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概ね語られていることに賛同。
ただ、一点これに加えるならば「愛」である。
文中に『妻「私、これを買っても愛せないかなあ。」』という発言があるが、これである。
機能やニーズや見てくれだけでなく「愛」重要。
愛は短所を長所に変えることもできるジョーカー的な存在。
UXは人間は『「愛」を完全には説明できない』ということを踏まえた上で検討しないと、「足りないものは無い」ハリボテになってしまう危険がある。
人類の歴史の中で詩人が「愛」について答えを出せていないように、我々はもっと「愛」について真剣に考え、悩む必要があるような気がする。
というポエム

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たまらん!!東京版でも作ろうかしら・・。ってそんなフットワーク軽くないか・・・

庵野さん、ヤマトだけじゃなくてこちらもやってるのか?エヴァはどーなる?

こういう条件制約に対してみんなで頑張るというのは、外で遊んでいるのに近い自然の体感ができて良さそう。

段々とこういうリスク回避的なアプローチが出てくると、商品としての初速が終わった感じがある。

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REZ Infinite VR Demo

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楽しそう。ただ酔いそう。
VRの先は、人体が完全にフワフワ浮くような筐体か?それとも神経操作か・・・?

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世界展開ねぇ・・・言語の壁は大きいのかしらねぇ・・・

非常に示唆に富んだ記事。UXという思考に対して我々は盲目的になりすぎていないか自戒

メモ

クマムシ人間とかできるのかしらね?いや、人類全部クマムシになれば良い

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そうかー。そうなんかー。

内容はどうでもよいのだけど、表現が残念

アートも似たような話はある。音楽はたまたまビジネスとして成立する瞬間があったけれど、それ以外のアートは権威の傀儡から抜け出る機会もなく、そのことをひた隠しにしている印象。村上隆がその現実を突き付けている印象はあるけれども・・・

こんなのあるらしいですよ、奥さん。

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次男の七五三

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無事に七五三を祝うことが出来ました。
生まれた時のことを考えるととても感慨深い。
周りの皆様に感謝。

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死刑執行中脱獄進行中

夫婦と友達と観てきた。これは原作を知らないほうが良かったかもしれない。
空間と時間を歪めるバレエ(ピナ・バウシュ)と、没個人化と反復によるトランス醸成する舞踏への挑戦を強く感じる舞台で、演劇というよりは、身体表現の挑戦という印象を受けた。
一般的な作品もやりつつ、こういう挑戦的な試みも実行する森山未來のその意志の強さと、才能には惚れ惚れする。

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Google+のアップデートでイベントが削除されるという糞対応

Google+がアップデートでイベント機能を削ってきた。
その結果カレンダーに展開されたG+イベントから詳細参照でG+を開いても、G+の中でイベントの詳細が参照できない状態になってしまった。
G+のイベントはカレンダーの概念を変える可能性を感じていた。
しかしGoogle+は全体的に(特にイベント)半端なペルソナとシナリオ設計で、ユーザに運用スタイルを提示できなかった。
その結果、イベントの利用率が低かったのだろうが、その理由をGoogle自身の設計の甘さだと判断せず、ニーズ無しと判断して、その対応としてイベントを削除するという今回の対応には大きな失望を禁じ得ない。というか、家の予定をG+イベントで管理してきた我が家としては非常に迷惑である。(PC版はイベントありの旧モードで作動できるが、アプリの方が戻せず、イベントの参照動線がすべて消失して行き止まり状態)
学校関係のプリントをスケジュールに紐付けるもの、つけないもの、それらを混合して管理できる、且つGoogle Calendarと連動してくれるようなサービスとかないのかなぁ・・
(Googleの持っているサービスだけで成立するはずなんだけどな・・・)

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小田さんの記事。「いいちこ」のポスターとCMは誰でも知ってるよね。

頼みたいけどどこに頼んだら良いのかわからない。という話は結構日常的にあるわよね。

画面の色がすごい。しかし内容も苫米地という天才がみたTPPのリスクという観点でとても興味深い

権力というのはどこが持っても権力であってね。個人的には一元的な管理自体が不健康な構造ではないかと思ったりします。

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クロックちゃん分解

9月に購入したクロックちゃん
バタバタ動いて、色々しゃべるロボット時計なのですが、わずか1日で動かなくなり、喋るだけのロボットになってしまった。
ネットで分解手順の資料を発見したので(TM49_Kakurenbo_Clock.pdf)、さっそく分解。
電気系のトラブルかと思いハンダであれこれしていたが、モーターベルトが均一じゃなくて空回りしていたという駆動系の問題だった(涙
これはちょっとどうにもならないので明日ホームセンターに行って同じようなサイズのパッキンを探してみることにする。

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アリク×シシ七十二候 収穫祭2015

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2015-11-22 19.24.41-2
アリク×シシ七十二候 収穫祭2015
Shi-Shi|Coming Soon
私の一つの夢。養蜂。
色々お話を聞けて良かった。
来年は九条にお邪魔するぞ!

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視覚Diffサービス

良い。
JSとかの挙動、トランジションが変わっている部分もわかるとベスト。
比較したいというよりは、認識できるだけでも十分なので・・・

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ポンパラ ペコルナ パピヨッタ

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菅野よう子作曲だそう。
J・A・シーザーの「絶対運命黙示録」「天使創造すなわち光」あたりを思い出したよ。
すごい音痴だと思うけれど・・・(わざとかしらね)
映像は10代のモヤモヤした鬱屈をすごく表現していてとても好き

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シャボン玉マシーンを作りたいなと思っていたのでメモ

すごいキレキレ!きゃりーぱみゅぱみゅのダンサー(小学生らしい)の動きに似ている。振付師の人の話では小学生以上になると筋力と体重のバランスが崩れてああいうキレキレな動きは出来ないんだそうで・・・

色々なアプリのトランジションをムービーで集めたサイト。見て思ったのだけど操作系トランジションを自分で操作しないで見るとよくわからないですな。(当たり前)

知り合いのカメラマンの方が使っててテンション上がった。メモ

メモ

行かねばメモ

重力場が簡単にイメージできるな。ちょっと原さんの蹲「方寸」 | WORKS | HARA DESIGN INSTITUTEを思い出した。

影は人間が最初に認識する写像で、表現の世界で重要なファクター

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天龍源一郎 引退 – 革命終焉 2015.11.15 両国国技館

馬場、鶴田、三沢。引退よりもお別れの会ばかりが印象に残っているプロレスの世界。
天龍は無事に引退を見届けることができた。少し感慨深いものがある。
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マグロのテールステーキ

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オンラインで得られるものは、オンラインにあるものだけ

維新祭りにて、毎年購入している(無意識)と嫁に指摘されましたのでメモ。
まず一品目。
みんなだいすき「ゆずぼん」
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金波醤油醸造場の「ゆずぽんず」。
私の知っている中で最高のゆずぽんであり、タモリ倶楽部とかで紹介されているポン酢よりも美味しいと思う逸品。
全国的にブレイクしても良いと思っていますが、東京のドコに売っているのかも不明で、オンラインでも販売されていません。
というか自社サイトがありませぬので、情報が良くわからない。かろうじて、商工連合会のページに商品紹介が掲載されているぐらいです・・・涙
調味料|山口県の特産品|山口県商工会連合会

【商品説明】萩市の旧むつみ村で手作りにより醸造されているゆずぽんです。自社製造の醤油をベースに、萩の柚子を使用しており、深い味わいがあります。鍋料理や焼き魚、冷や奴、野菜のドレッシングなどでご使用頂くと、食べ物の味をぐっと引き立ててくれます。
主な原材料:醤油、果汁(ゆず)、酢こんぶ 360ml 630円 1000ml 1,500円

ということで、年に一度、維新祭りの出店で購入しているだけの状態。(今年は二本購入)
常時供給して欲しい。

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素敵ですな。ただその線が針で消えるっつーのは禅的ではないかなと細かいことを思ったり・・・。いや、でも素敵なので良いです。

オリンピックエンブレム次点だったという原さんの案が公開されました。合わせて審査員側からの情報公開のこちらも 008 修正案承諾拒否の経緯と理由 – vol.2 | HIRANO KEIKO’S OFFICIAL BLOG

脳波。

着々と・・・

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LA GODAILLE

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近所の欧州家庭料理と自然派ワインのお店 LA GODAILLE。
子供が一緒だとバタバタして落ち着かないので、昨日はワイフと2人で堪能。

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Creative Cloud Librariesを使ってみた

Adobe Stockおよびリンクされたアセットを使用するCreative Cloud Libraries | Adobe Creative Cloudチュートリアル
Adobe製品の新機能Creative Cloud Librariesをillustratorで使った所感メモ。
結論から言うと、アセットの共有は非常に半端で制作過程における「管理」目的での使用は難しいレベル。
以下詳細

  • グラフィックアセットに関して
    • シンボルとの境界が曖昧。位置づけとしてはリンクファイル延長の概念。(個人的にはシンボル的なものを期待していただけに落胆が大きい。)
    • 変形リセットがない
    • 共通選択ができない
    • 置換がない
    • グラフィックアセット間の入れ子ができない。(入れ子アセットの変更が反映されない。更新ボタンを押しても無理。親のアセットを編集すれば反映される)
    • シンボルに共有アセットを含められない(これはリンクファイルとして考えれば今まで通り)
    • イラレ互換PDFで保存すると共有アセットのリンクが保持されず、保存後再オープンでグラフィックに変換される
  • 文字スタイルアセット
    • 再編集できない(従来の文字スタイルのようなStudy利用ができない)
  • カラーアセット(塗、線)
    • 色の変更は可能。ただしスウォッチのようなグローバルカラーを用いた一括管理はできない。

デザインFixしたガイドラインライブラリのような使い方ならいけそうですが、それでも厳格な運用ルールが必要そうな印象。
Flashのライブラリのような完全な一意性を維持して同期する形が望ましいのだけど、難しいのかしらねえ・・・。
そもそも「シンボル」自体が半端な昨日なので、そっちをなんとかしてほしかったりする。