チャーリー・カウフマン脚本の1999年作品。チャーリー・カウフマンはこの3年後に以前にブログに書いたアダプテーションの脚本を書いている人。
カテゴリー: Cinema
ナチョ・リブレ 覆面の神様
ジャック・ブラック主演の2006年の映画。
修道士の男が孤児院の子どもたちのために修道院の掟に背き、ルチャドールとなって戦うお話。
お正月限定で接触編、発動篇が無料配信されていたので、何十年ぶりぐらいに観た。初見のときはきちんと理解できてなかったことがよくわかった・・・😢
Underground
第二次大戦から1992年までのユーゴスラビアを舞台にした映画。
Adaptation
脚本チャーリー・カウフマンの2002年の作品。主演は僕らのニコラス・ケージ(双子の二役)。
2024年公開の岩谷麻優の自伝映画。
シビル・ウォー アメリカ最後の日
2024年のアレックス・ガーランド監督作品。とても話題になった作品。構成は内戦地域におけるジャーナリスト視点のロードムービー・・・なのかしら?
1969年公開、脚本:笠原和夫・中島貞夫、主演:千葉真一。密かに音楽は冨田勲。
日本の暗殺事件をまとめたショートオムニバスという体の映画、テロに対するアンチテーゼなのか?と思う表現がちらほらあるが、そのへん逡巡した時代だったのかもしれない。
パラサイト 半地下の家族
ソン・ガンホ主演の2019年の映画。カンヌ、アカデミーと世界的に高い評価を得ている作品。
ペンギン・ハイウェイ
お父さんのバックドロップ
ネトフリの極悪女王を観た影響で、昔のプロレス映画をチラホラ掘り出しまして「ママはレスリング・クイーン」に続いて・・ということで、今回は中島らも原作の2004年の映画。
ママはレスリング・クイーン
2008年にリメイクされた1951年の映画。かなり好きな作品。
怪獣8号の敵怪獣をみてて、どこかで観たことあるような無いような記憶を辿り久しぶりに観てみた。
2013年のギレルモ・デル・トロ監督作品。日本人観点だと菊地凛子と小さい頃の芦田愛菜が出演しているSF怪獣映画。
以下ネタバレ
黒沢清監督の2008年の作品。日本、オランダ、香港の合作映画とのこと(映画の内容的にはあまり合作感は感じなかったけれど・・・)
ジョン・カーペンターの1987年作品。
憂鬱で単調なBGMが延々とループする中、閉ざされた教会の中で話は展開していく。ネタバレは無し。
ゼイリブの1年前の作品だからか似たようなモチーフや場面がチラホラあってちょと楽しい。
主役にオーラがまったくなく、後半まで主役であることの確証が持てないキャスティングもなかなかスリリングだった。(最初見たときポルノ男優かと思った)
デスマッチファイター・葛西純のドキュメンタリー映画。
なかなかタイミングが合わず実際に試合を観たことはないのだけど、大好きなレスラー。