先日のHERO’Sを見て思ったが、やっぱ前田兄さんが絡んでいるからか面白い試合が多い。KIDを筆頭に、所、須藤、秋山、宇野、宮田と日本人勢が抱負なのも日本人的には面白いところ。ただまぁ前田が開拓したオランダ、ロシア勢がプライドに奪われたままだというのがちょっと悔しいところ。
そしてこのHERO’Sという大会全体に流れる陽のイメージ。これはなんだろうか?と考えてみる。プライドはまぁ前田の遺産を横取りしただけなので置いておいて、前田と切り離すことができない猪木が企画したUFOと比較してみたりする・・・。
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2年前のクラスをいじったり・・・
2年前に作ったクラスとか修正とかものすごく恐ろしい。FLAファイルが多く汎用的なCLASSだったりするとmethodをどのSWFでどうやって使っていたかとかもう忘れている。Flash8のムービーエクスプローラーがあほだから検索も半端だし、結局全インスタンスを開いてチェックしないといけない。そんなのFLAの数やインスタンスの数が多いと現実的ではない。FLAの中で使用されているCLASSの参照とかできないもんかな?Projectとか使えばできるのだろうか??アレもいまいち使い方分からなくて怖いしなぁ・・。結局今は全部自分の頭の中に構造を叩き込んでいるけど、これも時間的に2年も経つと抜けがあるし、容量的にも無理。こういうのってCとかJAVAの人はどーやっているのだろうか??
似たようなことをやるのにも恐ろしくって新規メソッドを追加したり、ちょっと非効率な部分を修正したくてもどこでどうなるのか分からなくて手がつけられない。CLASS使ってるのになんか非効率。タイムラインに書いているのと変わらん。あとはXMLのフォーマットも基本構造を保持できるパターンをもっと考えないとなぁ・・。この辺経験的になんとなく分かってきたが、昔のオデは一体何を考えていたのか?と今見ると激しくorz…
まぁ2年も自分の作ったコンテンツが使われていて、且つ更新されているのはある意味ありがたいことではあるのだけど、この期末の平行案件が多いときはつらいデス。
classの中でXMLのload
なんか昔なんかの案件で実装した気がするのだけど、今はまり中。
やりたいことはObjectベースのclassの中でxmlをsendAndLoadして、このオブジェクトの中で処理してしまいたいという感じ。たとえば
class test extends Object{
var private my_xml:XML;
function test(arg_1){
post_xml = new XML(arg_1);
my_xml = new XML();
my_xml.onLoad = function(result){
getData(this);
}
post_xml.sendAndLoad(“sample.xml”,my_xml);
}
function getData(arg){
trace([“data loaded”,arg.firstChild.childNodes.length]);
}
}
見たいな感じ。onLoadの中のgetDataの参照先の指定がどーだったか思いだせない。そもそもこういう使いかたするならMovieClipをextendsしろってか?もしくはxmlNodeとかでextendsしてXML構造の中に持たせてもいいのかもしれんが、データ構造上なんか気味悪い気がする・・・。(あーでもsetter,getterを定義しておけばそんなXMLを意識させずに使えるかな?
Comcast Interactive Media Labs – Flash Player Installation
試みは面白いと思う。放送というメディアがチャンネル=放送局というレイヤーから、コンテンツレベルに分解されていく将来を予感させる。ただインターフェイスがちょっと好きじゃない。displacementFilterを使っていたり小技は効いているのだけど、全体のテイストがね・・。
これを見て思い出しのだけど、最も気持ち悪いのはwindows media playerのスキン。
wmplugins.com – Item List
なんなのだろうか?このデザイン群は?もううつろな目で笑うしかない。こんな気持ち悪いもの使えるわけないじゃないか!みんなMARVELの読みすぎなんじゃないだろうか?iTuneレベルとまでは言わないが、普通のデザインのスキンを作ってくれまいか?こういう時にMACに戻りたくなる。
[d’strict] d’strict d’fines d’gital
韓国の製作会社のサイトだと思うのだけど、これはかなり気持ちいい。久々ヒット。コンテンツへの導線も斬新。すげえなぁ・・。
先日自宅のPCの電源を切ったらびっくりするほど部屋が静かになった。今までPCのファンの音が常音になっていたらしい・・・。これは子供の脳みそによろしくない気がしたので、ちとファンレスPCとか真剣に考えてみることにする。
ということでメモ。
静音PCコーナー
ファンレスパソコン
【レポート】Pentium 4対応のファンレスPC「SUMICOM S615」 (1) Pentium 4対応でどのようにファンレスを実現しているのか (MYCOM PC WEB)
ファンレス静音PCを自作! – Linux で自宅サーバ [ Home Server Technical. ]
イーレッツ株式会社
ファンレス静音PC
うあーやっちまった。デザインが詰まってない状態のためMVC確定できずに作り出したら、結局リバースフローになってしまった。むむむう・・・。こりゃかなり作り直しっぽいな・・・。朝日がまぶしすぎて頭が回らない・・・。やっぱキチンと設計しないと駄目だわさ。
オンラインCDレンタル
オッケ~~~~ィ!! 仕事山積み、フォォーーーーーーゥゥゥ!!
同じ会社になったんだからmacoromedia製品とAdbe製品のフォントのずれとかを早急に解決してくれぃぃ。よろしくおねがいフォォォォーーゥゥゥッ!
weight55をBoldにしたら65とか、そういう謎な仕様ははよ改善してくれっぃぃぃ。
scale9Grid
これビットマップパーツの生成に便利だろうと思ってちと使ってみたのだけど、イメージデータに対してうまく適応できない。ベクターだとうまく動くのに、ビットマップは普通に通常変形しているっぽい。ビットマップには適応できないんだっけな・・?なんかできるような話を聞いた記憶があるのだが・・夢か?
外付けストレージマニア・・・。
4台はい~る Kit USB
外付けストレージマニアとしては結構つぼを突かれた商品。centuryのドライブドアに比べて約3000円安。ただしデザインはやはりノバック。無性にトイレに設置したくなる。
ちなみにcenturyの「ニコイチBOX」もいつの間にやら『コンバイン』&『PC連動電源』でリニューアルリリース・・・涙 あぁ・・こんなん、ドライブドアひとつにまとめたら幸せそう。(ちゅうか本当はNASで遠いところにHDDは置きたいんですよね・・・。通常生活する部屋にHDDとか置いてるとファンの音がうるさくて仕方ありません・・・。
ネットトレーダーご用達
ALTIUM SUPER X M-ATX NET TRADER’S Limited SP8 最大8台 ディスプレイ表示機能搭載
そもそも8台マルチモニタなんて誰が使うのだろうかと思っていたがm、トレーダーかぁ!なるほど・・。まぁやってることはただモニターが増えているだけってのが微妙な感じだなあ・・。我が家もネットトレーディングに備えてこれでも購入しようかな・・。
しかしソルダムの現在のラインナップは全然面白くないなぁ・・・。もう星野金属も終わりっぽぃ。次はどこの会社にしようかなあ・・。
さてペンタックスが一発目。
ペンタックス、PMAに1,000万画素のデジタル一眼レフや1,800万画素の中判デジタル一眼レフを参考出品 ref:digital freak
ニコンは・・・?
100%ムネオナイト
100%ムネオナイト
い・・行きたいが・・・。どうだ?w
■2/23(木) @渋谷SIMOON
■20:30~25:00(20:00よりチケット販売開始!)
■入場料:3,000円(「100%ムネオマガジン」をご購入いただいた方は500円オフ!)
■出演者:鈴木宗男、ムーグ山本(バッファロー・ドーター)、
ACO、澤井妙治(ポータブルコミュニティー)、
サイプレス上野とロベルト吉野、ほかむふー。
ルドルフ・シュタイナー
シュタイナー入門
「自由の哲学」、「人智学精神」で有名なシュタイナーですが、私は昔「バウハウス」経由でこの人を知りました。最初の印象はオカルティストという感じだったのですが、まぁ結構面白い。略歴としてはこんな感じ
(Rudolf Steiner, 1861年2月27日 – 1925年3月30日)は、アントロポゾフィーあるいは霊学の創始者。オーストリアのドイツ人鉄道員の子供としてハンガリー(現在のクロアチア)で生まれで神秘思想家、建築家、教育者としても有名。ドイツ語圏では、まずゲーテ研究者としてスタートし、1900年代から神智学協会で活動していたが、協会幹部との方向性違いにより1912年に同会を脱退、同時に自ら人智学協会を設立した。
ref:ルドルフ・シュタイナー – Wikipedia
この辺、一歩間違えれば・・・みたいな雰囲気はありますw ただ昔この人が書いた絵(エポックノート)とか見たことがあるのですが、なんか「あーー!わかる!」ってな感じで非常に共感した覚えがあり、それいらい頭の片隅にひっそりと居座っておりました。(これは近年話題になっているマインドマップに似ている気がします)
で、このシュタイナーは学校も作っております。一般に「シュタイナー教育」と呼ばれているようです。世界中に存在しているようですが、この学校の教育方針が通常のそれと間逆というか、おおらかというかなんか「知識」よりも「心」に重点を置いた教育方針のようです。ただちょっと宗教じみているのが怖いんですけどね・・・。ま、ちょっと個人的に少し勉強してみようと思います。
ドイツの学校とシュタイナー教育
NPO法人京田辺シュタイナー学校
ルドルフ シュタイナー シューレ, 富士
画像の彩度を上げる演算についてちとスタディ中。
理屈としてはRGBのうちのもっとも値の高いものを255へ。2番目をそのまま保持。3番目を0へという振り方になるのだけど、(この辺色によっては0まで振らないのだけど、その辺の算出方は検証中)これを各点のカラー情報を取得してると重すぎるので、マトリックスで一括で計算できるような形にできないものかと考え中。あほだから各点のRGB値を取得しないでそういう演算ができる方法を思いつかない・・。
普通に加算していったら明度もあがっちゃうしなぁ・・、相対的な処理を参照なしにできないものかなあ・・。この辺画像数値計算系のよい書籍とかないかいな?
竹原慎二のボコボコ相談室
竹原慎二のボコボコ相談室 /[月刊チャージャー]
相談というよりは喧嘩。もう少しやさしくしてあげてもいいんじゃないでしょうか・・・
例)
Q.レベルの低い先輩達にウンザリです。
A.お前、何様だ?
Q.上司や先輩が仕事を教えてくれません。
A.基本、仕事は見て覚えろや、ボケ。
Q.仕事を辞めて、音楽で食っていきたい。
A.おめーみたいな奴は、くさった歌しかつくれねーよ。
neovision
amana.jpの新しいブランド「NEOVISION」のサイト。制作はtha。
回転寿司みたいで楽しい。視覚認識ができる対象はこういう選択のさせ方が気持ちいいです。そもそも次の10件なんてものにあまり意味は無かったりするので・・・。サムネイルの大きさがソートプライオリティの視覚化(人気商品とか値段が安いとか)に関連しているのかは分からないですが、xboxのサイトでやってたのを考えると実装されているのかもしれないですねえ。
素敵です。
プリンタ壊れる・・・
追記::2008.4.27(Amazonで販売しているのを見つけたのでリンクしておきます)
我が家はcanonのpixus850iというプリンタを使っている。久しぶりに印刷しようとしたらエラーがでて動かない。どうやらプリンタヘッドが死んでいるらしい。説明書には長期間使わない場合は1ヶ月に一度印刷しましょうとか、めんどくさい注意書きが書いてあった。1ヶ月に1度印刷しないとこのプリンタは壊れるのか?1ヶ月旅行にもいけないじゃないか!
ということでプリンタヘッドを探して街を徘徊するが、見つからない。キヤノンサイトの消耗品にもリストアップされていない。一応調べてみると”QY6-0042″という型番で存在しているらしいが、アマゾンでみたら製造中止とか書いてあった・・・orz しかしyahoo shoppingで発見したので一安心。QY6-0042での検索結果
しかしお値段は4000円。これにインク買ったらやく1万円ぐらい・・・。新品のプリンタ(インク付き)とか買えちゃいそうなお値段。ちょっとへこむ。Canon QY6-0042 PIXUS 850i用 プリントヘッド
有名人からメールが来ました。
劉亦菲という女優さんだそうです・・・。
劉亦菲 – Wikipedia