以前にTVCMで予告をみて少し気になっていた映画。主演の大泉洋は水曜どうでしょうで観ていたけれど、映画は観たこと無いかもしれない・・・(鎌倉殿の13人はちょと観ていた)
カテゴリー: Cinema
仕事が立て込んだり、自宅が漏水したりでこの二ヶ月ぐらい映画をほぼ見れていなかった・・・😓
ということで久しぶりの映画。
45分のショートムービー。
丁寧な情景と心情の描写が心にしみる良作。ストーリーのコンテクストや登場人物の関係性はあまり意味が無いかもしれない。
シド・バレットの映画を観た石野卓球、大槻ケンヂ、木暮“shake”武彦、坂本慎太郎、SUGIZOの感想は(コメントあり) – 音楽ナタリー
上映から一年経ったけれど配信展開されない・・・😩
購入するしか見るすべは無いのか・・・?
2000年の深作欣二監督の遺作と言ってもいいかもしれない作品。出演はビートたけし以外は生徒である、藤原竜也、栗山千明、柴咲コウ、メロリンキュー、といった若手俳優。
以下ネタバレ・・・
2007年の堤幸彦監督作品。阿部寛、中谷美紀出演。原作は業田良家の4コマ漫画。
以下ネタバレ・・・
オースティン・パワーズ
世界的にヒットした1998年のコメディ映画。ヨーロッパの香りがするけれどアメリカ映画で、脚本・主演はカナダ人のマイク・マイヤーズ。
以下ネタバレは無い・・・
The Brutalist
エイドリアン・ブロディ主演のアメリカ・イギリス・ハンガリー制作のドラマ映画。
タイトルの “The Brutalist” は1950年代の建築様式 “brutalism” に由来。これは1900年前半の “Bauhaus” の流れを汲むミニマルな様式で、本作の主人公も “Bauhaus” で建築を学んだという設定になっている。
以下ネタバレ?注意
Ghost World
国内配給権終了という最後の機会に滑り込んできた2001年のサブカルキッズ大好きアメリカ映画。
2001年公開時には観れておらず女性視点の”BEAVIS AND BUTT-HEAD“みたいなイメージを持っていた映画。密かにGoledn EggsのRebecca方が馴染がある・・・😅
密かに製作にジョン・マルコビッチが名前を連ねていたりする・・・以下ネタバレ・・・
山口つばさ原作漫画の実写映画。主演はサニーの息子眞栄田郷敦。薬師丸ひろ子、江口のりこ、石田ひかりといったベテランが周りを固めるキャスティング。