JPCERT/CC Alert 2008-03-14
SQL インジェクションによる Web サイト改ざんに関する注意喚起
仕組みはイマイチ分からないですが、
なんかそういうことらしいです。
Windowsだけの問題なのか、Macも含まれるのか?
カスペルスキーが対応しているのか分からないですが・・・。
月: 2008年4月
痛快!ビッグダディ 再び
痛快!ビッグダディ
見ていると元嫁の常識の無さにとてもイライラしてしまう番組ビックダディ。
元嫁が登場して以来、見れば見るほど世の中に正論など無意味だと痛切に感じさせられてとてもブルーになる番組。それでも何か微かな救いを求めて見続けてしまう恐ろしい番組。(結局毎回そんなものは無く、それ以上に無茶苦茶なことになっているのだが・・・。)
明日3回目が放送だそうです。
ちなみにテレビで放映されるまでの経緯はビックダディが2chに投稿していたと言われるものが私小説~桜を見上げるタンポポ by ビッグダディ – livedoor Blog(ブログ)にまとめてあります。これを読んでも元嫁にイライラします。
今回、また元嫁が何かとんでもないことをやらかしている予感がします。
(大体前回の最後でもどこかの男の子供を身ごもったっぽい感じだった)
Magic Pen – BubbleBox.com Free Online Games – puzzle games
ここまでいきなり行かれるとしんどいね・・・・汗
秀逸です。

土曜日から月曜朝まで
相方ジュニアのお誕生日会ということで近所のレストランでお祝い。子供ができるとなかなかコース食べるようにお店に行きづらいのですが、うちの近所の店は子供がいても気兼ねなく食べれます。this is 高津クオリティw
料理もおいしいみたいだし(人の意見ですw)、雰囲気も昭和っぽくて好き。なんか時の流れがゆっくりなのも好き。アコーディオンの生演奏が回ってきて、リクエストできるのも(今回初めてみたけど)好き。
その後事務所に戻って徹夜で仕事。午前中に帰宅して、そのまま家族で多摩川の河原で遊ぶ。新緑の季節も近づき、河原も活き活きとした感じでなんかウキウキ。家から5分も掛からずにこんな広い草原があるっつーのは恵まれている。しかも人がほとんどいないw this is 高津クオリティw
夕方からまた事務所に戻って仕事。また徹夜。しかしまぁなんとか第一関門クリア。8時前に帰宅。
マイソンが保育園に行くまで少し遊んでいると、家のチャイムが・・・「ピンポーン」
ドアを開けると隣の女の子がおめかしして立っている。
今日が小学校の入学式らしい。おめかしを見せに来てくれたらしい。
通りがかった近所の人も加わりその後井戸端会議。this is 高津クオリティ。
そして今日の夜は激しい雨。
先日買った傘をさしたくて堪らないマイソンは雨の中へ傘をさして飛び出していきました。
なんだか全体的にウキウキである。
ケラリーノ・サンドロヴィッチblog 「日々是嫌日」:順番待ち。(http://blog.livedoor.jp/keralino/archives/65029310.html)
舞台制作サイドの視点ではあるけれど、
アートが投資対象になった時点で言われていることにも似ている。
分かり易いところだと映画のゴダール、お笑いの松本人志・・・?
そしてwebでも最近増えてきてる気がする。
何故良いと感じるのか?
「***さんが作ったから」
盲目的なカルト信仰じみた関係。
ファン心理と言ってよいのか分からないけれど、最初がよければ終わりも良いのだという考え方。
根拠の薄い全幅の信頼。つまり自らの思考を停止させた状態での依存。
それが良いことか悪いことかとかには興味ないし、斯くあるべしという主張もない。ブランディング的に見れば、ユーザから信頼を勝ち取った後、思考を奪い隷属させるのは理想に近いだろう。ただ自分が制作の仕事を一緒するときにそういう視点の人と絡むのはできればご遠慮したいと感じる。
この手の視点の人たちで手に負えないのは、批判に対しての根拠の無い反論。
ここはカルト的な部分なのだけど、批判の「内容」ではなく「行為」対し反応してくる。
反論というより復讐に近い。魔女狩り的な臭いを感じる。
少し話はずれるが、有名人からサインを貰うという行為も理解が難しい。貰ったサインはその後どうするのだろうか?(昔S頭さんがS蔵さんにキッチンペーパーにサインを書いて貰っているときにこれをどうするつもりなのか?と激しく疑問に思った)そしてそのサインは自分にとってどういう意味を持つのだろうか??貰う行為が「私はあなたの下僕です」という契約に相当するのか?それとも有名人をみたらお約束としての行為なのか??・・・他にも色々思いつくがどれも的を得ていないような気がする。
と言ってもオデもジャイアント馬場さん(タオルを買ったらサービスでサインを付けてくれた)とアニマル浜口さん(Unoのサイトでゲームで遊んでいたら強くなって貰えた)のサインをもっていますけれど・・・。
幼い日に描いた将来の自分
ベン・ハー
チャールトン・ヘストンが死んだ。1959年の映画「ベン・ハー」で主役を演じた人である。
個人的に「ベン・ハー」には30年近い妙なトラウマがある。丁度良い(失礼)機会なので書いてみることにする。
はじめて「ベン・ハー」を読んだのは小学校4,5年生ぐらい、まだ子供なのでヴェルヌを中心に「レ・ミゼラブル」、「モンテクリスト」とか1800年代の話を読んでいた流れで「ベン・ハー」を読んだのだと思う。キリストとか宗教的なことがあまり分かっていない頃。
小説前半、ベンが将軍暗殺(瓦が当たりそうになる?)の罪で逮捕され、ガレー船の奴隷になるシーンがある。
ガレー船の動力は奴隷の漕ぐオールの推力。
喫水上にある船倉の壁面の穴から外にオールが突き出している。
奴隷達はその船倉に押し込められ、オールを漕ぐ。
脱走、反乱しないように足を鎖でつながれている。
つまり船が沈むとき、彼らも一緒に沈んで死ぬしかないのだ。
(映画中のガレー船シーン)
実際ベン・ハーの船も沈没する、そしてそこが重要なシーンだったりもする。
このガレー船の件を読んだときに、何故か
「あ、オデの将来はこんなんだ?!」
と感じてしまった。
船倉に閉じ込められ、足を鎖で繋がれた状態で、
周りの状況が把握できないまま、
流入してくる海水を目の当たりにすること。
そしてその海水に溺れて溺死すること。
大きな恐怖を感じた。(今でも)
人生の方向を選択するときに頭に浮かぶのはこのガレー船の死のイメージ。
船倉から、鎖から、死から遠ざかりたい。
これが今の自分を形成した根幹にあると思う。
そう思って人生を見返すと、無線を勉強したり、造船を勉強したり、潜水士の仕事をしたり、フリーランスになったり、アホみたいに直線的で分かりやすい。というかアホに違いない。と思った。
CGIとPerlとPHP
仕事で
「CGIのパス教えてくださいね」
とか話すと
「いやCGIじゃなくって、PHPです」
とか言われるんだけど、
PHPもCGIだと思うんだが・・・。
CGIはPerl限定なの??
CGIとは 【Common Gateway Interface】 – 意味・解説 : IT用語辞典によると、ASPとかSSIはCGIじゃないみたいだけど・・・。
イマイチ違いが分からん。
Apacheに設定を書くものがCGI??(SSIは?)
なんだか変なトラブルばかり起きている今日この頃です。
今作っているものが親swfから外部の子swfを読み込むものなのですが、
なんかしらんけど、Firefoxで子供のswfが表示されないというトラブル。
IEは問題なく表示されサクサクと動いております。
Firefoxでは一応読み込みは出来ているようなのだけど、表示されない。
他のダミーファイルを読み込むと表示される。
なーんでだ?!
処理速度の問題でつか??
うーん、どうやって問題を切り分けていくか非常に悩ましいな・・・。
しかしこれの解決にまた朝までかかるのか・・・?
やだなあ・・・。
オデのためのオデによるブログ “apeirophobia”です。
さて
TweenerでaddCallerを途中で解除したいぜ!というときにどすればええのん?
という質問をされたので書いておきます。
addCallerの場合はproperyが設定されていないのでオデはざっくりと
で対応しています。
ただこれだとその要素に対して設定されているすべてのTweenが削除されてしまいますが・・。
オデは基本的にaddCallerを停止させるときはremoveのタイミングで、他のモーションも一括で削除することが多いからそんなに不便さは感じていませんけど、まぁ個別に細かく制御したい場合はaddCallerを割り当てるためのSprite(Shapeでもいいのかしら?)を作ってそこで管理するって感じですかね?
そうする場合の注意点なのですが、
ここ数日色々やってきましたが、
apeirophobia: Loader.removeChild、apeirophobia: 外部swfの削除はLoader.unloadは使わない方が良いんじゃないかという件
Loader.unloadの処理にミスがありました・・・。(恥ずかしい・・・)
apeirophobia: Loader.removeChildの方でテストしていたスクリプトで
となっている部分。これunloadでlodar.contentsが非表示になるのでうっかりしていたのですが、loader自体がremoveChildされていませんでした・・・orz。
ということで
としてもう一度検証してみました。
以下その結果。
延々と検証をしてきましたが、なんかLoader.unloadは使わない方が良いのではないか?という結論に至りました。既出だったらスンマセヌ。
以下の検証には誤りがありました。
正確な検証結果はapeirophobia: 外部swfの削除はLoader.unloadは使わない方が良いんじゃないかという件に誤りがあった件を参照してください。スイマセン。
やり方としてはunloadを使う代わりに、removeChildを用いる。
で、子供の方でEvent.REMOVED_FROM_STAGEをlisten。
これをキーにしておけばネストしている子供に対しても一気にremove処理が適応できる。
で、それぞれの子供の中でTwennerやらEventListenerを掃除するprivateメソッド組んでおく。
(当然removeのメソッドの中ではEvent.REMOVED_FROM_STAGEもremoveする)
これで前にやったapeirophobia: Loader.removeChildと同じ検証をしてみた。
結果は以下のとおり。
TBS「松本見聞録」
新しく始まった松本人志の番組。
のりとしては東京トワイライトゾーンのようなのりで、街中にあるおかしなものにまっちゃんが突っ込むという番組。
これがものすごく面白くないw
1時間番組だったのだけど、もういつ面白くなるのか?と思って耐えに耐えたけど最後まで駄目だった。
松ちゃんの得意とする自分のナンセンスな世界に引き込むという手法が通用していない感じがした。ひとりごっつの時のように「写真」やらに落とし込まれていると捌きようもあるのかもしれないが、普通に日常の街中だもんで、逆に松ちゃんの方が浮いてしまっていて地に足が付いていない感じでだった。
もっとも松ちゃんじゃなく、AD?だかのビデオ撮影の人のテンションの上がらなさも尋常ではなかった。
こういうのはタモリ、三浦じゅん、キタロウなど東の人のほうが得意なのかもしれない。
西でいけそうな人を考えると板尾みたいなナンセンスの塊か、王道の北野誠ぐらいなんじゃないかしら??あと痛々しい小枝?
せめて相方がいれば違うのかもしれないけど、それも高須さんタイプは無理そうだ。
Loader.removeChild
何故エラーになるか?
Error: Error #2069: Loader クラスは、このメソッドを実装しません。
at Error$/throwError()
at flash.display::Loader/removeChild()
DisplayObjectContainerを継承してるんじゃないのか??
ちゃうのか?
俺がまちがっとんのか?
あーあーあー。
あほう。
以下の検証には誤りがありました。
正確な検証結果はapeirophobia: 外部swfの削除はLoader.unloadは使わない方が良いんじゃないかという件に誤りがあった件を参照してください。スイマセン。
AS3マジでメモリの開放がめんどくさい。
外部swf入れ替え系はまぢでうっとおしいな。
なんか手っ取り早い方法はないんか。
作れってか?
あーあーあーあー。
Diversions
Diversions / I Hate This Place
今の気分はこんな感じ。
あーうー。
鬱だ・・・。
Chinese MC Hammer.
via:96さん
The Hits: MC Hammerハマーかっこいいよね。
この人は中国のハマーだけどさ、
それでもかっこいいよね。
あこがれちゃう。
でも何で突然息子(孫?)が目の前で狂ったように踊りだしているのに、おばあちゃんは何も反応しないのだろうか?中国は日本以上に家族が疎遠なのかしらね?
オデはこっちよりFalconsとタイアップして流れた2 legit 2 quitの方が好きだけどね。
img8.debug.Debugger
先日エントリーしたDebuggerをちょっと変えました。
基本FPS計測はOFF。でFPS表示の前のボタンをクリックして計測開始、再度クリックで計測中断。ただこれによって一度増えたメモリ消費が下がるのか?はまだ完全に検証できていません・・。(もともとがあまりに微小な値なのでかなり長時間回して検証しないと良く分からん)あとはグラフの幅だとか、レコードする個数とかプロパティを設定できるように。(普通はさわらないだろうけど)

kamheadz: SAKURA
先日、打ち合わせ最中にお花見のお誘いの電話を頂いて、2時間ほど代々木公園でとある会社さんのお花見に参加させてもらいました。今年は花見は無理だなーと内心思っていたので、ちょっと嬉しかったです。でもとても寒かったです。
なんでしょうね。広島にいることは花見のときは暖かかった気がするのだけど、それは広島だったからでしょうか?東京に来てからは夜はきちんと防寒してないと死にそうな気がします。
代々木公園の桜は色が白っぽくて、そこはかとないピンクさがとても美しいのだけれども、それをうまく写真の中で再現するのはとても難しいです。
フォーカス範囲・位置を後からコントロール
3年前にこのブログに書いたこのエントリー「apeirophobia: カメラの未来とか?」。これを以前に無意味に熱く語っていたのですが、それを聞いて覚えていたタロアウトさんから連絡を頂きました。(thanks!)
IDFでフォーカス範囲・位置を後からコントロールできるソフトウェア技術が披露
via:タロアウトさん
3年前のオデは
頭の中にあるイメージとしては1画素毎にレンズがついたカメラ(つまり500万画素だと500万個レンズがついたカメラw)で一気に撮影というバカみたいな代物。
とかものすごく馬鹿っぽいことを書いていますが、上記の技術は光跡の演算から距離を算出しているとのこと。(実はこの馬鹿っぽいのは昨年Adobeが発表していたりする(汗【インタビュー】アドビ副社長が語る、未来の写真)
English Russia » Lenin As He Is Today
(死体処理画像です。自己責任で見てね♪)
パックリしてる。
ガランドウである。
胸の中は虚空の闇だ。
作業員が肉屋スタイルだ。
まさか内臓は出荷して無いだろうな。
Вкусно!!