なんだよこの問題クリアしてなかったのか・・・。
今年の1月に再審査請求で4月にパッチリリースかよ・・・。
ちと仕事に忙殺されてチェックしてなかったよ・・・。
ちょっとこりゃ結構トラブル起きるんじゃないのか??
ActiveX コントロールのアクティブ化
月: 2006年3月
LOVE!LOVE!LOVE!
私が大好きな動物のひとつに「マレーバク」という動物がいます。
そしてFlickerでこんな写真を発見。
Sing a song
あぁぁぁぁ・・・・。た・・たまらん。
ちなみに他に好きな動物は「アリクイ」「パンダ」「パグ」「ミニブタ」「ハリネズミ」といったところであります。
基本的にどんくさい生き物が大好きです。
「とーれたて、ピーチピーチ、食べ放題ぃぃぃ~~♪」
とうちの嫁は歌う。
潜在的欲望がここまで明確に発露するのはある意味すばらしいと思う。
よほど食べたいのだろうな・・と思う。
しかしその歌を子供に聞かせるのは如何なものか?とも思う。
思考の経過と論理的な流れ
この辺説明するのがいつも悩ましい。
結果だけ述べればいいのであればさほど悩む必要はないのだけど、実は重要なのはその結果に行き着く過程のように思えたりもする。そもそも思ったものを思ったとおりに作るってよりは、なんか色々やっているうちに膨らんでくるってのが自分のパターンだったりもするので、その辺尚のこと説明が難しいように感じる。しかしまぁそんな試行錯誤の部分とか説明できるほど自分で覚えているわけでもないので、まぁ結果を順を追って解説していくしかないんだろうなぁ・・・。
擬音語とか使えたら楽なんだけどなぁ・・・w
「ここではムービークリップをギューっと動かすため、この値をちょいちょいといじります。その最後の瞬間にパシッと止めるために、戻り値がこれをドーンと超えないように境界条件をいい感じに設定し、まーるく収めます・・・」みたいな・・。
訳分からん。
色々訴訟で揉めていた青色ダイオード。我が家のリビングのPCにも誇らしげについております。
最初は綺麗だなあと思っていたのですが、この光の強さが結構半端ない。
夜中にテレビ予約録画が開始されたりするとPCが起動してこのランプが光り始めます。隣の部屋で寝ていて少しドアの隙間が開いていたりするとその隙間からビカビカ光が漏れてきます。隣の部屋にターミネイターがやってきたんじゃないか?と心配になるぐらいに光っています。あまりのまぶしさに結構夜中目覚めてしまうことが多いので、テープで蓋をしようと思っていたのを今思い出しました。ただ、それだけです。
改めて文章にするとおもろいな・・。
r202.org: こんなクライアントには気をつけろ!(Webデザイナー編)
まぁただそんなに世の中捨てたものでもないとも思う。こっちからどう気持ちよい状態のまま制御するか?って技術も必要だワナ。結局は人間対人間の駆け引きだしね。つまるところそれを打開すべく我々は日々精進しているわけで、そういう人たちをこっちに取り込めるようになれば後は話は楽になるわけで・・・。(まぁそんな簡単にはいかないけれど・・)
要素が多すぎてなんでこの挙動なのか把握できん・・・汗
少なくすると正常に動くんだけどなぁ・・。
マスコミが著作権侵害の問題と情報流出を半端な道徳心で関連付け懲罰的な姿勢でwinnyを叩くもんだから、winnyが流出の原因みたいな認識をされているようで、その間隙を突いて着々と山田君が勢力を伸ばしつつあるようです。初代山田君はまぁキャプチャ程度なので可愛かったのですが、山田君改(オルタナティブ)はHDD全体をWEBサーバとして世界に公開してくれるそうです。(この辺ルーターが存在している場合とか、IPがどこかで公開されて誘導されるのか?とか良く分からない)
まぁ山田オルタナティブは共有ソフトじゃなくてHTTP経由でも感染するらしいので、これを防ぐにはインターネットに接続しないぐらいしか回避方法はなくなってしまいますね。winnyの流出の件といい、秘密がなければ困らない話です。秘密の情報。全部晒しちゃえば逆に楽に、もしかしたら新しい何かが見えてくるのかも・・・。
先日のレスナーVS曙の試合。試合自体は見てないのだけど、ネット上の戦評をみて衝撃を受けた。
レフェリーを盾にしてダメージを最小限に抑えた。ここでレスナーと曙に挟まれたレフェリーが意識を失い、レフェリー不在に。その間、曙のヒッププレスでレスナーは完璧に3カウントを奪われたタイミングだったがカウントされず命拾い。逆に曙がレフェリーに気をとられている隙に背後からベルトで頭部を強打しピンチを脱した。終盤、曙の64であわやの場面もあったが、粘る曙を最後はDDTで退けた。
この展開WWFそのままじゃないか・・・汗。これで武藤ぐらいの華のある選手がいればいいけれど、今のメンツじゃそこまで表現力ある選手がいないもんなぁ・・・。ストロングスタイルも捨てられないまま半端にエンタメ路線とか茶番にしか見えない。うーむ・・・。本当に新日本はやばいような気がする・・・・。
永田にコレくらいの器量があれば・・・。
今週は最も苦手とする「文章を書く」という作業に入らねばなりません。
なんというか説明することがとても苦手なので、それが形で残る文章に落とし込むってのはものすごい労力が必要なのです。毎日ブログ書いて慣れているように思えるけど、やっぱブログとは違うみたい。執筆依頼とかよほど余裕がないと受けれません(毎回毎回断ってすいません>雑誌の方)
あと苦手なのはお金の話。昨日嫁と家計の話をしたのだけど、もう明らかに機嫌が悪くなる。本人的には機嫌が悪いというよりは気持ちが悪くなっているのだけど、それが機嫌悪いモードになって発散されているらしい。毎月のお金とか細々言われると眩暈がする。とりあえず1年間で必要な金額を教えてくれとか結構横暴な受け答えをしてしまう。まぁなんというか将来に対しての金銭的な展望が見えないことがこの気持ち悪さにつながっているのか分からないが、なんにしてもお金の話になると頭の中がグルグルしてくる。(今これを書いていても気持ちが悪くなってきた)
もういい加減大人なので、そろそろこの辺を克服していかなくてはいけません。ふぬぅ。
今まで食卓にへんてこりんな小さな机を使っていたので、天童木工の乾三郎デザインの座卓を買いました。これは天板と足が成形合板技術で綺麗な曲線を描いてつながっているので、子供が転んで頭をぶつけても角がないから安心かな・・?と・・。実際使ってみると圧迫感も無く、使いやすい。そんでもってすごく軽い。持ち運びも便利。これは良い買い物でした。
姪にプレゼントを贈ったのだけど、なんか同じものを2個送ってしまった。
それにたいしての妹夫婦の反応
箱開けたら6個もボール入ってて、絶対お兄ちゃんの事だから他の人に送るはずのボール、間違えて送ってきたんだー!って・・・(以下略)
・・・・・。
「絶対」・・・・・・汗
兄は一生懸命がんばっているつもりなのですが、こんな評価であります(汗
まぁ2個同じものを購入している時点ですでにかなりやばいのですが・・・。
もう少し頭が良くなれば仕事ももっと効率よくできる気がします。ポコポコ。
バーガーキングがまたおもろいの作ってマスタ。
The Original WHOPPERETTES™ – Have It Your Way®
こういうのを作るのにお金を出してくれるバーガーキングはとてもステキな会社だと思います。
via:とよだのにっき
ちょいワルオヤジ、もう古い?
とのことだそうで、時代は次のステップに進みます。
大体「ちょい」とか半端なのは軟弱なイタリア人に任せておいて、日本人なら

極悪オヤジ(ワル・・・?)

激悪オヤジ(海産物ですが悪いです)
しかし実はこいつが一番
かなりターゲットが狭いように思う。
近くに住んでいる泉水です。あなたが私のお相手として紹介されました。
実は、一緒にTバックはいてくださる人を求めていたんです。
Tバックに年齢は関係ないですよね。
健康的でなかなか良いですよ!!
なんで愛好家同士盛り上げられないのでしょうかね。
ほんと、私、Tバック大好きなんです。
お尻と腰と太ももにぴったりのジーンズをはく時、Tバックからはみ出した前の毛がチャックに挟まって痛いですが、肛門の中に深く食い込んでいくあの感覚がたまらなく大好きなんです。
夏、メッシュ生地の体にぴっちりのミニスカートをはいて満員電車に乗ると、Tバックが透けて見えるので、必ずお尻の穴に指を突っ込まれるんでくる電車男がいるんです。それと私のお尻や脚を触ったり…、おかげでTバックが愛液でぐしょぐしょになってしまいます。だから、必ずTバックの替えを持っています。
あなたと一緒に、Tバックはき合いたいですね……!いいですか?
私に連絡してくださったのなら、まず私の電話番号とメルアド教えますね。それと私の顔と食い込みが写メで見れますよ。お会いしてくれたら、においが気にならなければ、泉水の脱ぎたてのTバックをあなただけに差し上げますね。お返事待っています。
あいにく俺がTバックを履くと凄惨な状況になると思うが・・・。(おいなりが・・おいなりが・・おいなりさんがーーー!!)
こんな人が近くに住んでいるとは、川崎も捨てたもんじゃありません。
余計なお世話だが、Tバック履くなら毛の処理ぐらいしたほうがよいかと思います。
やっぱあれだなーFlash早くなったといっても、普通に差分解析とかするとやっぱすげー重いでやんの。画要素なにも表示しなくっても平気でフレームレート落ちるわー。なんかうまい回避策はないものだろうか?
ブクブクブクブク・・・
激しくおぼれて中。
Stage.height
なんかしらんけど、2フレーム以前でStage.heightを呼び出すと実際のサイズ-100の値が帰って来る。あれー?今までこんな動きしてたっけな?と思ってググッたら出てきた。
F-site | Stage.heightが100ピクセル足りない
んー知らなかったぞw
まぁ今までonResizeで使用していたから別にいいんだけど・・。
2004からって・・・直せよ・・・汗
WBCの時期には野球ファン。
W杯予選になればサッカーファン。
荒川静香が金メダル取ればフィギアスケートファン
あまつさえ有名人が死ねば、実は昔からのファン。
忙しい国である。
fM Google, Youtube & Ifilm Video Downloader
web2.0になって情報の共有が進んできても、やっぱりデータはローカルに保存してしまうわけです。それはある意味サービス(もっと言えばサーバー、もっと言えばドメイン)の恒久的な存続が保証されていないからかもしれません。それに加えて画像、映像というもののプライバシー性の高さなのかもしれません。個人的にはブックマークやRSSも全部はてなとかでまとめてどこのPCからでもいつものごとくネットサーフができればいいなぁと思いますし、メールなんてGmail以来WEB上で見てればよいじゃないかと感じます。音楽や映像だってライセンス販売であればDLしないで好きなときにサーバからストリーミングで聞いてもイイカモしれません。ただやっぱそれらはそのサービスが自分が使用したいときに常に存続しているか?がキーで、やっぱそのキーが不安だからローカルに保存するこのような仕組みができてくるのだろうと思います。
ソフトウェアもWEB経由で起動できるようになれば、HDDがクライアントからなくなる日も来るのかもしれません(というかSUNが提唱していたNCということになってUnixに回帰するのか?)