源ノ角ゴシックのこの問題、ボタンサイズよりラベルテキストのバウンディングボックスの方が大きくなったりして、整列が使い物にならず涙目作業していましたが、この問題を改修した「源真ゴシック」を発見いたしました。
等幅、プロポーショナルもありまする。感謝!
源ノ角ゴシックのこの問題、ボタンサイズよりラベルテキストのバウンディングボックスの方が大きくなったりして、整列が使い物にならず涙目作業していましたが、この問題を改修した「源真ゴシック」を発見いたしました。
等幅、プロポーショナルもありまする。感謝!
SF映画のUI系。私はプレデターとブラードランナー
エイリアン映画中のUIあれこれ
このピコピコが映画に与えている影響に気づけるのか?
これはマジで効く 確実にお腹周りが締まる 【最低】腹筋しようぜスレ 6回目【1日30回】… : Untitled
最近お腹周りが怪しいので、メモ
家族でブラっと。
ネイチャーコラージュのワークショップで子供と一緒にモソモソ謎なオブジェを作ったり、中国の謎めいたトランプ牌をゲットしたり。
公園でお弁当食べて、もやーんと帰宅。のんびりした日曜日でした。


Windows MediaCenterが亡くなるというので、その代替を検討
言わんとしていることは分かる。ただそういう人はホリエモンよりも少ない気がする
圧迫面接みたいな感じな、いわゆる「心を折る」ようなアプローチ。好きなモノを嫌いにさせる技。手法としては分かる、ただどうなんかなーと思う。
全般的にこれはそう。人は自分は思っているほど理性的じゃないことを理解すべき
すごく気になっている・・・
「メディア」の定義から『「機材」「技術」「発信力」』の3点は失われつつある。より思想的な方向にシフトしていくのだけど、果たして集合としてその「思想」を統一できるのか?それは個人の方がより先鋭化されるのではないか?しかしその個に分散した結果強度が失われるのではないか?というジレンマのサイクルに陥っている
素晴らしい試みだと思います。
よく「自然は体にやさしい」というが、自然ほど恐ろしい物はない。それに対抗するための化学が、たまに自然より恐ろしい事になったっつー場合があるっつーことだ。
面白い。そろそろ大前教を立ち上げて良い気がします
デジタルシミュレーションを現実にフィードバックしているような雰囲気。ああなるほどと思った。
やはり、それなりの実績のある人は、上手にしゃべる。
こういうサービス、実際自分で使った上で提案とかできたらいいなぁと思うけれど、なかなか自分でECはやらん。
正直よくわからんけれど、今後にとって大事なことが色々かいてある・・・はず
失敗例は表に出ず、ただ消え去るのみ・・・
今度やってみよう
アマゾンKindleの文学まとめシリーズはすごい・・・。
本棚には入りきらない量の書籍が一冊にまとまって、しかも安価・・・。
この安売りを「文学に対しての冒涜」と捉える向きがあるのかよくわからないけれど、それよりも、これだけの書籍を購入しても、それを他人(子供)に共有できない「本の貸し借り」という文化の断絶の方が気になる。
(ちょうど先日、その辺エントリーしている「物体に依存した情報移動 – APEIROPHOBIA」)
個人的には子供向けの世界文学などを電子書籍化してもらえると、子供にタブレットを与えても良いような気がしているけれど、電子書籍アプリにそういうペアレンタル機能など存在したものはあるのだろうか?
(今のところAmazon、Google、Koboの3つをそれぞれ使ってみた感じ、そういう機能は無く、あくまで個人利用みたいな雰囲気ではあるけれども・・・)

次男が無事5歳になりました。
プレゼントは次男の好きなロビー貯金箱。
誕生日の料理は次男の好物のカレーを長男が作ってくれました。
なんだかバトンを渡し終わった後のホッとしたような、寂しいような気分。
流産しかけたことなんかを思い出しつつ、今のこの健やかな状況にただただ感謝。
共有プロセスが重要視される昨今、その伝達形態として「言語」への変換が行われますが、その過程で失われる存在があることには注意。
* 共有情報自体に「言語可能な情報である」というバイアスがかかっていること
* 言語以外の「絵、音楽、映像」が言語表現範囲を超えた部分の意思・情報伝達要素を持っていること
その辺を認識した上で、言語による共有を発信、受信。
言葉に置き換えてしまうと「つり上げるもの」が少なくなるんですよ。
そこで、なるべく正確さをキープしつつも、イメージの豊かさを損なわないために、「直感の精度」を上げようとそういうふうに、考えるようになりました。
元々iPhoneはUsabilityに対して野心的なデバイスですが、その「デバイドを解決する」の活用を促す素敵なアプリだと思います。
キャプチャ画面でみられる画像を用いた解説が、視覚障がいを持つ人にとってどのように伝わるのか?少し疑問はありますけれど、サポートの人向けかしら?
少し感動したのでメモ
後で試してみる。
Googleフォトが本格リリースされました。
我が家はPicasaで写真を管理していますが、スマホ端末撮影した写真はDropbox(Carousel)と連携して、旗艦PCに保存し、デジカメで撮影した写真と統合して管理するという構成になっています。
ただPicasaが数年前にGoogleフォトと結合しはじめたころから、Android端末で撮影した写真の自動バックアップが流れこんだりして、少し管理体制がややこしい状態になっておりました。(自動バックアップをOFFにしている)
当時からGoogleの意向としては「データ保存先はローカルや端末でなくサーバ」という印象でしたが、実際スマホでバックアップした写真まで提示されるのはTPO的に情報過多だったのと、端末側のディスク容量への負担が大きく、改善されないのかなぁと願っておりましたが、どうもその辺改善されることなく正式リリースとなったようです。
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