fontpecker – Chrome ウェブストア
Chromeの機能拡張を作ってみた。
表示ページのテキストの設定を確認するツール。
既存で似たのは色々ありますが、自分が使いやすいものっつーことで、特徴としては
* 一覧にクリップしてページ上のポジションに依存せず比較できる
* CSSコード出力により、コーディングの検証が容易
カテゴリー: Soft & Service
My Talking Pet
ちとやりたくなったので、調べてみた。
方法は2種類
1)自前のリブートバッチを作成してタスクに割り当てる(るぬおの部屋 : Windows7搭載PCを自動的に再起動する)
2)既存の”shutdown.exe”を直接タスクに割りてる(Windows TIPS:コンピュータを設定時刻に自動でシャットダウンする – @IT)
どちらも最終的にはshutdown.exeを使うわけだけど、1)の方が引数などの管理がシンプルな印象。
プチコン3号

ブルースクリーンが2014年8月のWindows Updateで発生・起動不能の可能性、マイクロソフトがアンインストールを推奨 – GIGAZINE
木曜日からマシンを起動し続け日曜の夜中に作業が収束したのでShutdown。月曜は自宅作業で、火曜日出社してマシンを起動したらブルースクリーンの繰り返し。
セーフモードも全部アウトで、再インストールを覚悟。
事務所で使っているマシンはHP製のため、HPの復旧ディスクから再インストールしようとしたら、「システムの復元」というメニューが出てきたので、そこからUpdate前まで復元して復旧。
通常のWindowsインストールディスクで同様に復元できるかはちょと不明。
ただしWindowsの終了ボタンには「Update」アイコンが表示されており、Shutdownと同時に自動でUpdate適用されそうな雰囲気のため、マシンは起動したままの状態であります・・・汗
とりあえずこの状態で作業をしつつ、MSが問題を解決してくれるのを待ちたいと思います・・・
Free iOS 7 Illustrator Vector UI Kit for iPhone and iPad « Mercury Intermedia | Premium mobile apps | iOS & Android
Fireworksが開発中止を宣言されてから、デザイン作業全般をIllustratorにシフトしつつありますが、スマホのUIキット系は作業短縮の意味で本当に助かります。
特に世の中PSD系が大半なので、AI系はありがたい限りです。
今回のは、今まで見たものの中で一番精度が高いのではないかしら?
(iOSがバージョンアップするとまた作らないといけないので、この辺本当はAppleが支給してくれればいいのにと思ったりしますが)
ちなみにWeb系だとBootStrapのテンプレキットがモックアップ作るときに比較的便利。
Download Bootstrap 3 UI Kit

不意にTortoise SVNのオーバーレイアイコンが表示されなくなった。
更新したファイルがどれなのかさっぱりわからず非常に効率が悪くなったため、残作業山盛りで焦る気持ちを抑えつつ対応開始。
元々WindowsはOverlay Iconは最大で11個までしか設定できないようだが、Regeditで”HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\ShellIconOverlayIdentifiers”を確認したら山ほど登録されていた。
キャプチャはGoogleDriveをアンインストールして数量を減らした後の状態だが、これでも27個あって、そのうちDropboxが8個も専有していた。(DropBoxにそんなにOverlayの種類でてくるっけ?)
レジストリから削除すれば云々という記事が幾つかあったが、この仕事山盛りの状況でレジストリを手動編集してトラブル発生させる勇気はなかったので、便利ソフトShellExView – Shell Extension Manager For Windowsを使って設定。
とりあえず、DropboxもMSもOverlayをDisabledにして、再起動してやっと表示された。
死ぬかと思った。というか1時間ロスして死ねる・・・

またやって来た憎いコンチクショウ。
以前の方法で解決できるのかしら?
今28時なので、ちと日中にでも試すメモ
Adobe Creative Cloud のアップデートエラー(Win) – APEIROPHOBIA
追記:3/25 14:40
えー、後で対応と思っていたのですが、ふと見るとCreative Cloudが起動しておりません。
プログラムメニューを見ても存在しません。消えている??
ということで、再度DLしてインストール実行

・・・
ChromeのProfile管理 2013 – APEIROPHOBIA
続き・・
先日のアップデートからChromeのデフォルトProfileからユーザを追加すると、「デスクトップにショートカットアイコンを作成」の選択肢が表示されるように。これは手動で作成したProfileから追加した場合は表示されない。

で、これはその下の「監視対象ユーザ」機能に関連して追加されているらしい。「監視対象ユーザ」とはGoogleアカウントとは別に、マシンレベルでGoogleアカウントによって管理されるユーザという概念。(監視対象ユーザー)
家庭利用時のグループ管理的な部分をGoogleアカウントとは別展開した印象。実際Google Accountの作成はある程度年齢が必要なので現実的に家庭での利用に問題はあるのだが、子供も育てばAndroidを持つだろうし、結果Google Accountが必要になるのであれば、そこはGoogle Accountの子供モードを作成していただきたかった。
ということで、監視対象ユーザの件は一端脇において、Google AccountのProfile設定に関して話を続ける。
「Creative Cloudの新しいバージョンを利用できます。アップデートしますか?」
というガイダンスに従い(というかアップデートしない場合の選択肢が終了しか無いので、やむを得ず)、アップデートすると、
「次の問題が発生しました:Creative Cloudをインストール出来ませんでした。」
という、救いのないエラーが発生。
その後Adobe Creative Cloudのアンインストールも失敗するわ、インストールもできないわと八方塞がりの状態に陥る。(インストール出来ませんでした通知ダイアログのボタンが「キャンセル」なのが腹立たしい)

ネット上にある色々な解決策を試してみたが、いまいちどれもうまくいかず。
最終的に以下のAdobe謹製のソフトを発見し、それを用いて解決したので共有。
Use the CC Cleaner Tool to solve installation problems | CC, CS3-CS6