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360º Photography documenting damaged areas from the 2011 Japan Earthquake and Tsunami

ありえない場所にある漁船(大船渡) in Japan
Japan – Pano-Journalism

This Project started one week ago (March 17, 2011) when I was speaking to Akila Ninomiya, a Japanese panorama photographer. We both wished that it would be possible to make panoramic images of the damaged areas. As believers in the medium of 360º photography, we knew that it would be one of the most effective ways to show these places to the people of the world.

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芸人論

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ペタリ

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仕事を進まなくさせる8ヵ条

POLAR BEAR BLOG: 第二次世界大戦中のライフハック「仕事を進まなくさせる8ヵ条」
以前にこのブログでも似たようなことを書いたかもしれないけれど、国同士の経済は戦争と同意であり、そこで勝利するには攻撃力、守備力の増強とあわせ、相手側の攻撃力、守備力を低下させるという戦略も必要になる。上記は判断力に対しての戦術のひとつということになる。
現在経産省主導で行われているクール・ジャパン/クリエイティブ産業政策(METI/経済産業省)にも少しだけ関わらせて頂いたりしたのだが、これにも似たような戦術を内包できるのではないかと思っている。
ま、すごいベタに言えば、アメリカの若者をみんなアニメオタクにして引きこもりにしてしまえば、経済的な収入に合わせて、アメリカの労働力も低下するだろうとか、日本発のソーシャルゲーム漬けにしてしまい、課金と拘束時間を奪うとか、短絡的なものしかぱっと思い浮かばないけれど、きちんと考えれば色々効果的な戦術は存在するのだろうと思う。
日本における中国・韓国などのソーシャルゲーム展開と、それに対抗する日本のゲーム業界がマーケットして日本を取り合っている現状や、海外のグローバルなオンラインサービスに対抗する国産サービスも同様に日本限定のマーケットを対象にしていたりする現状への忸怩たる思いと、子供たちが生きる将来の日本への不安とかあったりする。(この辺Facebookとかに散発的に書いたりして、何を書いたのか思い出せないけれど)
我々は我々の力で生きているのではなく、先人が脈々と積み重ねてきた努力と犠牲の上に生きているのであって、それを認識したならば、その恩に対して応える必要があるのだろう。それが瞬間的な今の消費中心な話ではなく、その先に何かをつなげていくということだというのが理解できたのは、恥ずかしながら子供を授かってからという遅咲き厨二病的な感じではあるのだけど、気づいたからには今後の人生をそこに費やすっつーことで頑張りたいなと思う。
Ref.「女性は若い時に結婚を」発言→「女性蔑視、人権侵害」→謝罪、撤回という風潮: やまもといちろうBLOG(ブログ)
"クールジャパン"はなぜ恥ずかしいのか – tanukinohirune
朝日新聞デジタル:村上隆さんに聞く 世界のトップを取る
apeirophobia: 売れているのかしら?

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ライセンスやらアカウントやら

死亡した後にアカウントを持っているインターネットサービスの挙動や、遺言執行サービスとか、どこかのエントリーで書いた気がするが、似たような話。
家族アカウント(もしくは家族管理サービス)
アカウントは基本個人のものですが、家族の生活の中でPCを使っていこうとすると、家族アカウントという概念がないと難しい。我が家はリビングのテレビ=PCで、Media Centerを8年ぐらい使っていますが、リビングにPCがあるというのは、お手軽に仕事メール確認したり、二人でオンラインショッピングできたりとまぁ便利。(当然映画、音楽、写真管理もWMC便利ですがここでは割愛)そのうちブックマークレベルで情報を共有したりするのだが、横にいるのにメールでURL送るとか面倒な時もある。(例えばヤフオクで落札したい候補商品の共有とか)こういう時家族で共有できるアカウントがあるととても便利(特に子供のアカウント管理管理)。おそらくiPad家族で共有している人はちょっと違う感覚で実感しているんじゃないかとも思う。

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シンプトム

存在承認が足りなくなってくると、人は「シンプトム」、つまり「症状」を表出させます。その種類は主に2つ。自分をアピールして関心を引こうとする「アピール型」か、陰に隠れることで逆に関心を引こうとする「隠れ型」か、です。

Via.
小学生になる前の幼児と、かくれんぼをしたことはありますか? … – Everything is so curious.
僕もあなたも、みんなカマッテチャン。Socialでも診断系は安定アプリ。
あなたもそうですか、私もそうですよ。ウフフフフフ・・・

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センチメント

今日から夏休みが始まる
今日から期末試験が始まる
今日で夏休みが終わる
今日で期末試験が終わる
明日は引越しだ
先生、私オンナになったんです!
ウエイトだけでは微妙だし、ストリームでもテキストだけからつながりを判定するのは至難の業。でもかなり面白そうだし、色々展開できそう。
Ref.
Googleがアルゴリズムに組み込んでいるかもしれない「センチメント分析(Sentiment Analysis)」とは? | 海外SEO情報ブログ
Twitter感情分析サービスを作ってみた ~一般意志2.0モジュールの実装~ – いろいろ作りたい

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進化のために進化しないとか

アブラムシは春から夏にかけ卵胎生単為生殖により自分と同じ雌を産む。つまり自分のクローンを生成することができる生物である。クローンしか産まないわけではなく、秋になると雄が産まれるようになり両性生殖(卵生)を行うのだそうだ。これを周期性単性生殖(完全生活環)というらしい。このような進化を遂げた原因が生物的な弱さに起因するのか、外敵(天候含む)との関係にあるのか見当つかないが、彼らはこの手法で2億7000万年地球上に存在し続けている。
話が飛躍するが、最近のSNSのShare機能やクラウドストレージの普及により、情報の基点となるWebページ(URL)から切り離された状態で情報が伝播していく様をみているとアブラムシを思い出す。
この現状は
・コンテンツホルダーは伝播した情報に対して更新を適応できない。
・第三者による情報の更新(両性生殖)を防げず、確認することもできない。
というネガティブなものが考えられるが、「予想もつかない新しい展開(進化)が産まれるかもしれない」「ユーザの手元の中で突然進化する」という逆の見方もできる。
音楽ではRimix文化として既に定着しているし、MAD系なんてものもその一例だろうと思うが、まぁ何かしらユーザの意図的な行為の介入を必要とする。情報という形だと簡単にいえば「引用」なのだろうけれど、もう少し発信者の制御下におきつつ、無意識によって変化したりできないものかしら?と思ったりする。
ブログパーツ、ページ更新でいいじゃないと言ってしまえば「はい、それまでよー。(by 等)」なのだが、故人端末が場所を固定されたPCから人と共に移動するデバイスへと変化している現状で、鮭のように川からネットの大海へ放流し経験、淘汰を経て1年後に戻ってくるような、そんな情報としての変化ができたりしないものかしらねぇととてもボンヤリと思ったりする。
実は「ウイルス」ってものが漠然とイメージしているその形に一番近い。
スマホのアプリってのもかなり近いんだけど、そこまで自由度は高くないのだけど。
新年早々意味不明なまとまりのないエントリーを書いてしまった。

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枯れた技術の水平思考

元任天堂の横井軍平氏の言葉。
彼が任天堂で作り出したものを思い出しながら色々と思いにふける今日この頃。
横井軍平 – Wikipedia
M&T総合センター情報 1997.6【講演会だより】
彼が残した会社のタグラインにもなっている。
株式会社コト
知識を重ねていくのではなく、知識を組み合わせていく知恵。
簡単だけどとてもセンスが必要なことなのだろうと思う。

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許容量

最近思うのだけど、Twitterはまだ行ける。
しかしFacebook、Google+に至っては価値がある、無いに関係なく、私が処理できるPushとしての情報量を超えておるんじゃないかと・・・そんなことを思うのであります。
請求書の場合は1通で許容量オーバー。

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カメラが商品の

写真コンテストに感じる違和感。
カメラを殺したいのか
写真を殺したいのか
とりあえず何か殺したい。
自傷なのか自虐なのか
それともアホなのか。
建設的な対象あると思うのだけどな。

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欲望先生

転載禁止と書いても大して意味はないし、転載されてもそれがソースなのか転載なのかは判別できない。じゃあなんで転載だめなのか?ということを突き詰めるとそれが自分の著作であることが分からなくなり、他人が自分の著作物で何がしかの利益を上げる、もしくはそれによって自分の利益が損なわれるということ。守ろうとするよりも、そのソースが転載されることが著作者の利益を拡大するようなフォーマットなりを考えたほうが早い。
口で言うのは簡単。
防犯の厳しい家を作って、火災にあって出るのに手間取り焼死みたいな。じゃあ守るべきものを持たなければよいという話になるのだが、そこは根源的な欲望の問題もありクリアするのは難しい。なんにせよ諸々のトラブルの原因は欲望。
ジョン・レノンがヨーコとイマジンを朗々と歌おうとも、その影には離婚した妻子がいるわけで。彼は運良くヨーコと出会うことができたが、そのために捨てたものがある。持たざる者もしくは、奪われた者、彼らにイマジンはどう聞こえているのか?そんなことを考える25時半。
駄文駄文駄文

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ディレイ

もうWebに関わるようになってずっと思っているのだけど、Webの利点のひとつの即時性を逆手に取った違う効果って何かに生かせないのだろうか?所謂夜中に書いた恋文を昼間に見たときの恥ずかしさみたいな。
実はそちらのほうが生々しい人の姿だったりとかするんじゃないかしらと。
近年のログ化した文章は、文章自体のもつ内容的な意味と、ログ視点からの意味と合わせて理解することでより人を形作っていってるわけで、そこの視点を変えることで新しい情報になっているわけで。底の時間軸を何か変えたときになんかみえてくるものがあるようなないような、モヤモヤっとした感じがある。
なんのオチもないけれどメモ。

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2011.03.11 earthquake urayasu chiba Japan 東北地方太平洋沖地震

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非常に貴重な映像。

今回の地震の特徴として、地震発生時からの克明な写真と映像が民間の手により数多く記録されていること。携帯カメラの普及している日本での発生+日中の発生であったことに由来しているのだろう。

これらが今後の日本の発展に有効に使われることを願う。

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価値

良いものはその評価により、高い価格が設定されても需要が維持される。
しかし最近は、高い価格を設定することによって、高い評価、需要を得るやり方も多い。
それは消費者がコケにされているようなものだと思うが、しかし止まらない。
止まらないどころか、我々自身がそれを加速させているフシもある。
もっと長い目で見れば自浄効果が作用するのかもしれないが、どうも消費者の自主的なネズミ講の様に感じる時が多々ある。

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アナウンサーの落ち着き

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久米宏、古舘伊知郎とか苦手なのは同じような理由なのかも知れない。

震災発生後、子供だった私には、宮田アナウンサーが落ち着いて発­する言葉がずっと頼みの綱であり、心の拠り所でした。
故郷の崩壊を延々と伝えられても、友人の名前が読み上げられても­、まだ冷静にテレビ画面を見続けることができたのはこの方のお陰­です。
本当に素晴らしい仕事されたと心から思います。

歳を取ってくるとNHKの良さが分かってくる。
王道が王道たる所以ということなのか?

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Mr. Yamaoka


マタンゴー。
マタンゴー。

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一流のレッスン

再放送だけれども、NHKの「スーパーバレーレッスン ロイヤル・バレエの精華 吉田都」での吉田都の教え方が興味深い。
身体表現が言語領域を超えているという感じなのだろうか?
単純に言葉で説明が下手なだけなのか?
言葉での説明をやめ、体を動かしてみせたときの表現力の差が分かるだけに、言葉で説明できない何かの存在をありありと感じさせる。ただただすごいなと感じる。
スーパーレッスン|NHK
11月19日の芸術劇場は吉田都特集であります。
【放送内容】音楽 | 芸術劇場 | NHK教育 毎週金曜日 23時00分から25時15分

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hay baling fun


via.saburicom

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生きる権利、死ぬ権利

「生きる」権利と同様に「死ぬ」権利も自身の権利の様に考えると、「自殺」「安楽死」は権利の行使であると考えられる。
んが、そもそも「死ぬ」権利が自身の権利なのか?
宗教的には「罪」とされているものの、太古の昔からずっと議論されているお題。
遺伝子的?な視点では自然淘汰の一環として整理できそうだが、社会的な視点からは永遠に結論が出そうにない。そしてそれを考え続けることが人が人でいられるということなのかもしれない・・・。
Ref.
安楽死と尊厳死
「死ぬ権利、死なす権利、死ぬ義務」を考える
死ぬ権利
自分の枠の中で整理がつくように収めてしまいがちだけれども・・・。

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掛け軸の目が動く


小学生のときこのことを本で読んでとても怖かった。
結局なんだったのだろう?
再調査とかして欲しいなあ・・(ナイトスクープとか?)