能過多だなぁ・・・。
どー吸収すべきか・・・。
悩ましい。
しかしもう頭が回らないので一度寝る。
ブログバトラーに登録できない
ドーデもいい話なのだけど、ブログバトラーとかやってみようと思って登録してみたら、既に自分のサイトが登録されているとのことで登録が出来ないとのこと・・。
はて、オデ登録したっけな?
記憶が無い。
誰か他の人がオデのブログで戦っているとか??
いや、そんなことできるのか知らんけど。
多分自分で昔登録して忘れているような気がするが、メール検索してもそれらしい情報が無い。
まぁいいか・・。
貴様の尻を八つ裂きじゃ
昨日某*rtles*でマネーの拳を薦めてもらったので、
お礼にDMCを薦めました。
その後ウ●コの話で盛り上がった。
風紀を乱してゴメンナサイ。
しかし今になって考えると
お礼に薦めた本がまったく噛み合ってない。
和菓子を薦められて、
カレーをお返しするぐらいにずれている。
うむ・・・広告の世界に身をおくと、
ひねりを利かせすぎてしまうのか・・
このところ企画会議も多いしなぁ・・・汗
反省(嘘
数日前にレッドソックスの松坂が正露丸を飲んでいるという発言をしたら
松坂の元に正露丸の会社から正露丸が送られてきたというニュースがあった。
でわここに書くと何が起きるのか?
「正露丸大好き!」
恐らく何も起きない。
100カノッサほどかけてみる。
秒速5センチメートル
秒速5センチメートル
このタイトルを見て
「遅いなあ」と思うのか
「速いなあ」と思うのか
どちらなのだろう?
ちなみに時速に直すと
0.05*60*60=180m/h
普通に車の速度計に合わせると
0.18km/h
一般的な人間の歩行速度が時速3km/hぐらいなので、かなり遅い。
しかしじゃあ何の速度に近いのか?といわれると
カタツムリよりは速いが
犬よりは遅いような気がする。
なんともたとえる対象が難しい速度である。
ではこのタイトルを同じスカラーを意味する
「時速180メートル」
にしたらどうだろう?
時速というのはあまりイメージできないにしても、
180mという距離は日常生活の中では結構長い。
なんかメカメカしい雰囲気になってしまった。
でわスカラーを合わせず、値を下げてみる。
「時速5メートル」
消費者金融への毎月の支払いがいくら払っても
利息分にしかならないような生々しい駄目っぽさを感じてしまう。
でわ逆に振って
「光速5万キロ」
ん?光速5万キロって存在するのか?
光速にキロ?よくわからん・・・。
まぁでもなんか未来っぽくなった。
速そうって感じは伝わってくる。
でもこのアニメの方向性とは違う気がする。
極小の方向へ振ってみよう。
「秒速50000ミクロン」
なんだろう、こちらもかなりSFチックだ。
ミクロマンとかそんな感じ。
まぁなんとなくパターンは掴めてきた。
まとめるとこんな感じだ。
「秒速」という感覚はあるが実感は無い単位と、「5センチメートル」という認識しやすい少ない値を組み合わせることで「なんか分からんけど遅いだろ」というニュアンス
これがこのアニメの内容にあっているのだ。
ではこの仮説を元に応用を行ってみる。
「実感」「実感の無い」という対象を入れ替えてみる。
つまり「実感のある単位」と「実感の無い値」の組み合わせはどうだろう?
「時速3寸」
非常にいい感じである。
ほぼ証明されたと言ってもよいかも知れない。
ここで重要なのは値として5寸ではなく3寸を使っていることである。
寸という単位で具体的な長さをイメージできる人はあまりいないかもしれないが、まぁ身体尺なので親指幅で3cmぐらいの長さである。ただこの具体的な長さの感覚よりも「1寸の虫にも5分の魂」という諺からくる「小さい」というイメージ、しかも単位的なニュアンスのものと、「5寸釘」という大きいイメージを持っている人が大半だと思う。(更にその上に8尺球が存在するのだけど、ここでは割愛)
この2つの値の間の「3寸」という値を使うことで、大きいのか、小さいのかよくわからないスカラーを表現することに成功していると考えられる。
このような日常生活の中にあるありふれた言葉を組み合わせることで「認識できているようでできていない」という状態を作り出すことは、ユーザの興味をコントロールするのに非常に効果的で、CM等色々な場面で目にすることができる。
なのでこのアニメはタイトルが「時速3寸」であっても
現状と同じ売り上げを上げることができたと考えられる。
むしろ「大正浪漫」のようなカホリを漂わせることで、
メイドブームの波にのってもっと売れたかも知れない。
確かめる術は無いのだけれども・・・。
macBookが起動しない
macBookを起動しようとすると、右下の白いランプがついたと思ったらすぐに終了。という状況。パワーボタンを長押しすれば「ビーーー」とかいって起動するが、普通に起動しない。
一応
MacBook: 断続的にシステム終了する
のパッチはあててみたものの状況は改善せず。
なんつーかうっとおしい。
ThinkPadなんてどんなに粗雑に扱おうが未だに壊れず元気に動いている。

土曜日は台風ということで、1日家でモニャモニャしてました。
午前中は大雨の中隣のお嬢ちゃんたちと一緒に水遊びしてました。
日曜日はがっつり労働。
月曜日もがっつり労働しようかと思ったのだけど、データが来てなかったのでお休み。



午前中はまた隣のお嬢ちゃんたちと一緒に遊んでました。
朝6時ぐらいから近所の河原でトランスパーチーしてたので、その近くでお弁当持ってみんなでハイキング。子供と二人でトランスパーチー見ている間に、嫁が草むらの中で熟睡し、犬二人が近くのBBQへ向けて脱走。BBQの人たちに捕獲されていました。
我が家の俺以外はみんな食い意地が張っている。
夜子供がなんか突然大泣きして何事かと思いました。
お腹が空きすぎていたみたいで、固形物ではなく、ミルクでやっと満足。
「ウン」とかは言うようになったのですが、まだ具体的に「ミルク」だとかは言わないので、見当つけるのが大変です。
まぁそんなものかな・・。
ただあのファイルが復旧できなかったのは非常に辛い・・。
まぁもう一度作るしかないんだろうなぁ・・・orz
はぁ
中年童貞…なぜ生まれる? 「恋愛資本主義」の肥大化
こんな理論を展開する前に、なんか行動すればいいんじゃないかと思った。
「バブル期の三高の条件では、背は無理でも学歴と収入は努力でカバーできました。いまでは、経済力に加えてセンスや雰囲気、コミュニケーション能力が要求される。これは生来のもので、スキルアップは難しい…。中年童貞の問題は少子化の問題に直接つながっているとも思うのですが、どうでしょう」。
言い訳の塊。
あまりにやることいっぱいになると笑えてくる。

先日奥さんの誕生日だったので、今日はお祝いの食事会。
これまでは遠出して食事とかしてましたが、今年は子供がいるので近所のマルイにある「聘珍樓アネックス」と言う中華のお店へ。また子供がいると食事中周りに気を使うので、個室を用意してもらいました。
案の定子供は走り回りましたが、個室だと気兼ねなく走り回らせられます。中華の回転テーブルをグルグル回してました。オデは味音痴なのでおいしいのかなんなのか良くわからないのですが、嫁はおいしいと言っていたのでおいしいのだと思います。店員さんも丁寧にしてくれて、写真とかも撮ってくれて良かった良かった。
後で奥さんの服を購入。
女性の服は色々種類があって選ぶの楽しいです。
男の服はヨクワカリマセン。
その後奥さんがオデの服も買いたいというので購入。
選んでくれたポロシャツとかを買ってみました。
ポロシャツとかどーもなじめず今まで1,2着ぐらいしか買ったことが無いのですが、まぁもう36になるし、そろそろ買ってもいいのかなと・・。あまり似合わないと思いますが・・・。
そのお店の店員さんが「3日前まで私もアフロだったんです!」と話しかけてきました。
坊主のときには「私3日前まで坊主だったんです!」とか話しかけられることはありませんでした。
アフロは仲間意識が強いようです(違
雨の中家の前に立ち尽くす嫁と子供
昨日は夕方から打ち合わせがあったため、息子を保育園に迎えにいけず、嫁が迎えに行った。
打ち合わせが終わって嫁から電話が・・。
「鍵を会社に忘れて、今家の前にいるんだけど・・・」
1時間以上、雨の中家の前で子供を抱いて待っていたらしい・・・汗
急いで家に帰ると何故か隣のお嬢ちゃん二人も一緒に家の前で待っていてくれた。
しかも息子はぽたぽた焼きまで貰っていた。
いや・・。ほんとありがとうございます。

ほんのつかの間休息を取らしていただき、週末1泊で山梨に友人カップルと、うちの家族で行ってきた。
宿泊はいつものアーヴァンリゾートビラ。今回はBBQ付。
しかも当日河口湖で花火が上がるということで庭でBBQしながら、花火を眺めるという豪勢な企画であります。(俺にとっては)
当日朝にいつものごとくお隣のお嬢ちゃんと話していて、花火に行くんだという話をしたら
上目遣いで
「ずるい」
と言われました。
う・・うーむ・・汗
自分のお父ちゃんに連れて行ってもらいなさい。
ま、それはおいておいて、山梨県はとても涼しかったです。
ちょっと天気が怪しくって富士山は全然見えませんでした。
あんなにでかい富士山がまるで消えてしまったかのように見えなくなるという
自然の力はすごいなあと感動。
庭でお酒を飲みながらBBQをして、花火を見ていたのですが、うちの息子は初花火。
花火の「どーん」という音が怖かったらしく、顔をうずめて花火のほうを見ようとしません。
無理やり花火を見せると泣いてしまいました。
か・・かわいいw
しかしこんな息子でも恐らく小学校高学年になったらロケット花火やら爆竹やらをそこらじゅうで爆発させるのでしょう。恐ろしいことです。
26時ぐらいまでウニャウニャ飲んでその日は終了。