ヨロヨロ進行中。
さて、シーンの中に普通にMovieClipやら、イメージやらを貼り付けてみる。
SceneObjectは[SceneObject Inheritance →EventIntegrator Inheritance →flash.events.EventDispatcher]という継承なので、DisplayObjectでは無い。ここは一応注意。じゃあDisplayObjectは具体的にシーンごとに分離されているのか?と言われると多分違う。恐らくドキュメントルートにSceneに関係なく配置されているのだと思うが、Sceneをまたいで存在するDisplayObjectにどーアクセスするのか?はまだ分からない。
少し話しがそれたので、元に戻す。
ガイドに書いてあるaddCommandの形でとりあえずMovieClipとBitmapDataを貼り付けてみる。
ライブラリでMovieClipを”div_scene1″、JPG画像を”bm_face”でクラス定義。
Sceneのコンストラクタで
こんな形で生成。
んでもって”_onInit”で
こんな感じでキャスト登録。
同様に”_onGoto”できちんと”RemoveChild”。
で、OK。
本当は用意されているjp.progression.casts Package – Progression 3.0 – API Referenceこの辺のキャスト系を使わないと、あまりAddCommandの中に入れている意味は無いのだと思うけど、まず整理の為に標準のやり方でやってみる。
次にaddCommandの中で定義しないで、直接貼ってみる。

M系スパム。
仮面ライダー THE FIRST(2005/ Japan)
マーダー・ライド・ショー2 / Devil’s Reject